ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(11)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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「お姉ちゃん、すごいね」
「……すごかったね」

どこからともなく、ささやくような声が聞こえる。

「ちんちん入れられて嬉しそうだったね」
「最初はあんなに怖がってたのに」
「ぷくく」
「私も早く巣立ちしたいなぁ」
「あなたたちにはまだ早いわよ。もう少し大人になってもらわないと」
「えー」

彼は部屋の中を見回す。テレビは付いていない。パソコンの電源も切れている。それなのに、聞こえてくるのは透き通るような女の子の声だった。リュシャはティッシュペーパーの腕にうっとりと寝転んでいる。

「リュシャ、何か言ったか」
「いえ何も……何か聞こえたんですか?」
「声みたいなのが聞こえた。女の子みたいな」

リュシャは体に吐き出された精液を舐めながら、しばらく思案する。そして口を開いた。

「……もしかして」

リュシャはすでに膣から手を離していた。お腹の大きさもいつも通りに戻っている。大量の精液は、すでにリュシャの体内に吸収されてしまったのだろう。大事そうにお腹をさすっているのは、そこに何かがいるのだと感じているからなのだろうか。リュシャは机の上で立ち上がり、掌に付いた精液をぺろぺろと舐める。そして羽ばたいて、空中に飛び上がった。風のような速さで部屋の中を一周する。

「何か心当たりがあるのか?」
「はい。多分……あっ」

リュシャはベッドの上までやってくると、口元を右手で押さえた。そして左手でクッションの後ろを指さす。2人がセックスをしていた勉強机からは、ちょうど死角になる位置である。彼は立ち上がって、リュシャが指し示す場所をそっと覗いてみた。

「わっ」
「見つかっちゃった」

そこにはリュシャとは別の妖精が居た。しかも4人。全員裸だ。ショートカットやツインテールなど髪型はそれぞれだが、皆リュシャのような青色の髪をしている。揃いも揃って相当な美少女だった。

「リュシャの知り合いか?」
「お母さんと、妹たちです」
「えっ」
「ちょっと、なんで覗いてるの……!?」

リュシャは妖精たちに飛びかかる。つり目の勝ち気そうな妖精の頭をぽかぽかと殴っていた。妖精たちは笑っている。どの妖精も小学生ぐらいの外見をしていて、背の高さもリュシャとそれほど変わらなかった。お母さんと妹たち? 彼は首をひねった。どの妖精もお母さんというには幼すぎるように見えた。はたから見れば姉妹にしか見えない。しかし、その疑問はすぐに解消した。長い髪の毛を首を後ろで結っている一匹の妖精が、彼の方に飛んできたのだ。彼の回りをぐるぐる回る。そして品定めをする主婦の目で、つま先から頭のてっぺんまでを見た。最後にペニスを見なおして、納得したように頷いた。

「こんなに若いなら安心だわぁ」

ぺこりと頭を下げ、笑顔になる。

「初めまして」
「はぁ」

丁寧におじぎをされたので、彼もそれに倣った。たれ目はリュシャに良く似ている。血縁があるのだから当然だ。20cmほどの身長、平坦な胸、陰毛の無い膣。子供のように見える。しかし、目の前の妖精は、クッションの裏で騒ぐリュシャたちとは違って、大人の雰囲気を備えていた。宙に佇む姿もどこか落ち着いている。形は子供でも、仕草が子供ではなかった。妖精は近づいて、両手で彼の人差し指を握る。

「あなたになら、安心して娘を任せられます。どうか、娘をよろしくお願いします」

そしてまた深々とお辞儀をしたので、彼も頭を下げずにはいられなかった。



騒ぎが収まった後、リュシャを含む妖精一家は、先程まで情事が行われていた勉強机の上に集合した。リュシャは頬をふくらませてふてくされている。覗かれていたことが気に入らないらしい。微笑ましい姿だった。彼と接していた時のリュシャは、初対面ということもあり、他人行儀な面があった。妹と喧嘩をしているときのリュシャは違った。子供っぽくて、見た目相応の仕草をする。それはそれで可愛らしいのであったが。

「なんでみんなして来たの……? お姉ちゃんたちの巣立ちの時は、覗いたりしに行かなかったのに……」
「あの子達と違ってあんたは頼りないもの。ちゃんと男の子を捕まえられるか、心配だったんだから」
「リュシャお姉ちゃんは弱虫だし」
「ビビリ虫だし」
「このお兄ちゃんを怖がって、独り合点でパニくってたよね」
「挙句、寝込みを襲うようなマネして。どうなることかと心配したわ」
「……」
「まあまあ」

このままでは言いたい放題になりそうなので、間に入って言葉を遮った。リュシャはぷいとそっぽを向く。確かに、リュシャの家族の言うことは的を射ていたのだが、これ以上図星を突かれるとリュシャが泣きかねない。

「巣立ちした娘は他人で、親は関わっちゃいけないって、お母さん言ってたじゃない。妖精ルールの違反だよ……」
「男の子を見つけられるまで、あんたは私の娘なの」

そしてお母さんは、リュシャの頭を撫でた。姉妹のように見えて、やはり親子なのである。

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