ロリ少女官能小説集:山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(2)

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のやま孤児院は、慈善団体を装った子供売春施設である。子供たちは、慈善家のおじさん達に、エッチなお礼をしなくてはならない。幼女のうちからアナルで交わる。おまんこを除く全ての穴が、獣欲を流し込むはけ口となる。初潮がくれば「結婚」だ。パトロンに買い取られ、娘として、妻として、性奴隷として、あるいは家畜として一生を捧げる。「川本彰」は、孤児院に暮らす「咲希」という小学生に、愛情と欲望を抱き続けてきた。お団子頭の黒髪美少女、それでいて、気取らない柔らかな雰囲気があった。幼女のころから接してきたあの子と、とうとう結婚するのだ。唯一処女の膣穴に鉄の肉棒を突き入れる。年端もいかない女児を孕ませる。まさに禁忌であった。文字数約31000字。(鬼畜度:中 主人公とヒロインは和姦の関係ですが、舞台設定に強い鬼畜要素が含まれます)有料作品のサンプルです。

限定無料配布シリーズの一つです。無料期間は、2014年10月下旬~11月上旬を予定しています。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式 (限定無料配布シリーズ)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)

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今までは、他の孤児院少女と同様、咲希は誰とでもセックスをしていた。パトロンパパたちに求められれば、それが誰であれ、股を開かなければいけない。別の男にアナルをいじられる咲希の姿に、嫉妬心を覚えたことは、数えきれないほどあった。それが今日から変わるのだ。なぜなら咲希は、今日をもって、俺だけの幼妻になるのだから。結婚とは、独占のためのシステムである。

早くあの子を抱きたい。競り落としてから迎えに行くまで、2週間もかかってしまった。エッチは一ヶ月もしていない。ウェディングドレスをめくりあげ、前貼りを剥がして、あの子の幼膣に男根を押し込んでやりたい。初潮を迎えたばかりのあの子のお腹に、俺の子を宿らせてみたい。そんなことを考えていると、スーツのズボンが盛り上がってしまう。だが、問題はあるまい。孤児院に向かうバスの中に、勃起程度に眉をひどめるような潔癖な人間は一人としていないのである。

車の外では出せないほどに劣情と欲望に満ちた会話で、バスの空気が煙たいほどに満たされている。彰の一つ後ろの座席でも、初老の男性同士で、現実離れした猥談を交わしているのであった。

「そういえば今日、ご結婚されるんでしたね。おめでとうございます」
「どうもどうも。いやはや、これで10人目になりますからね。特に感慨もありませんよ」
「そんなものですか。それにしても10人とは、全く羨ましい。それだけ奥方がいれば、夜の方も大変でしょう」
「ははは」
「性豪ですなあ」
「いやいや」
「普段はどうなさっているんですか?」
「さすがに全員相手にするわけにはいきません。自慰をさせたり、部下にやらせたり、飽きがくれば豚の番にしてますよ」
「おお、鬼畜ですねえ。逆らいもせず従うわけですか」
「ここの子は、目上に従順に躾けられてますからね。ありがたいことです。何千万も払ったかいがあるってものですよ」
「私も一人ぐらい、嫁に迎えたいものですなあ」

話の内容は残酷であったが、それを語る男性は、嬉しそうに笑い声をこぼすのである。この程度なら序の口だ。耳を覆いたくなるような結婚生活を、嬉々として言いふらす老人もいる。彰は窓の外を眺めながら、俺は違うと、俺は咲希を幸せにするんだと、繰り返し繰り返し、心のなかで唱えるのであった。この空気に飲まれてしまわないように。

のやま孤児院は、日本各地の山間にいくつもの孤児院を擁する、巨大な慈善団体である。外向けにはそういうことになっている。運営資金は、全国に一千人を数えるパトロンたちによって賄われていた。子ども好きが揃っている。子どもたちの生活のためなら、いくらでも身銭を切ることができる。パトロンのおかげで、子供達の衣食住が成り立っているのだ。子供達は、パトロンさんへの感謝の気持ちを、身体で表すことと決められていた。

