ロリ少女官能小説集:山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(1)

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のやま孤児院は、慈善団体を装った子供売春施設である。子供たちは、慈善家のおじさん達に、エッチなお礼をしなくてはならない。幼女のうちからアナルで交わる。おまんこを除く全ての穴が、獣欲を流し込むはけ口となる。初潮がくれば「結婚」だ。パトロンに買い取られ、娘として、妻として、性奴隷として、あるいは家畜として一生を捧げる。「川本彰」は、孤児院に暮らす「咲希」という小学生に、愛情と欲望を抱き続けてきた。お団子頭の黒髪美少女、それでいて、気取らない柔らかな雰囲気があった。幼女のころから接してきたあの子と、とうとう結婚するのだ。唯一処女の膣穴に鉄の肉棒を突き入れる。年端もいかない女児を孕ませる。まさに禁忌であった。文字数約31000字。(鬼畜度:中 主人公とヒロインは和姦の関係ですが、舞台設定に強い鬼畜要素が含まれます)有料作品のサンプルです。

限定無料配布シリーズの一つです。無料期間は、2014年10月下旬~11月上旬を予定しています。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式 (限定無料配布シリーズ)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)

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【1:退廃の楽園】
子どもを孕ませる禁忌を犯そうとしていた。あの柔らかく、小さく、細く、折れてしまいそうなほどに華奢な身体を抱きしめて突き刺す。初潮を迎えたばかりの膣穴に、大の男の子種を流し込もうというのだ。

それもこれも、あの孤児院があればこそ。あの孤児院があるから、このような妄想さえ、現実になってしまうのだ。川本彰は自分の行為に後ろめたさを感じつつも、夢が実現する予感に、湧き上がるような喜びを感じているのであった。

のやま第二女子孤児院。のやま孤児院の運営する児童性施設の一つである。彰は孤児院へ向かう送迎バスの座席に、沈むように腰掛けている。車窓から、夕空の下に広がる深緑の樹海を眺めていた。彰の乗る送迎バスは、車も通らないうねるアスファルトの一本道を、慎重に速度を落とし、孤独に登っている。遠く緑の向こうには、夕焼けに焼けた赤カラスが、群れをなして飛んでいるのであった。

山奥にある施設に向かうバスには、小奇麗な衣服を身にまとった中年男性ばかりが乗り合わせていた。年齢の中央値はおおよそ50弱。医者、弁護士、会社社長のような、経済的に恵まれた人間ばかりである。ブランド物と計算された仕草に身を包んだハイクラスの集い。そのような意味のないベールも、ここでは必要がなかった。

封じられた本能がむき出しになる。前の席の二人組は、赤ら顔で酒乱していた。飛び交うのはもっぱら猥談だ。ほぼ全ての座席がこのような状態である。タバコの煙がもうもうと立つ。中学生ほどの女子を犯し、喘がせている男もいた。バスの前方にある巨大なスクリーンには、二桁年齢に差し掛かろうかという女児が、輪姦されている映像が常時流れているのであった。禁忌と退廃の楽園。中年以上が大多数を占める車内において、30半ばの彰は、明らかに若者の部類に入っていた。

手首の銀時計に視線をやる。孤児院に到着するまで、あと1時間といったところだ。今までうんざりするほど長い時間バスに揺られていたのに、あと1時間、さらに移動を強いられる。曲がりくねった山道、バスの乗り心地は最悪だというのに……。世間に公言できないことをしているからといって、辺鄙な場所に引っ込みすぎているのではないかと、不合理な不満も浮かんできてしまう。

だからといって、行かないという選択肢は無いのだが。

彰はスーツの革靴で床をとんとんと叩く。ポケットの中から携帯電話を取り出すが、圏外表示になっていたのを見て、すぐに懐へと戻した。再び車窓に目を向け、代わり映えのしない外の緑を眺める。何度同じ仕草をしたことか。10回、いや100回か? どうにも落ち着かない。今日が俺たちの結婚式だというのに……。

美少女でありながら、どこにでもいそうな地味さととっつきやすさを兼ね備えた少女。お団子頭の女の子。かたくなに守られた前のメス穴を、ようやく味わうことが出来る。結婚をするのだから、繁殖をするのも当然のことだ。ただ、現代の社会において、相手の女の子は婚姻が成立しえないほどに幼いのであった。

彰のフィアンセは小学5年生だった。名前は「咲希」という。苗字はまだ与えられていない。彰は小学生の女の子と結婚を迎えるために、わざわざ山奥の孤児院まで出向いているのだ。あの子と結ばれるために大枚をはたいた彰であったが、落札した後もいまだに実感がわかず、初デートの前の中学生のように、座席の上でずっとそわそわとしていたのであった。何かの間違いではないか。本当に咲希は来てくれるのか。手違いで別のやつの嫁になっていないか。実際に会うまで、不安でたまらなかった。

「咲希……」

彰は頬杖をつく。咲希はどんな気持ちでいるのだろう。あの子はまだ小学生だ。そして今日、生まれて初めて孤児院を出る。俺の嫁になるその瞬間を、どのような気持ちで待っているのだろうか。咲希にとっての俺は、ただのパトロンのおじさんなのか。それとも、何らかの形で、特別な気持ちを抱いてくれているのか……。金で買った身体であるが、純粋な愛も欲しかった。俺との結婚が、咲希にとって嫌なことでなければ良いのだが。彰は窓の外を見ながら、そのようなことを延々と考えていたのであった。

お団子頭の美少女。笑顔が綺麗で、肌が柔らかく、幼稚なところに可愛げがある。地味めで飾り過ぎないところが、かえって魅力的だった。どこにでもはいない美貌なのに、どこにでもいそうな気楽さがある。無邪気で人を信じやすいが、それが彼女の独特な愛嬌となっていた。なにより、現役の小学生である。

彰は彼女が一年生の時から積極的にコミュニケーションをとり、打ち解けた仲になるとともに、小さな身体に優しく快感を教え込んできた。肛門を使ってなら、何度もセックスをしたこともある。アナルに挿れた時の恍惚とした表情が、何ともエロティックでたまらなかった。ただ、前はまだ使ったことがない。のやま孤児院の女の子の場合、前への挿入は、「結婚」するまで厳禁とされているのである。どんな高額パトロンであっても、孤児院の結婚ルールを破ることは出来ない。そして、結婚するまでは、孤児院の子供は皆の共同所有となる。

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