ロリ少女官能小説集:山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(3)

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のやま孤児院は、慈善団体を装った子供売春施設である。子供たちは、慈善家のおじさん達に、エッチなお礼をしなくてはならない。幼女のうちからアナルで交わる。おまんこを除く全ての穴が、獣欲を流し込むはけ口となる。初潮がくれば「結婚」だ。パトロンに買い取られ、娘として、妻として、性奴隷として、あるいは家畜として一生を捧げる。「川本彰」は、孤児院に暮らす「咲希」という小学生に、愛情と欲望を抱き続けてきた。お団子頭の黒髪美少女、それでいて、気取らない柔らかな雰囲気があった。幼女のころから接してきたあの子と、とうとう結婚するのだ。唯一処女の膣穴に鉄の肉棒を突き入れる。年端もいかない女児を孕ませる。まさに禁忌であった。文字数約31000字。(鬼畜度:中 主人公とヒロインは和姦の関係ですが、舞台設定に強い鬼畜要素が含まれます)有料作品のサンプルです。

限定無料配布シリーズの一つです。無料期間は、2014年10月下旬~11月上旬を予定しています。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式 (限定無料配布シリーズ)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)

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【2:ウェディングドレスの少女】
孤児院の地下の大広間には、大勢の幼女とパトロンが集まっていた。クロスの敷かれた丸テーブルが無数に並び、フライドポテトや北京ダック、カルボナーラから寿司まで、無国籍に料理がごたまぜに並んでいる。下着程度しか付けていない大人や子どもは、そのような料理をつまみつつ、楽しげに話し、そして交わる。膣穴をいたずらされないように、裸になった子供達のおまんこには、真っ白な前張りが貼り付けられていた。その他の部分は、全て自由に触ることが出来る。

ピザを食べ終えた男は、目の前の幼女にあわせてかがみ、小さな胸やお腹を触りながら、桃色の唇にキスをする。幼女はくすぐったそうに身をよじりつつも、くすくすと笑うだけだ。日常茶飯事なのだ。うさぎさんパンツを脱がせ、四つん這いにさせる。この孤児院に引き取られなければ、セックスのやり方も知らないはずの幼女は、楽しそうにおしりを振って、おじさんの獣欲を刺激していた。男性は下着を下ろし、勃起したペニスを尻たぶにこすりつけ、テーブルの上のローションを塗りこみ、大人と子供の交尾を始めるのであった。

彼らだけではない。あらゆる場所で、子どもと大人の性行為が行われていた。ウインナーをアナルに詰められたり、痛むほどに乳首を吸われたり、ディープキスをされたりしている。下着を剥ぎ取られて輪姦される幼女もいた。ロングヘアーの子はおおよそ6歳。アナルにペニスが突き立てられ、奥まで挿入されていく。やっと文字を読めるようになった程度の幼女が、ガチガチのペニスを押し込まれていたのだ。その光景は、初見であれば卒倒しかねないほど刺激的である。普通の子なら、痛くて泣いてしまうはずだ。だが、孤児院における調教の成果か、幼女は苦しげな顔をすることもなく、笑顔でおちんちんを楽しむのであった。

食事、乱交、談笑が、無秩序にかきまぜられている異様な空間。喘ぎ声と息遣いが飛び交い、汗と愛液が赤いじゅうたんを汚す。パーティーに参加させられたばかりなのか、怖がって泣く幼女の声が、わんわんと広間に反響していた。そんな声も、より大きな喘ぎにかき消される。テーブルの上に寝かされ、便器のごとく乱用される女児。肌の打ち付け合いと射精の音が、声と息と重なり、性音のオーケストラとなった。

あらゆる男と幼女が交わっている。食事のにおいと性のにおいが重なり、一種異様な空気が、地下の広間に満ちるのであった。

彰は更衣室でスーツを脱ぎ、下着姿になって会場にまでやってきていた。広間の入口で勃起しながら、淫靡な行為が繰り広げられる空間を見渡している。半ば呆然としていた。ここに来たのは今日が初めてではない。何度来てもマンネリにならないほど、この場の光景が刺激的なだけなのである。山の上は天国だ。快楽の地獄絵図だ。都会にこもっていては、たとえどこを探したとしても、このような刺激的な光景を見ることはできないだろう。

数年前を思い返す。これが子供の性の香りなのだと、くらくらしながら感動したものであった。

そんな彰に向かって、スーツ姿の女性と、ウェディングドレスを着た女の子が、並んで歩き寄ってくる。背筋を伸ばして機敏に歩く女性とは対照的に、女の子はときおりうつむいて、照れくさそうにはにかみながら、ちらちらと彰の顔を見ているのであった。

「川本様」
「はい」

呼ばれてようやく気づいた。彰は返事をしながら、声のした方向を見る。そこにいたのは、純白のドレスに身を包んだ、お団子頭の女の子だった。どきりとする。突然の再会だった。頭一つ分低い子供の目線から、そっと彰を見上げている。

「彰おじさん……」
「咲希……。元気だったか」
「うん……。なかなか来てくれないから、寂しかったよ」

大きなたれ目に、桃色の頬。なだらかに下がった眉。口元ははにかみ、ほのかな笑みを絶やさない。大きめな耳たぶはほんのりと赤く、細い首筋は清らかな白に染まっていた。人懐っこい顔立ちは、どんな人間にも好印象を抱かせる。薄く化粧を施された美しい顔立ち。大きめのお団子が後頭部にまとめられ、頭の上には銀色のティアラが月のように静かに輝いているのであった。ウェディングドレスは、肩や鎖骨が出るような構造である。胸元から下は、雪のオーロラとも言うべき、白く清らかな布地で覆われていた。腰から下はふくらんだロングスカートで、ふとももや膝はもちろん、足元まで隠れてしまっている。

姫君のように着飾られた愛する少女に、しばし見とれる。乱交会場だからといって、下着一枚になっている自分が、ひどく不釣り合いなように思えながらも、前々から用意していた言葉を、出来る限り自然に口にするのであった。

「すごく綺麗だ。似合ってるな」
「そうかな、えへへ……。さっきまでね、スタイリストさんについてもらって、髪もお顔も、可愛くしてもらったんだよ」
「普段から可愛いけどな。今日はとても可愛い」
「もう……」

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