ロリ少女官能小説集:捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……を発売しました。

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……を発売しました。犬耳と尻尾が付いた人間のような生き物「ヒトイヌ」の女の子を拾い、最終的にはエロいことになる話です。

ロリであることを示さずロリ小説として書く、実質ロリ小説です。今のところ、こういうことをする必然性はないのですが、万が一の事態に備えてチェレンジしてみました。防災訓練のようなものです。

捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……
捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……(JS相当/犬娘)
------------------------

※この小説には以下の要素が含まれます。
少女 身長120センチ 犬耳娘 獣人 体格差 飼育 全裸 オナニー おもらし 入浴 ディープキス クンニ セックス 中出し

【あらすじ】
捨てヒトイヌの少女を見つけた。茶色い犬耳、ふさふさの尻尾。しかし、整った目鼻立ちや無毛の性器は、人間の女の子と殆ど変わらなかった。ヒトイヌは、人と犬の遺伝子を混ぜた生き物であり、動物の一種として扱われている。ペットとして飼われ、時に捨てられる。こんなに人間に近いのに……。痩せこけた少女を不憫に思い、拾ってやることにした。茶色い毛にちなんで「マロン」という名もつける。新しい家族との日々。しかし、美少女の範疇にあるマロンの色香は、彼を欲情に陥れていった。なめらかな小麦色の肌、瑞々しい割れ目。この子は人間じゃないのに。飼育から数ヶ月、マロンに発情期が訪れる。抑えがたい繁殖衝動は、大好きなご主人様に向かった。ご主人様の枕で自慰に励む姿を見られ、恥辱の余り押入れに隠れてしまい……。文字数約49000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

【目次】
1.青年はその夜、ヒトイヌの女の子に出会った
2.新しい生き物
3.この子はあくまで動物なんだ
4.マロンとの日々
5.やってきた発情期
6.困惑と欲望
7.小さい体があまりにも愛おしかったから
8.甘い愛撫に打ち震える
9.彼と彼女の中出し交尾
10.ある日の異種夫婦


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★朝倉健:あさくらけん(20)
大学3年生。田舎から上京してきた青年。林に捨てられていたヒトイヌ少女を発見、飼育することになる。

★マロン(?)
身長120センチ程度の小型ヒトイヌの少女。お尻まで伸びる栗色のロングヘアーで、臀部の上からは同色のしっぽが生えている。犬なので犬耳。捨てられたことが心の傷になっており、何をするにしても臆病な所がある。人と比べてかなり小さいが、一応、性成熟を迎えた成犬らしい。

●山之辺聡子:やまのべさとこ(21)
大学4年生。健と同じゼミに所属している。長身のセミロングで、細いフレームのメガネをかけている。ヒトイヌを含め、5匹のヒト型動物を飼う動物愛好家。その知識を以って、健に飼育のアドバイスする。


【文章サンプル】
愛液でぬめった指はクリトリスに向かった。発情期に至って、普段の数倍敏感になっている場所。一度エッチな気分になれば、そこの快感は計り知れない。皮を剥いて赤真珠を露出させる。

「はーっ、はーっ、ん……」

これを触ったら、気持ちよすぎておかしくなる。ここ一週間、暇さえあれば、女の子にだけある不思議なスイッチを探検してきた。ぷにっとしていたり、コリコリになったり、とても小さいけれど、興奮すると大きくなる。乳首みたいだけれど、乳首なんかよりずっと敏感で、根本から先端までつまんでこすり上げれば、それだけで、至福の一時が約束されるのである。ふとももに汗が伝う。小型ヒトイヌの小さな指、しかし少女のクリトリスは、その手の小指に匹敵するぐらい肥大しているのである。

「ああぁ……!」

枕を抱きしめる。健に抱き返されているような気がする。同じヒトイヌのオスとメスになって、慣れ親しんだ巣の中で、いよいよ交尾に至る。そんな妄想に本気になって、エッチな汁を垂らしながら、真剣にクリトリスをいじめ続けるのである。このボタンを押しているかぎり、夢から醒めることはない。形の良い尻がぴくぴくと痙攣し、お尻の穴がひくついて、乳首が固く尖っている。瞳は潤んでいた。これがオナニーであると、どこかで自覚しているために、気持ちよくなればなるほど、心が張り裂けそうになる。

