ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(6)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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「……」
「あの、目が怖いです」
「やばいな」
「え」
「リュシャの蜜を塗られてから、性欲が止まらない……」

彼はリュシャの背中にそっと左手を添え、小さな体にペニスをこすりつけた。先ほどよりも強い。リュシャが軽く悲鳴を上げ、不安げな表情で彼の顔を見上げた。ペニスがリュシャにこすりつけられるたびに、根本から先端にかけて、びくびくと痙攣していた。

「ご、ごめんなさい。わたし初めてだったから、加減が分からなくて……」
「大丈夫、このまま一回出せば少しは落ち着くはずだ……」

彼の目には、リュシャが魅力的に見えていた。いや、最初から美少女だとは思っていたが、妖精の蜜のおかげで、堪え切れないほど激しい感情がそこに生まれていた。リュシャにかけたい。リュシャに触りたい。リュシャを愛撫したい。リュシャにキスしたい。リュシャの未成熟な膣にペニスを突き入れてみたい。かろうじて存在する理性が、その欲望に歯止めをかけていた。

「もうひと塗りされてたらヤバかったな……」
「あわわ、ごめんなさい! すいません!」
「謝らなくていいから、それより早く射精させてくれ……」

彼は苦しそうな顔をしつつ、限界を超えて膨らんだペニスをリュシャの体で処理しようとしている。彼はもうリュシャしか見えていなかった。青い髪、優しそうな、マイペースそうな顔つき。しかし、その膣から出る蜜は、薬というよりも毒の領域にあった。精液を主食にするだけのことはある。リュシャの小さな体は、男を射精させるという目的をとことん追求したつくりになっていた。リュシャは申し訳無さそうな顔をして、体を使い亀頭を愛撫している。リュシャが意図したことではないのだろう。まさに、純粋天然の魔性の女である。飲精妖精と交わろうとした者は、みな情欲に絡め取られてしまうのである。

リュシャはビクビクと震える陰茎に、鼻息を荒くしてただ恍惚としていた。

「リュシャ、そろそろ出る」
「はい! お願いします!」
「四つん這いになってもらってもいいか」

彼はリュシャをティッシュの上で四つん這いにさせ、尻をペニスに向けさせた。ミニチュアとはいえ、形は人間と同じだ。彼はその丸いお尻を巨大な亀頭で愛撫した。次に背中、髪の毛。リュシャはペニスからの集中攻撃に興奮しているらしく、されるがままの状態で息を荒くしていた。片手は膣に向かっていた。しかし、彼がその手をどけさせる。

「え……」
「俺が触る」

彼の人差し指がリュシャの膣の表面を触った。そこはすでに妖精の蜜でぬるぬるで、指の腹で触ると良く滑った。リュシャは紅潮した顔で、彼のごつごつとした手につかまりながら、素早く動く指の刺激を受け入れていた。リュシャの喘ぎ声は、子供のようでいて色気があり、彼の勃起を手助けするに十分な淫靡さを誇っていた。最高に興奮したペニスが、再び尻に触れる。

「気持ちいいか?」
「ん、ふぅ、はい! 太い指がこすれて、とっても気持ちいいです。指とちんちんさんに挟まれて、色んな所を気持ちよくさせられて、わたし、わたし、あ……! うぁ、あ、はぁ、はぁ」

鈴口が尻にぐっと押し付けられる。リュシャは何かを察し体をこわばらせる。怖いものではない。リュシャが大好きな精液が溢れてきたのである。集中する血液と体温で暖められた精液が射精され、尻全体に広がり、膣の表面やふとももに伝わり、やがて膝や足の指先にまで広がっていく。全身にぶっかけられる。背中にも、青いロングヘアにも精液が降り注ぎ、白かった肌はますます白くなる。リュシャは指による刺激と、充満する精液の臭いでたまらなくなって、小さい体を絶頂させてしまった。

「あ、せーえき、凄いたくさん……! わたしの、わたしだけのせーえき……!」

飲精妖精にとって、精液は一番の媚薬であるらしい。リュシャは絶頂でびくびくと痙攣しながら、精液を掬い一気に飲み干してしまった。ねばねばした液体が喉を通ってお腹の中に広がっていく。リュシャは顔を真赤にしていた。興奮しすぎて我を失っていた。性こそ我が道の飲精妖精は、人間などより性欲が強い。ようやく迎えたオーガズムも、興奮を抑えるものではない。むしろ、一回イってしまったことで、さらなる快楽を得なければ気が済まないと、心にインプットされてしまうのだ。

リュシャの痙攣は彼の手にも、勃起したペニスにも伝わっていた。小さく可愛らしい絶頂だったが、その中で燃え盛る欲望は、彼のそれをはるかに凌駕していた。射精を終える。すると、精液まみれになったリュシャは、ティッシュの上にころりと寝転んで、体にかけられた精液を満喫しはじめた。

「せーえき、せーえき、みんなわたしの……!」

体に付いた精液を掬い、うっとりとした笑顔でそれを飲み干す。

「せーえきさんたち、わたしと一つになろ……」

お腹や胸に精液を塗りたくる。膣に塗ってオナニーを始める。その姿は、紛れも無く淫乱で、大人しそうな印象は影の内に潜んでしまっていた。その姿を見ていると、彼の心にこみあげてくるものがある。女の子に精液をかけてしまった。興奮が醒めない。夢なら覚めてほしくない。

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