ロリ少女官能小説集:山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(4)

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のやま孤児院は、慈善団体を装った子供売春施設である。子供たちは、慈善家のおじさん達に、エッチなお礼をしなくてはならない。幼女のうちからアナルで交わる。おまんこを除く全ての穴が、獣欲を流し込むはけ口となる。初潮がくれば「結婚」だ。パトロンに買い取られ、娘として、妻として、性奴隷として、あるいは家畜として一生を捧げる。「川本彰」は、孤児院に暮らす「咲希」という小学生に、愛情と欲望を抱き続けてきた。お団子頭の黒髪美少女、それでいて、気取らない柔らかな雰囲気があった。幼女のころから接してきたあの子と、とうとう結婚するのだ。唯一処女の膣穴に鉄の肉棒を突き入れる。年端もいかない女児を孕ませる。まさに禁忌であった。文字数約31000字。(鬼畜度:中 主人公とヒロインは和姦の関係ですが、舞台設定に強い鬼畜要素が含まれます)有料作品のサンプルです。

限定無料配布シリーズの一つです。無料期間は、2014年10月下旬~11月上旬を予定しています。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式 (限定無料配布シリーズ)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)

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褒め言葉の雨嵐に、咲希は恥ずかしくなって、白手袋の手を後ろ手で組み、もじもじと肩を揺らすのであった。褒め言葉は素直に受け取り、言葉の裏を勘ぐらない女の子である。

彰は側の女性にカードを見せ、本人確認を行った。その上で咲希を引き取る。咲希は彰と手をつないで、会場の奥へと向かうのであった。結婚式は感謝パーティーの中で行う。のやま孤児院の慣習であった。

大広間の奥には、他の場所より一段高い舞台がある。普段は子どもたちがエッチなショーを行うための場所なのだが、年に数回ある卒業の時期になると、孤児の処女喪失を祝う結婚式の舞台となるのであった。舞台の上には、すでに7組のカップルがいる。10歳から13歳程度の少女たちは、嫁ぎ先になる男性の側に座り、身体を寄せあっていちゃついているのであった。

男性の年齢は、40から70程度。壇上に集まった新郎の中でも、彰は最も若い人間となった。もっとも、新郎といっても、パトロンは複数の子どもを引き取るのが普通なので、全く新しさは無いようである。彰は咲希が一人目なので、新郎と呼ぶにふさわしいが、舞台上にいる70前半の老人など、すでに数十人の少女を競り落として我がものとしている有り様であった。

親子、あるいは祖父と孫娘ほども年の離れたカップル。地上にあっては、ほとんどありえない組み合わせである。咲希の手をしっかりと握った。同日に結婚する人々を見ながら、彰は舞台の上にのぼる。

「歩きにくくないか?」
「だいじょうぶ……」

咲希はヒールのある靴を履いているらしい。慣れないあまり、平坦な地面の上でさえ、立ち上がったばかりの幼児のようにふらつくことがあった。

「裾を踏んづけて転ばないようにな。鼻を打って血でも出たら、可愛いお顔が台無しだ」
「気をつける……」

彰が舞台横の階段を登ると、咲希がゆっくりとその後をついていった。裾が長いので、うっかりすると本当に転んでしまいそうだ。ドレスの生地をわずかにたくし上げ、のろのろと登っていく。舞台の上についた後は、彰と手をつないで、指定の席へと座った。右から二番目、あまり注目が集まらない位置である。テーブルの上の名札を確認し、並んで席につく。背もたれ付きの白い椅子は、すべすべでひんやりとしていた。目の前の白テーブルには、名札のほかは何も乗っていない。

「今日は沢山の子が卒業するんだよ」
「そういえば、いつもより多いな」

席についたのはこれで8組。まだ2席ほど空席がある。急遽の欠席でなければ、次の送迎バスでやってくるのだろう。彰は会場を落ち着きなく見回していた。この舞台に登るのは初めてである。一段上から眺める風景は、いつもと全く異なるようで、戸惑いを覚えさせるのであった。孤児院の子どもたちも、パトロンの男たちも、時折こちらを眺めている。羨望、嫉妬、好奇心。あるいは、寝取られ系の倒錯した欲情。ギラギラした視線を受けると、どうにも緊張してしまう。戸惑う彰の横顔を見ながら、咲希は幸せそうに微笑むのであった。

「嬉しい……」
「ん?」
「落としてくれたのが彰おじさんで良かった」
「そうか? お世辞なんて言わなくてもいいぞ」

彰は照れくささを感じつつそう言ったが、内心ほっとしていた。のやま孤児院の子どもたちは、そのシステム上、望まない相手と結婚してしまうことも多い。好きだった人のお嫁さんになれないとか、乱暴な人に買われてしまうとか、そういうことはしょっちゅうだ。のやま孤児院では、結婚は最高の名誉とされている。子供達の憧れの的なのだ。それも、結婚の現実を覆い隠すための目眩ましなのかもしれない。相思相愛の中で結婚に至った咲希は、この孤児院において、比較的幸せな子どもなのだ。

「俺以外に、結婚したい人がいたんじゃないか?」

咲希は首を振って、その言葉を否定する。

「ううん。本当に良かった。生理が来てからね、酷い人と結婚しちゃったらって思って、ずっと怖かったんだ。だって、一生のことだから……。一生、その人と暮らさなきゃいけなくなるから、不安で、不安で……」
「……俺なんかで良かったのか?」

不安からつい質問を重ねてしまう彰。咲希は可愛いし、性格も悪くなかった。自分と吊り合わないほど良く出来た女の子だと、常に思っていたのである。咲希は表情を曇らせることもなく、ただ微笑んでいた。

「彰おじさんは、お尻に挿れるときちゃんとローション塗ってくれるし、終わったら撫でてくれるし……。触り方も、動き方も優しいから。あとね、やっぱりここ……」

咲希はうっとりした視線を股間に落とす。下着の中にあるおちんちん。テントを張っているそれを見て、咲希は恍惚のため息をつく。

「おちんちんが、良い感じなんだ。つながってて、暖かいし、硬いし、気持ちいいの。心も身体も相性が良いんだよ」

その言葉を聞いて、彰は気が抜けたように笑った。

「エロばっかじゃないか」
「えへへ……」
「咲希のお尻も暖かくて気持ちいいぞ。俺も、ずっと咲希と繋がっていられたらって思ってたよ」
「ありがとう彰おじさん。でもね、駄目だよ。さっきから、ずーっと大きくしっぱなしだよね」

肘の辺りまで手袋に覆われた手が、彰のペニスをパンツ越しに握った。テーブルで隠れているとはいえ舞台の上だ。少しだけ恥ずかしさを感じる。咲希はため息をつく。今度は、呆れたような吐息であった。

※サンプルはここまで。ここからはもっぱらエロです。

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