ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(7)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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「楽しそうだな」
「はい! こんなに沢山精液が貰えたの生まれて初めてです! いつも家族で分けあってましたから……」

彼は苦笑する。泥遊びをするように精液に絡むリュシャ。全身に精液を浴びたリュシャは無邪気で可愛らしかったが、それ以上に性欲を掻き立てる魅力を醸し出していた。ペニスが勃起している。射精したにもかかわらず、萎えることがなかった。妖精の蜜の効果なのか、それともリュシャという少女の魅力なのか、もう彼には判断ができなくなっていた。リュシャは勃起したペニスに気づくと、注目した先が焼けつくような熱い視線を送ってくるのであった。

「リュシャ、もう満足か?」
「……私達は満足ができないんです」

リュシャは精液をほっぺたに塗りながら答える。

「頂いた精液はエッチなエネルギーになって、わたしたちの中に溜まっていきます。いくらでも、何十発でも……」

リュシャは期待するような瞳で彼を見上げていた。精液に濡れた羽が、小刻みにぱたぱたと動く。リュシャはいつのまにか、大半の精液を飲み干してしまっていた。食いしん坊……枯れるまで飲んだとしても、リュシャは満足しないのだろう。貰えるだけもらいたい、交われるだけ交わりたい。無限の欲望が妖精の小柄な体にみっちりとつめ込まれている。リュシャは、小さな口を開けて話し始めた。

「よければ、わたしの中に入れてみませんか?」
「リュシャの中って、もしかして」
「ココです……」

リュシャはにっこりと笑って、ぴっちりと閉じた割れ目を触った。塗りたくられた精液でぺたぺたになっている。そして小さな指でその秘密の貝を開き、中身を露出させる。性器はあまりに小さかったが、仕組みも気持ちよさも人間と変わらなかった。

「まさか。そんなところに入れたらリュシャが死んじゃうだろ」
「大丈夫……言ったじゃないですか。わたしたち妖精は、見かけによらず丈夫なことだけが取り得なんです」
「子供だって、出来るんじゃないのか」
「出来ます、けど……私は、どっちでもいいですよ」

リュシャは頬を染めてほほえむ。

「出そうになったら抜けばいいんですよ……、やってみたくないんですか?」

リュシャはぴっちりと閉じたすじをくにくにと触る。未成熟な体を見せつける、熟達した誘惑に抗えるほど、彼の性は成熟していなかった。彼は言葉もなくうなずいた。リュシャの体のいやらしさを前に、冷静な判断は全て吹き飛んでしまった。

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