ロリ少女官能小説集:捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……(3)

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捨てヒトイヌの少女を見つけた。茶色い犬耳、ふさふさの尻尾。しかし、整った目鼻立ちや無毛の性器は、人間の女の子と殆ど変わらなかった。ヒトイヌは、人と犬の遺伝子を混ぜた生き物であり、動物の一種として扱われている。ペットとして飼われ、時に捨てられる。こんなに人間に近いのに……。痩せこけた少女を不憫に思い、拾ってやることにした。茶色い毛にちなんで「マロン」という名もつける。新しい家族との日々。しかし、美少女の範疇にあるマロンの色香は、彼を欲情に陥れていった。なめらかな小麦色の肌、瑞々しい割れ目。この子は人間じゃないのに。飼育から数ヶ月、マロンに発情期が訪れる。抑えがたい繁殖衝動は、大好きなご主人様に向かった。ご主人様の枕で自慰に励む姿を見られ、恥辱の余り押入れに隠れてしまい……。

捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……
捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……(JS相当/犬娘)
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【2:新しい生き物】
翌日。彼は朝から都心にある高層ビルに出かけ、その12階の一室に腰掛けていた。なんのことはない。大学の校舎である。彼は久しぶりに、所属する国際経済学のゼミに出向き、落ち着かない様子で授業を受けるのであった。オフィス然とした教室。窓の外には、立ち並ぶ建物群と四車線道路を行き交う種種雑多な車たちが見えていた。大型のトラックから、燃費の良い軽自動車まで。歩道では人々が蟻ん子のようにわらわらと行き交っている。

彼はそんな風景を見ながら、ただぼうっとしていた。教授の言葉も耳に入らず、彼は授業の半ば、窓枠の向こうにある変わらない世界を見ているのであった。彼の脳は、いつもの気楽さを失い、昨日拾ったあの犬のことばかりを考えているのである。

人間じゃないはずなのに……。なんであんなに可愛いんだろう。彼の中にある気持ちは、動物に抱く愛情とは明らかに異なっていた。そんな心情に至ってしまった自分に、彼は戸惑いを覚えているのである。

少女の顔が浮かぶ。昨日は夜闇でよく見えなかったし、家に帰ってからも落ち着いて見る余裕が無かった。だが、朝に起きて、太陽光の下で見たヒトイヌの少女の顔は、思っていたよりも整って、正直に言えば美しかった。ぱっちりとした瞳に長いまつげ。桃色の唇。紅の乗った頬。細長い眉。それらを彩る無邪気な寝顔……。彼女は、動物とは思えないぐらい、ぐっとくる可愛らしさを備えていたのであった。愛くるしいその顔立ちは、純粋無垢なところがあって、率直に言って健の好みでもあった。少しだけ、小さすぎるきらいはあるが……。

もちろん手は出していない。彼は寝込みを襲うような人間ではない。少女が一応、人間以外の生き物であるということも、彼の衝動に歯止めをかけていた。今朝は少女に毛布をかけて出かけた。俺がいない間に、逃げ出していなければいいが……。

ゼミはいつのまにか終わっていた。健は優秀な方の生徒ではない。教授も彼には質問しないので、ぼうっとしているだけでゼミを切り抜けることが出来る。その代償として、GPAは下降の一途をたどっているのだが……。授業が終わったと気づくと、真っ先に部屋の隅にいる女性のもとへ向かった。一学年上の先輩、山之辺聡子である。今どきの大学生にしては少々古風な名前であるが、セミロングに軽いフレームのメガネをかけた知的の風貌とは、ほどよく調和して魅力的なのであった。ゼミに入って以来、学習面などで世話をしてもらっている。ゼミ生の集まりで会話することもあった。親交はある、といった程度の間柄だ。

「あの、山之辺先輩」
「どうしたの?」
「質問したいことがあるんですけど、教室の外で訊いてもいいですか」

健は小声で言う。他のゼミ生に騒がれたくなかったからだ。聡子は健の空気を察し、荷物を椅子に置いたまま、健と一緒に教室の外に出るのであった。廊下にはほとんど人がいない。本来の授業終了時刻の数分前である。今日のゼミは、思いの外早く終わったのだ。聡子は二人きりの教室前で、不思議そうな顔をして、じっと健の顔を見ていた。白いシャツに覆われた胸部は、動作のたびにわずかに揺れる。セクハラになるので指摘したことはないが、この人の胸は日本人と思えないほど大きいのだ。もちろん、聡子を呼び出したのは、胸をじろじろと視姦するためではない。それよりはるかに重要な悩みが、健の胸中にはあった。

「話があるんです。実は昨日、捨て犬を拾っちゃって……。それも、ただの犬じゃないんです。ヒトイヌの女の子、いや、メスで……。山之辺先輩、ヒトイヌ飼ってましたよね?」

聡子はその言葉を聞き、ぱっと表情を明るくした。

「朝倉くん捨て犬拾ったの!?」
「はい、まあ……」
「偉いじゃない! なかなか出来ることじゃないわよ」

いきなり褒められたので、健は面食らって言葉に詰まった。この人は動物が大好きなのだ。捨て犬を拾ったとあれば好感度も高い。聡子は胸が触れかねないほどに近づき、身を乗り出すかのようにして、積極的に言葉を続けた。

「なるほどねー……。それで、ヒト動物を飼ってる私を頼ったわけか」
「まあ、そうなんですけど。だって、俺、動物飼ったことないですし」
「ヒトイヌの知識もゼロ?」
「存在ぐらいは知ってましたけど、それ以外は何も知らなくて……。実物を見たのもこっちに来てからです」
「そっか、まだまだ飼ってる人は少ないものね。それにしても、ヒトイヌが捨てられるなんて……、そんなこともあるかぁ」

聡子が嘆くように言った。

「ヒトイヌが捨てられるって、珍しいことなんですか」
「普通の犬よりずっと高いからねー。ヒトネコとかもそうだけど、最近でも、まだ100万以上はするよ」
「ひゃ、100万……」
「これでもずいぶん下がったのよ。それなりの愛がないと、飼えないと思ってたんだけど」

そんな高いペットを捨てるなんて、飼い主は何を考えているんだろう。あるいは、何も考えてないのか……。通りであまり見ないわけだ。そんなペットを飼ってるなんて、山之辺先輩って案外金持ちなのか? 聡子はメガネのつるを直しながら、紅を引いた唇を開いた。

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