高額寄付の特典は子どもたちの身体だった。月に4回程度、パトロンさんへの感謝パーティーが開かれ、施設の子供達から、エッチなお礼をもらうことが出来る。豪華な食事が提供されるとともに、年齢も容姿も多様な子どもたちが、裸になって会場にあふれるのだ。パトロンは、多額の出資の見返りとして、好きな子どもとセックスをすることが出来た。触り、舐め、抱き、ローションまみれの肛門を犯す。パトロンの大半は、このために多額の寄付をしている。このパーティーこそが、のやま孤児院の存在意義であると言っても良かった。

子どもたちは、6歳前後でパーティーに参加し始める。上限はおおむね12歳だ。13歳や14歳まで残る子もいるが、どちらかというとまれな存在である。第二次性徴が始まる頃になると、パトロンさんの誰かと結婚をし、孤児院を卒業することになっているからだ。

パトロンさんに身体をささげ、女の子であれば子を宿す。ずっと一緒に暮らしていく。生涯を共にする。絶対服従……。パトロンのうちの誰かがその子を独占できる。それがのやま孤児院における結婚だ。性質上、結婚できるパトロンは一人だけである。普通の子どもは数十万円程度の値段がつけられ、それを支払ったパトロンと結婚をすることになる。結婚希望者が2人以上いれば、その子は競りにかけられる。人気のある子どもになると、値段も爆発的にインフレするのが通例であった。

彰がずっと想っている咲希という少女も、今日をもって結婚をし、孤児院を卒業する。小学五年生にしておまんこの膜を破られ、彰の幼妻になる。咲希の価格は1200万円。10人ほどが競り合った結果だ。最高級というほどではないが、かなりの美少女でなければ、この値はつかない。なにせ、普通の女の子が、数十万円程度で引き取られていく世界なのだ。

30代にして、経済的に恵まれた人間である彰にとっても、それなりに大きな出費であった。だが、数千万円出して家を買うことを思えば、1200万円程度、安い買い物である。何しろ、相手は咲希なのだ。小さいころから交わってきた、あの可憐な少女なのだ。札束を出し渋って、咲希と二度と会えない未来を迎えるよりは……。2000万円でも、3000万円でも、彰は手を出していたはずだ。たとえ破産したとしても、咲希だけは手に入れようとあがいていたのだろう。

札束で競り落とし、自分のものにする……。それは、愛とは呼べないのかもしれないが、根底にある感情はやはり愛情なのであった。他の人間に落とされなくてよかったと、心の底から安堵するのである。

バスは急な坂道を登り、のやま孤児院の所有地へと入っていく。小さな検問を通る。やっていることがやっていることなので、警備も厳重だった。警備員の一人が、バスの運転手とやりとりをしている。あのような末端の警備員ならば、なぜここまで厳重に警備されているか、知らされていないに違いない。職員たちの中には、のやま孤児院が普通の慈善団体だと思って働いている人も少なくなかった。目眩ましのための施設もいくつかある。内情を知っているのは、高額出資をする一千人のパトロンと、一部の職員と、子どもたちだけ。サービスが始まって7年。永遠には続かない楽園なのだろうが、今のところ、孤児院の実態は明らかになっていなかった。

検問を通り過ぎる。まだ旅は続く。所有地に入ってからが長いのだと、彰は理解していた。このあたりの山は全て、のやま孤児院のものなのである。彰はパーティー会場に辿り着くまでの間、自分の配偶者となる少女のことを、ただただ空想し続けた。愛しいお団子頭の少女。その小さなおまんこは、アナルと違って聖母のように純粋で、まだ何者の侵入も許さず、彰のペニスを待ち望んでいるのだ。

憧れの少女が、受胎する……。

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