ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(9)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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「はぁ、はぁ、あ、あぁぁ、どう、です……?」
「本当に広がった。これなら入りそうだ。リュシャって凄い体してるんだな」
「えへへ、そうですか……?」

彼のペニスはガチガチに勃起していた。一度射精したとは思えないほどに元気だった。オナニーを超える純然たる臨場感があった。妖精の甘い匂いと、高い体温があった。彼は硬くなったペニスを膣に近づける。

「気をつけて下さいね……。中は蜜で一杯ですから」

彼は答えられない。何度か塗られただけで恐ろしいほど気持ちが良かった妖精の蜜、それが膣内からはいくらでも溢れ出てくるのである。

「たぶん、ちんちんさんの玉が空っぽになるまで出ちゃいますよ」
「そんなに凄いのか……」
「お父さんとお母さんが初めてしたときも、気持ちよすぎて、2人とも気絶しちゃったらしいですから」

くすくす笑うリュシャ。一度イくまで交わったことが影響しているのだろうか、リュシャの緊張は完全にほぐれて、本来のエッチな内面が顔を出していた。あっけらかんと性を語る。非現実的な快楽。彼はオナニーをしたことはいくらでもあるが、抜いても抜いても止められないようなことは一度だって無かった。一度抜いてしまうと、しばらくは性欲を失うものである。しかし、リュシャの膣は精液を絞り切るまで放してくれない。ペニスから全て吸いだしてしまうのである。

彼の心臓は高鳴った。そんなに気持ちが良いのだとしたら……恐ろしさもあるが、体験してみたい。心ゆくまで射精してみたい。彼の心には煮えたぎるような好奇心があった。ぬらぬらとした淫心もある。そして彼は、リュシャの膣に挿入した。膣口に亀頭をくっつけて、指で膣を開きながら、被せるように亀頭を入れていく。そして、亀頭が入ればあとは突いていくだけ。

「ん、あ、あ゛あぁ……!!」

めりめりとペニスが進んでいく。20cmの小さすぎる体の中に、鉄のようなペニスが沈んでいく。体の内部の殆どをペニスが支配しているような状態だ。しかし、リュシャは苦しむどころか、喜びのあまり顔をとろけさせて、なかば放心して涎を垂らしている。彼はリュシャの肩をそっと触って、さらにペニスをめり込ませる。半分、3/4、そして根本から亀頭まで、全てのペニスがリュシャの中に入った。そして妖精の蜜がペニス全体に染み渡り、炎のように熱くなっていく。どくん、どくん、どくん。

「うあ、はいった、はいっちゃったよぉ……」

リュシャはペニスの形に浮き上がった自分のお腹を撫でた。

「えへへ、練習、したんですよ……。おかあさんと……、おっきなおちんちんでも入れてもらえるようにって……」

リュシャは笑顔になる。

「おちんちんって凄いですね……。わたし、このままずっと、あなたと繋がっていたい気分なんです……」
「俺もだよ。リュシャ、膣内、気持ちよすぎる……! 早くしないと出る、おい、動かすぞ」
「はぁ、はいぃ」

そして彼はリュシャの胴を握りしめ、上下に動かし始めた。オナホ妖精さん。人間のペニスを丸ごと飲み込んだリュシャの体は、まさにオナホールだった。しかし、ただのオナホールとは違う。飲精妖精の膣肉が甘えるようにペニスに吸い付いてくる。べどべどの膣壁が甘い蜜を分泌しながらペニスのあらゆる部分を擦り上げてくれるのである。リュシャの膣は大きく伸びる。しかし、一度ペニスを飲み込んでしまえば、ぴったりと密着して精液を貪欲に吸い上げようとするのだ。そして妖精の蜜。小さな体から分泌される激しい淫毒が、彼のペニスを侵食していくのである。

リュシャの透明な羽が、せわしなくぴくぴくと動いていた。リュシャの話からすると、彼女にとっても人間とのセックスは初めてのはずだ。練習したときに失ってしまったのか、処女膜は存在しなかったが、ペニスからやってくる濁流のような快楽に、リュシャは半ば飲み込まれていた。

「あ、はぁ、はぁ、ぁぁあ……」

吐息の中に喘ぎ声を混ぜて、溺れないように必死に息継ぎをしていた。握りしてる彼の掌に、興奮の熱がじんわりと伝わってくる。滑らかな肌は汗ばんでいた。頬は上気して、表情は苦しさと快楽の半ばをたゆたっていた。しかし苦しさは、強すぎる快楽から生まれるものであった。快楽のあまりの苦しみは、リュシャにかすかな恐れを抱かせていた。しかし、それを上回るペニスへの欲求が、リュシャの性を盛り上がらせてしまうのである。

リュシャは目を泳がせていた。私、どうしちゃったんだろう。どうなっちゃうんだろう。気持ちよすぎてばかになる。妖精としての理性は風前の灯の段階にまで追い詰められていた。そして膣は、ますます男根に吸い付いていく。自分の意志とは関係なく、体が動いてしまう。大きなくじらに飲み込まれていくプランクトンのような無力感。心地よい。彼はぴくぴくと痙攣するリュシャを見て、さらに性欲を滾らせていた。

リュシャの膣は、この世のものとは思えないほどに気持ちが良かった。しかし、それはリュシャにテクニックがあるからというわけではなかった。体が勝手に動いてしまう。生まれた時からペニスを求めてしまう。本能がリュシャを乱れさせるのである。飲精妖精は精子を求める。人間が、誰に教えられるでもなく、物を食べ、水を飲み、大地を歩くのと同様に、リュシャは……生まれながらにして名器を持った、一流のオナホールなのである。リュシャの声は、もう言葉になっていなかった。嬉しさと苦しさが混ぜ合わさった喘ぎ声を出すだけの、肉のオナホールである。そして彼も、妖精の蜜の効力により、人間の獣性をむきだしにしていた。

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