ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(8)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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【4】
オナホ妖精という言葉がある。その概念は、妄想の世界だけの存在ではなかった。彼はリュシャが膣を弄ぶのを、じっと見たまま動けなくなっていた。

リュシャの膣はゴムのように柔らかかった。人間と同じ構造であれば、綿棒程度のものしか入らないであろうというほどに、リュシャの穴は小さい。しかしリュシャは、その細い両腕を軽々と膣内に挿入して見せた。ダブルフィストファックである。リュシャの可愛らしい顔には一切の苦痛がなかった。お腹に腕の形が浮き出ている。テーブルの上に寝転んだ精液まみれのリュシャは、二つの腕で幼い膣をゴリゴリと愛撫する。いや、愛撫と呼べるような生易しいものじゃない。精液で発情したリュシャは、フィストファックで快楽を貪っていた。

「なんていうか、凄いな……」
「えへへ、飲精妖精ならみんなこれぐらい出来るんですよ」

飲精妖精の体は、大好物である精液を得られるよう最適化されていたのである。彼のペニスはそんな痴態を見て、再び固くなり始めていた。大人しそうな雰囲気は薄れ、淫乱な妖精の本性が現れてくる。リュシャは膣から腕を引き抜き、大陰唇を掴んで性器を横に広げた。

「見えますか?」
「見える……」

率直な感想を受けて、リュシャはくすくすと笑った。

リュシャの性器は桃色だった。すじと見た目が示すような幼い性器で、小陰唇は控えめ、クリトリスも皮の中に包まれていた。しかし、穴だけがあまりにも柔軟であった。ぐっぽりと開いてしまったリュシャの穴は、秘所の全てをさらけ出してしまっていた。ねばねばした膣壁は、熱い視線を感じてひくひくと動いていた。奥にある子宮口は豆のように小さい。生唾を飲む。彼は女性器の中身を生で見たことがなかった。

「指、入れてくれますよね」

リュシャはぐぱぁと膣を広げ、上目遣いで彼にねだった。性器はとろとろに濡れている。先ほどの交わりでは、彼のペニスが主役だった。リュシャの膣から溢れ出てくる欲求は、生半可な刺激では解消されそうもなかった。彼の人差し指が、震えながらリュシャの膣に向かう。中の感触はどうだろう。温かいのだろうか。熱いのだろうか。こんな所に触るのは初めてだ。妄想と期待が入り混じり、開いた性器に指を潜り込ませていく。

「ん、はぁぁ……」

悩ましげに吐息する。膣の中はどろどろだ。どろどろの蜜は、全て人間に対する媚薬である。指先がじんと熱くなるのを感じた。媚薬が回っているのだ。彼は指をどんどん奥に入れていく。第二関節を挿入したところで子宮口に到達してしまう。柔らかな肉が締め付けてくる。ぷるぷるしたでっぱりがある。これが子宮かと彼は思った。

「全部入っちゃったぞ……」
「まだ」
「え」
「まだ、奥に入ります」

リュシャは精悍にとろけた顔でにっこりと笑った。

「子宮をぐって押して下さい。もっともっと広がりますから」
「こうか?」

彼は人差し指をさらに押し込む。するとリュシャの膣は内部で伸びていった。人差し指をずるずると飲み込み、やがて根本まで飲み込んでしまう。お腹のちょうど裏あたりにまで到達している。腸はどうなっているのだろう。肺は大丈夫なのだろうか。非現実的な柔軟性に、若干不安がよぎる。彼は男だから、膣の感覚がどうであるか、感じることは出来ない。しかし、口であれ肛門であれ、体の穴がこうまで押し広げられたとしたら、苦痛を感じるに違いないと思えたのだ。

「痛くないか、これ」

彼の声は未知の興奮にふるえていた。

「気持ちいいです……」
「マジか」
「ふぅ、ふぅ、ん……もっと乱暴にして下さい。痛かったら、痛いって言いますから……」
「乱暴って、もっと指を入れてもいいってことか」
「何本でも」
「それは……」
「優しいんですね」

リュシャは青いロングヘアーをかけあげながら、笑顔で彼に語りかける。この人は酷いことはしない。そんな信頼感が滲み出ていた。

「飲精妖精は人間さんたちとセックスできるようになっているんです。おちんちんが入れるぐらいまで、広げちゃって下さい」

そして頬を染めて、視線を逸らしてしまう。

「激しくしてくれないと、焦らされてるみたいでかえって辛いんです……」

彼はその言葉に従った。リュシャが大丈夫だと言うのだから、きっと大丈夫なのだ。妖精の体の中は、きっと4次元ポケットのような不思議な空間が広がっているのだ。妖精なんだからそれぐらい当たり前だろう。そう思うしか無い。中指を挿入する。親指を挿入する。3本の指で同時にピストンすると、リュシャは泣きそうな声で喘ぎ、強い快感で身を震わせた。そして3本の指を開いている。リュシャが悲鳴のような声をあげる。目が潤んでいる。情欲に潤んでいる。膣穴はどうしようもないぐらいに広がり、お腹はぼっこりと膨らんでしまった。中はさらにとろみを増す。ぐっぽりと開いた性器から、妖精の蜜がだらだらとこぼれている。

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