ロリ少女官能小説集:妹園児とアナルセックス(JE/幼稚園児5歳)(2)

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ポニーテールの幼稚園児ちゃん(ねんちょうさん)にいたずらし、アナルセックスをしてしまう話です。
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小説のイメージ【幼稚園児 JE 幼女 ペド いたずら クンニ アナル 手コキ 初体験 近親相姦 3P】

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湯船はすでに暖かなお湯で一杯になっていた。若菜は無邪気にはしゃぎながら、くるくると回って風呂場に入る。ヘアゴムを取った若菜の髪は可愛くも美しいロングヘアーになっていて、艶めく髪の一本一本が、平坦な胸、脇の下、小さな腕などにからみついているのである。

「おにーちゃんとおっふろ~」

俊介は深呼吸をして勃起したペニスを平常状態に戻した。そして心を落ち着かせて風呂場に入る。すると若菜は、早くも湯船に入ろうと、浴槽のふちをまたごうとしていた。小さい幼稚園児にとっては、浴槽をまたぐにですら結構な運動だ。足を大きく上げて、大股開きになってしまっている。すじが丸見えどころか、開いて少し具が見えていた。

「こっ、こらこら。まずは体を流してからだろ」
「あっ、そっか」
「ほらバシャーってしてやるから、気をつけして」

湯船からお湯をくんで、若菜の体の表面についた汚れを落としていく。俊介は内心ドキドキしていた。妹の小さな体に、いくつもの性的な要素を見いだしてしまっていた。……いっそ抜いてから来たほうがよかったのかもしれない。最後に抜いたのは三日前だ。溜まった精液も、俊介の性欲を高めている原因に違いなかった。

そして大体水洗いをすると、二人は浴槽に入った。お湯があふれていく。その豪快な音に、若菜はきゃっきゃとはしゃぐのである。そして水は落ち着き、風呂場の中に聞こえるのは、静かな換気扇の音だけ。そしてちゃぽんと水が鳴った。若菜は浴槽の中をすいすいと動き回って、そして裸の体を俊介にひっつけてくる。

「何だよ」
「なんでもなーい」

そして笑いながらまた離れていく。若菜の肌の感触、確かに女の子特有の柔らかさがある。足も、手も、尻も、間違いなく女の子なのだ。幼稚園も高学年になると色々と成長してくる。入園したばかりのころよりずいぶん背が高くなったし、言葉もしっかりしてきた。始めは送り迎えをする両親にひっついて離れなかったのが、今では自分から元気に幼稚園へと通っていた。そして、赤ちゃんのころは未分化だった性が、外面にもはっきりと現れてくる。若菜は女の子だった。男を刺激する体を持った、未成熟な種であった。

長い髪が湯船の中で、ゆらゆらと、幻想的に揺れている。浴槽の中ではしゃいで動き回る若菜は、まるで人魚のよう。そしてまた、大好きなお兄ちゃんの体にひっついて、思う存分甘えてくる。

「おにーちゃん、きいてよ」
「ん?」
「わかなね、ようちえんでさんすうのおべんきょーをしたの」
「へえ……算数のね」

幼稚園によっては、早期教育として、読み書きや計算を教えているところもある。小学校受験を前提にする幼稚園なら、なおさらそういうことに注力しているだろう。若菜はあまりにも小さな指を伸ばす。左手で2、右手で3を作って、にこにこしながらお兄ちゃんに見せる。

「2たす3はね……5なんだよ!」
「へぇ……」
「3たす2もね……5なの!」
「やるじゃん。凄い凄い」
「わかなね、さんすうはとくいなんだー」

若菜はえへへと笑って、さらに体を密着させる。

「おにいちゃんのうえにすわってもいい?」
「良いよ」

若菜はお兄ちゃんの足の上に座り、お兄ちゃんの胸板に小さなせなかをひっつける。真っ白な幼女の肌と、すこし茶色い、精通を迎えた中学生の体が密着する。熱い。幼稚園児の体温は、熱いぐらいにあたたかい。そして肌はやはり柔らかかった。やはり、女の子だ……。脂肪がしっとりと付いた尻が、俊介の股間の上に座っている。自然とペニスが、若菜の尻の割れ目に挟まる。そして若菜の体が、無意識のうちに俊介を興奮させる。

「えっとねー、4たす3は7でぇ……」

若菜は自慢げにお勉強の成果を披露している。その尻の下で、俊介の男が盛り上がり始めていた。ペニスはもう勃起し始めている。まずいと思ったが、かといって下ろす気にもなれなかった。若菜の尻は……、中学生の少年にとって、あまりにも刺激的だった。女の子の体に性器をうずめるのがこんなに気持ちが良いなんて、知らなかった。それと同時に、何も知らない妹に興奮している自分への罪悪感もあった。

「な、なぁ、若菜」
「なに?」
「やっぱりどいてくれないか?」
「えー、なんでよー、すわったばっかりなのに……」
「いいから、ほら」
「やだ!」
「我が儘言うなって」
「やだもん」

そしてまたお兄ちゃんに甘えてくる。水の表面がゆらめく。その先に見える小さな乳首は、あまりにも小さい。俊介はその背中を軽く押し、体をどかせようとするが、若菜が俊介の足に掴まりその上ふんばるので、全然引きはがすことが出来なかった。それどころか、体がもっと押しつけられて、ガチガチのペニスが圧迫される。

「……あれ?」

それで気付かれた。若菜は尻に当たる何か堅い物を手でまさぐる。

「あっ、ちょ、やめろって」
「何コレ、おにーちゃんのちんちんがおおきくなってる」
「いや、それは……」

若菜は陰茎をぎゅっと掴んで放そうともしない。若菜と俊介は兄妹だ。だから、普段のペニスがどんな風なのか、若菜は知っているのだが……、それとは全然違う姿になっている。若菜はその大きくなったものを、不思議そうな顔でじいっと見つめていた。

「ほら、体洗うから」
「え、もうあらうの?」
「いいからほら、放せって」

半ば無理矢理手をはがすと、俊介は浴槽から出た。勃起したペニスを隠しながら、タオルを取り出す。若菜は不思議そうな顔で浴槽からあがってくる。俊介の心臓はばくばくと鼓動している。幼稚園児の妹が、自分にとって性の対象になり得ることを、ここでようやく理解してしまった。

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