ロリ少女官能小説集:妹園児とアナルセックス(JE/幼稚園児5歳)(4)

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ポニーテールの幼稚園児ちゃん(ねんちょうさん)にいたずらし、アナルセックスをしてしまう話です。
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小説のイメージ【幼稚園児 JE 幼女 ペド いたずら クンニ アナル 手コキ 初体験 近親相姦 3P】

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若菜ちゃん全裸でピンチの報を受け、全速力で駆けつけてきた敬一。玄関から家に上がると、俊介の頭をぺしりと軽くはたいた。

「抜け駆けしやがって……」
「そこかよ」

俊介と若菜に何があったかについては、かくかくしかじかで説明しておいた。若菜は風呂場の外で涼んだおかげか、すでに平静を取り戻し、呼吸も落ち着いていた。ただ、先ほどの快感が忘れられないようで、熱い瞳をしながら、ぼうっと部屋の隅を見ている。

「若菜ちゃん、大丈夫?」
「あっ、けーいちくん……」

若菜は自分の裸を見られるのが恥ずかしいようで、腕と足で胸や股間を隠す。そんな仕草、兄と一緒の時には見せたことが無かった。俊介と敬一は仲が良い。親友と呼んでも良いぐらいに親しい間柄だった。だから、若菜も敬一のことは良く知っている。それどころか、敬一に対して、淡い恋心を抱いてる節すらあった。年上へのあこがれというやつだろう。子供の時は、年上の異性がこの上なく魅力的に見えてしまうものだ。

「だいじょうぶだよ。少しだけ、くらくらするけど……」
「それじゃあもう元気なんだ」
「うん」
「そっか、良かった。ところでさ……、お兄ちゃんにどんなことされたの?」
「えっ!?」
「聞いても良いかな」
「うん。え、えっとぉ……あのね。おにーちゃんがおまたをさわって、ぺろぺろしてきて……」
「ふんふん」
「それで、すごくくるしくなって……」
「でも、ちょっと気持ち良かったんじゃない?」
「う、うん……」

そして若菜はうつむいてしまった。幼稚園児なりに気持ち良いなんていっちゃいけないと思っているようで、若菜は顔を赤らめてもじもじとするのであった。敬一はにっこりと笑って、若菜の小さな肩を触る。

「実はね、もっと気持ちよくなれる方法もあるんだよ」
「……そうなの?」
「お、おい」

俊介はあわてて止めに入る。あれだけの愛撫でああなってしまったのに、これ以上なんて……。

「何だよ。今更興味ないなんて言っても聞かないぞ」
「いや、だってさ……。さっきだって大変だったのに」
「お前が先走りすぎなんだよ。こういうのは女の子のペースでやらないと」

プレイボーイみたいなセリフ吐きやがって、ロリコンのくせに……。そう言いかけた俊介であったが、幼稚園児の若菜にいたずらをしてしまった手前、それを口にすることは出来なかった。敬一は若菜に振り返って、確認する。

「どうする?」
「えっと、えっとぉ……」

若菜は目をきょろきょろさせながら悩む、幼稚園児なりに葛藤があるらしい。

「ちょっとこわいな……って、おもったりするんだけど……」
「大丈夫だよ。僕たちは若菜ちゃんのペースでやるから。若菜ちゃんがやめてって言ったら、そこでストップする」
「……ほんと?」

敬一は頷く。

「僕たちは家来で、若菜ちゃんはお姫様。そういう感じで」
「それなら……いいよ。でも、なにするの?」
「そうだなぁ、まずはちんちんで遊んでみようか」
「え、ちんちんで……?」
「興味ない?」

そして若菜は、顔を赤らめながらも、首を横に振った。

「そっか。じゃあまずは……ヘアゴムを付けてよ」
「え?」
「僕、ポニーテールの若菜ちゃんが大好きなんだ」
「う、うん。ありがと……つける」

そして若菜は、長い長いポニーテールのいつもの姿に戻った。服はない。平坦な幼稚園児の体で、実の兄とその友人を無意識のうちに誘惑していた。俊介と敬一は、陰毛が生えかけたペニスを露出して、ただ無言で待つ。いくら友人同士とはいえ、ペニスを丸出しにして並ぶ経験なんてなかったので、俊介はなんだか気恥ずかしかった。その上、これから相手をするのは、自分の実の妹だ。その事実を噛みしめながら、俊介は今までに無いぐらいの異様な興奮に包まれていた。

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