ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(10)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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リュシャの体を乱暴に上下する。悲鳴のような喘ぎ声が聞こえる。青のロングヘアーは踊るように乱れて、擦り合わされる性器からは、リュシャの透明な蜜がだらだらと溢れていた。見境がなくなっていく。リュシャの体で気持ちよくなること以外に、なにも見えなくなっていく。盲目的にリュシャの体で扱き続けた。ペニスにぴったりと吸い付いてくる最高の膣、最高の初体験だ。精子が出口を求めて亀頭へと殺到する感覚がある。

抜かなければいけない。この甘い膣からペニスを引き抜かないと、リュシャのお腹に赤ちゃんが宿ってしまう。だが、そんな理性よりも快楽が優っていた。彼は蟻地獄に吸い込まれていた。リュシャの膣に挿入したら、引き抜くことなんて出来なくなってしまうのだ。そして、一度リュシャに気持ちよくしてもらった以上、挿入なしで済ませることなんて出来ない。初めに裸で誘惑された時点で、女性経験の無い彼が何もなしに引き下がれるわけがなかった。ここまでのことは、敷かれたレールを進むがごとく必然なのであった。

「やば……!」

かすかに残った精神で、リュシャの体からペニスを引き抜こうとする。ピストンを止める。手が震えている。ゆっくりと引き抜こうとする。それだけの動作でも、ペニスが擦れて射精してしまいそうになる。しかし、彼の意図を察したリュシャが、彼を親指を両手で押さえた。空色の瞳で彼を見つめる。視線が交わる。首を振る。いやいやする子供のように、性交の続きをねだったのである。

「このまま、おねがい……!」

その瞬間、彼の最後の理性が崩壊した。

彼に握られたリュシャの体が、ペニスを再び根本までくわえ込んだ。彼がそうしてしまったのだ。精子が飛び出てくる。すでに一度射精したのだとは思えないほど大量の精子が、リュシャの小さなお腹の中に発射されていった。これは、やっちゃったな。燃え上がる性欲の奥で、彼はそう考えていたが、膣内で精子を出す快感は思考さえも塗りつぶすほどのものだった。手の中のリュシャがびくびくと痙攣している。精子を出されてイってしまったのだ。下の口から精子を飲まされる。飲精妖精にとって、最大の快楽なのであった。

小さかったお腹が膨らんでいく。大量の精子がゆるんだ子宮に流れ込んで、お腹が妊婦のように膨らんでいった。いまだに精子を吐き出し続けるペニス。妖精子宮がパンパンになって入りきらなくなると、ぐちゅぐちゅといやらしい音をたてて、膣と陰茎の隙間から精子が溢れ出てきた。

「あ、あ……!」

ペニスが引き抜かれる。どろりとした白い液体が、だくだくと膣から溢れ出てくる。止まらない。リュシャは、大事な精子が漏れないように、反射的に両手で股間を押さえた。リュシャの顔は興奮で真っ赤になっていた。金魚のように口をぱくぱくとさせ、必死に酸素を吸い込もうとしている。快楽が限界を超え、言葉にならない有り様である。今もぴくぴくと痙攣している。絶頂の余韻がまだ続いているのだ。射精はまだ続いている。どろりと搾り出される精液が、リュシャの髪の毛をべたべたに汚していった。最後の一滴までし吐き出すと、ようやくペニスが落ち着く。しかし、まだぴくぴくと痙攣し、余韻のような快楽が延々と続くのである。

彼はそんなリュシャを見ながらへたりこんだ。精子を全部吸いだされてしまったかのようだ。ペニスが快感にひくついているが、もう射精は出来そうにない。あんなに小さな体なのに、こんなに激しいセックスが出来る。どんな女性と交わっても、我を失う水準の気持ちよさを得ることは出来ないだろう。

リュシャの膣には、彼の大量の精子が泳いでいた。その想像さえ今は気持ちが良い。俺は中に出した。あれだけの量を出せば妊娠したかもしれない。彼にもその重大さは理解できるはずであったが、妖精の蜜と、思春期の情動が重なりあって、分からなくなってしまう。彼の心を支配しているのは、猿の一種のオスとして、メスと繁殖できた喜びだけ。

「出来ちゃったみたいです」

リュシャは笑顔になった。

「分かるのか」
「精子と卵子が混ざった赤ちゃんの素が、お腹の中にあります。栄養を集めて、だんだんと大きくなってます。まだ声は聞こえませんけど……もう1ヶ月もすれば生まれると思いますよ」
「……リュシャはいいのか、それで」
「何がですか?」

きょとんとした顔で首をかしげる。

「人間だったら、初めて会った人間と子供を作ったりしないし、……そりゃ遊びでセックスする奴はいるんだろうけど、子供を作るかは別だろ。リュシャは後悔しないのかと思ってさ」
「……私は、よく考えて決めましたから」

ぽっこりと膨れたお腹をなで、新たな生命の感触を楽しむ。

「街で見かけた時からずっと気になってて、それで……来たんです。本当は、行き当たりばったりなんかじゃなかったんです。巣立ちの日までの一年間、ずっとあなたのことを考えてました」
「何でまた」
「子宮がうずいたんです」
「それって、……そうか。妖精はそうやって、相手を決めるのか」
「はい。人間はデートとか、交際とかいうやつをするんですよね。……もしかして、ご迷惑でしたか? デートもしてない子と結ばれるのは嫌、ですか?」

リュシャはしゅんとして机の上を見る。飲精妖精は、子宮で直感的に結ばれるオスを決める。精液が多そうで、若くて、性欲が強くて……精液をしぼりとれる相手をただ求める。そういう条件がそろうと、飲精妖精はときめく。しかしリュシャは不安になる。ひょっとして、私と結ばれるのは嫌なんだろうか。

「……嫌じゃないよ。ちょっと戸惑ってるだけだ」
「私、ここで暮らしてもいいんですか?」
「ああ」
「よかった……」
「俺もリュシャと暮らしてみたい。俺、大した人間じゃないけど、精液ぐらいなら出せるから」
「お腹の中の子のためにも、たくさん出して下さいね……お、お父さん」

リュシャの声は、妙な緊張でうわずってしまっていた。そして静寂が戻る。部屋の中には二人の荒い息だけがあった。静かな部屋、そよ風の音だけが聞こえてくる。二人はそんな場所で、性交の余韻に浸り続けていくかに思えた。

そこに小さな音が、違和感が発生した。

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