ロリ少女官能小説集:妹園児とアナルセックス(JE/幼稚園児5歳)(3)

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ポニーテールの幼稚園児ちゃん(ねんちょうさん)にいたずらし、アナルセックスをしてしまう話です。
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小説のイメージ【幼稚園児 JE 幼女 ペド いたずら クンニ アナル 手コキ 初体験 近親相姦 3P】

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泡だらけになったタオルで若菜の体をこする。小さな体、柔らかな肌を傷つけないように、そっとなでるように洗ってやる。

「くしゅぐったいっ」
「こら、暴れるな」

脇の下や足の裏は弱いようで、洗おうとするとくすぐったがって暴れてしまった。それでその体が俊介によりかかり、俊介のペニスに血液が送られる。俊介はもう一枚のタオルで股間を隠していたが、その下はギンギンに勃起していた。もはや、俊介は、いつもの健全な中学生とは違う、性を求める野獣になってしまっていた。小さな胸、丸い尻、そして柔らかな膣。すべてがエロティックに見えた。

俊介は若菜の体を手際よく洗っていく。しかし、一ヶ所だけ避けていた場所があった。一番デリケートな場所、幼稚園児のおまんこだ。そこを触ってしまえば、一線を越える気がしたのだ。わずかに残った理性をふりしぼって、耐える。しかしそれがかえって、不自然さに繋がってしまっていた。

「おにーちゃん、おまたはあらわないの?」
「わ、分かってるよ、洗おうと思ってたんだよ」

そして慎重に、そっと泡まみれのタオルで膣の表面に触れる。タオル一枚先に、若菜の性器がある。そのぷにぷにの感触は、タオル越しにも十分に伝わってきた。今度はまるで逆転して、何度も何度も、そこだけを執拗に洗っていく。直立した若菜の股に、中学生の手が潜り込んでいる。そして、何度もそこを前後する。

「……ほら、足開いて」
「うん」

がに股になった若菜の股間を、また何度も擦る。尻の割れ目の中にある肛門も、肛門と膣の間のくぼみも、全部綺麗にすべく、指とタオルが動いている。その絵面は、女の子への手淫とたいして違いが無かった。ぷちりと糸が切れる。そしてタオルをタイルに落とし、指で直接、若菜の性器を洗い始めた。いや、洗うのはもう、ただの名目になっていた。若菜の柔らかさを存分に味わうため、ただそれだけのために、ダイレクトにすじに手をつけたのだ。

「ここは良く洗っておかないと」

泡でぬめった指が、やわらかな性器を愛撫する。直接触る幼稚園児まんこは、あまりにも柔らかかった。俊介は若菜を抱き寄せて、何度も何度も、飽きもせずそこをさわり続けた。ペニスはガチガチに勃起していた。最初ははしゃいでた若菜も、だんだんと静かになり……、そして泡が立てるくちゅくちゅという音だけ、二人の体から響いていた。そして股間を洗い終えると、シャワーで全て流した。若菜を包んでいた白い泡が全て流され、ぷるぷるの肌、そしておまんこが目の前に露出されてしまった。若菜は少し戸惑った表情を為て、お兄ちゃんの顔色をうかがう。

「えっと、つぎはしゃんぷー……する?」
「いや、いいよ。ちょっとここに座ってごらん」
「……うん」

若菜は指示に従い、風呂場の椅子に腰掛ける。

「足を開いて」

小さな足が開く。俊介の腕と同じぐらいの太さしか無い、小さすぎる足、そのやわらかなふともも。その間に、隠れるようにぷっくりと肉づいた性器が見えていた。

「もっと開いて」
「う、うん」
「もっともっと、もう開けないってぐらい」

お兄ちゃんの言うことを聞いて、足を開き続ける。そしてとうとう、二つの肉の丘の間に、ピンク色の具が見えた。クリトリスの皮が見えたのだ。俊介はごくりと生唾を飲んだ。そして若菜の柔らかな膣肉を両手の指でさわり、刺激しすぎないように、少しづつ開いていく。

「あっ」

にちゃりといういやらしい音を立てて、桃色の中身が露出した。それは、おまんこのミニチュアであった。ネットで見た無修正の成人まんこと同じだ。ただ、あまりにも可愛らしく、小さく仕立てられていた。

つまめるかつまめないかといった、未成熟な小陰唇、小指に乗るかどうかといったサイズのクリトリスの皮、指一本すら入るかどうか怪しいほどに狭い膣口。もっと開くと、中には処女膜も見えた。そして若菜の膣は、俊介が開いたその瞬間から、粘りけのある水でしっとりと濡れていた。

「おにいちゃん……?」

若菜は少しだけ顔を赤らめて、不安そうに、見入る兄を見つめている。俊介は人差し指で、おそるおそる中身に触ってみた。ぷにぷにとした感触。ねばねばとした膣液。包茎クリトリスを触ってやると、若菜はふぅふぅと、熱い吐息を漏らし始めた。

「ぅう、……ん? 何してるの、おにいちゃん……?」

俊介は無言だった。無言で、夢中になって、妹の股間を愛撫し続けた。そして舌を伸ばし、舐める。ぎこちなく舐める。そのうち、幼稚園児の膣はとろみを増して、快感を求めて動き始める。若菜はだんだんと気持ちよくなってきたようで、質問することもやめ、お兄ちゃんの肩に両手を当てて掴まりながら、初めての感覚をじっと受け止めている

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ、ん……ひぃぅ」

とろとろになったおまんこ。それでも愛撫する。膣口がきゅうきゅうと収縮して、初めての絶頂への準備をする。若菜の中には、恐怖心と期待心が入り交じっていた。お兄ちゃんにくっついて、わずかな不安を紛らわしていた。夢中で吸い付く俊介、膣の表面を這って回る舌の感触を味わいながら……、若菜のふとももがガクガクと痙攣し始めた。

「ア……あ、あ゛うぅっ!」

若菜の瞳がかっと開いて、ぱくぱくと口を動かす。幼稚園児の未成熟な体から、強い絶頂が引き出された。体全体がビクビクと震え、そして若菜の尿道から、黄色い汁が噴き出し始めた。顔に尿をかけられ、あわてて離れ、顔を洗う俊介。若菜はぐったりとしながらも、失禁が止められない。くらくらと頭が彷徨い、後ろに倒れる。床のタイルにぶつかる前に、俊介の腕が受け止めた。

「お、おい」

若菜は痙攣しながら、まだ放尿を続けている。ひぃひぃと、悲鳴のような息をしながら、全身から汗を流している。

「大丈夫か、おい、おい!」
「お、おにいちゃ……、わかな、なんかくるしいよ」

そして俊介は、自分がやってしまったことを後悔した。まさか、あれだけのことで、こうなってしまうとは、俊介も分かっていなかった。俊介はその小さな体を抱きしめ、裸のまま廊下に出た。若菜の体が熱い。パタパタと扇いでやる。俊介は濡れた手で携帯電話を掴み、電話をする。通話先は、敬一。あいつなら何か知っている。小さい子供についてのことなら異様に詳しい。まさか、病院に連れて行くわけにもいかない。俊介は祈るような気持ちで、敬一が出るのをまった。

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