ぎゅっとつまみ引っ張る。尖った先端や付け根、小陰唇の皮までくすぐるようにいじりながら、決して指を止めることがない。どこまでも、どこまでも行く。快感のボルテージが上がった。腰をくねらせる。挿入されている妄想に浸っているのだ。尻尾をぱたぱたとさせて、後ろから突きあげられている瞬間を空想する。赤豆からほとばしる熱を帯びた電流が、下半身全体にじんと染み渡って、少女の幻想を盛り上げていくのであった。

マロンは人と犬の間で引き裂かれていた。発情期の熱。交尾をしろと、子宮が命令してくる。大好きなご主人様を見るだけで濡れてしまう病気。ふとももがびくびくする。犬は人に従うもの。そういう風に躾けられたのに、ご主人様の枕を、汚いことに使っている。

クリトリスがじゅっと燃えた。この上なく気持ちがいい。開花したばかりの性欲。右も左も分からない。オナニーはするたびに気持ちよくなり、発情期のヒトイヌ少女を、魔性の性欲で翻弄していくのであった。

「ふぅ、ふぅ、ん、ああぁ、はぁ……ッ!」

クリトリスがいきなり敏感になって、全身から汗が噴き出る。指先からふともも、お尻、お腹、肩、それどころか頭のてっぺんまで、色んな所が自由にならなくなる。来た。一番気持ちいいのが来た。口を半開きにし、健の枕によだれを垂らしてしまう。しっぽがピンと立って、身体がこわばった。子宮の奥からおまんこの表面まで、女の子の部分が電撃を受けたかのように痺れ、目をぱちくりさせながら呼吸が出来なくなって、累乗で高ぶっていく快楽に陥れられてしまうのである。

「ごしゅじん、さまぁ……!」

エッチな汁がぽたぽたと垂れる。いままで以上に枕を抱きしめ、目の端から涙を流しながら快感に喘ぎ続けるのである。クリトリスをいじっていたせいでおまんこの肉もほぐれ、オーガズムに至ったがゆえの弛緩で、尿道口がゆるんでしまった。ちょろちょろと黄色い水が出てくる。ご主人様が使っている布団なのに、汚しちゃいけないのに、ご主人様は私のだって、我儘なぐらいにマーキングしている。マロンは目を細め、排尿の恍惚に浸っていた。おしっこきもちいい……。オナニーで絶頂しながらおしっこをする気持ちよさが、トイレでしなきゃ駄目だというしつけを上回ってしまう。

おこられる……。

おこられちゃう……。

ごしゅじんさまのおふとんでおもらししたって、しかられちゃうんだ……。

ご主人様に叱られる。そんな予感にさえときめいてしまうのは何故だろう。これ以上の思考は、ヒトイヌの女の子には酷であった。叱られる妄想にさえ多幸感を感じるヒトイヌの少女は、よだれを垂らしながら枕に頬ずりをし、尻尾をぱたつかせていた。一週間前に知った性快楽。ハマりきって、周りが見えなくなって……。はしたない粗相に気付かれてしまったとしても、彼女を責めることは出来そうにもなかった。

「な、マ、マロン……。何やってるんだ……?」

マロンの耳がピンと立つ。部屋の入口には、マロンを拾ってくれたご主人様が、呆然とした顔で立ち尽くしていた。信じられないようなものを見たという顔で、微動だにせずマロンを見下ろし、息も忘れたかのように固まっているのだ。少女は夢心地にあって、現実が全く見えてなかった。一番見られてはいけない人の帰宅が分からなかったのである。

「え、あ、あれ、ごしゅじんさま……!?」

捨て犬少女の発情期 ちっちゃなおまたがとろとろに濡れて……(JS相当/犬娘)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。