ロリ少女官能小説集:捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……(5)

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捨てヒトイヌの少女を見つけた。茶色い犬耳、ふさふさの尻尾。しかし、整った目鼻立ちや無毛の性器は、人間の女の子と殆ど変わらなかった。ヒトイヌは、人と犬の遺伝子を混ぜた生き物であり、動物の一種として扱われている。ペットとして飼われ、時に捨てられる。こんなに人間に近いのに……。痩せこけた少女を不憫に思い、拾ってやることにした。茶色い毛にちなんで「マロン」という名もつける。新しい家族との日々。しかし、美少女の範疇にあるマロンの色香は、彼を欲情に陥れていった。なめらかな小麦色の肌、瑞々しい割れ目。この子は人間じゃないのに。飼育から数ヶ月、マロンに発情期が訪れる。抑えがたい繁殖衝動は、大好きなご主人様に向かった。ご主人様の枕で自慰に励む姿を見られ、恥辱の余り押入れに隠れてしまい……。

捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……
捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……(JS相当/犬娘)
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【3:この子はあくまで動物なんだ】
学校前で合流し、アパートに帰ってくるころには、太陽も赤く、夕方の5時30分になっていた。健は聡子とともにアパートの敷地に入り、一回の奥にあるドアの前に立った。健の手元にはビニール袋がある。その中には、缶詰やドッグフードなどが一杯に詰まっている。聡子は珍しい物でも見るかのように、古びたアパートをじろじろと観察していた。

「こんな所に住んでるんだ……」
「先輩はどんな所に住んでるんですか?」
「学校近くのマンションに住んでるけど、一人暮らしだから、広いところじゃないよ。ゼミの教室から30階建てぐらいの茶色のビルが見えるでしょ。あそこ」

都心の高層マンションか……。それに広くないといっても、何匹もペットを飼える程度のスペースはあるのだ。やっぱり。実家がお金持ちなんだな。そんな先輩と同じ種類のペットを飼うなんて、どういう巡り合わせだろう。そんなことを考えながら、健は丸いドアノブに鍵を差し込み、ぐっと回してドアを開いた。力を入れないと鍵が回らないのだ。中にいる少女を脅かさないように、そっと扉を開く。

「ただいま。帰ったぞ」
「おじゃまします」

返事はない。明かりもついていない。窓から差し込む赤い陽光だけが、部屋の中にある照明であった。ひょっとして、本当にどこかに逃げてしまったのでは、そんな不安は、がさがさという慌てた物音で、あっという間に解消されてしまった。靴を脱いでごく短い廊下に上がり、部屋の中に入った。敷きっぱなしの布団、積み上げられた漫画、部屋の隅にはパソコンがある。床は一面畳張り。四畳半程度の狭い部屋であった。流し台とキッチンも部屋と一体になっている。誰も見当たらない。少女の痕跡は、床でくしゃくしゃになっている毛のついた毛布と、空っぽになった餌皿だけであった。

「あれ、どこいった?」

聡子も部屋の中に入ってくる。ヒトイヌがいないことには、すぐに気づいたようだ。

「隠れてるのか?」
「きっと、私が来たから警戒してるのよ。まあ、隠れられる場所なんて、そんなに無いけどね」

聡子は畳の上を歩き、壁にある押入れに近づいていった。よく見れば、わずかに開いた押入れの戸から、茶色いしっぽの先がはみ出ていた。聡子はくすくすと笑いながら、しっぽを指さす。健もつられて笑った。頭隠して尻隠さず。可愛いことをするものだ。本人は外敵から身を守るために必死なのかもしれないが……。

「開けても大丈夫?」
「大丈夫ですよ。見られたくないものは無いんで」

その言葉を聞いて、聡子はそっと押入れを開いた。押入れの中には服を入れるプラスチックの棚があり、細かい荷物など、雑多なものが押し込まれていた。荷物の山の中に、茶色いしっぽを付けた小さな女の子の姿がある。丸まった裸の背中と、丸みのある柔らかなお尻。健はまたどきりとしてしまう。勃起を悟られるわけにはいかない。健は畳の上に座り、そこであぐらをかいた。立っている状態よりごまかしやすいように思えたからだ。

「みーつけたっ」
「ひ……!?」

茶色いヒトイヌ少女は、涙目になって振り返る。近くにいるのは、元の飼い主とも、昨日拾って世話してくれた人とも違う、見知らぬ女の人だった。少女はその動きから目を離さず、じっと睨んで、低く唸る。だがその唸り声は弱弱しく、聡子を怯ませるような迫力を備えていなかった。

「大丈夫よ、ほら、出ておいで」
「ひ、やっ、やぁっ」

手足をばたつかせて必死に抵抗する。手を払いのけ、裸足の足を伸ばして、必死にキックをして聡子を追い払おうとする。その度に細く美しい小麦肌が動き、大事な所がちらちらと見えた。女の子なのに、無防備な……。健は戸惑ってしまう。聡子は押入れから少女を引き出そうと、少女の腋を抱えて引っ張りだそうとしたが、抵抗は案外根強く、どうにもならなかった。無理矢理引っ張れば出すことも出来そうだが、あまり怯えさせては、抵抗がかたくなになるだけのように思えた。健の方に振り返って言う。

「駄目ね、怖がっちゃって。朝倉くんやってくれる? 一応、飼い主でしょ?」

※サンプルはここまで

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