ロリ少女官能小説集:ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(6)

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中学生「福山詩織」は、幼女しか愛せない自分に気づいた。操縦不能な激しい欲望を、家族や友人からひた隠しにし、優等生の仮面をかぶる。詩織の欲求が満たされるのは、ベッドの上で自慰にふける時だけ。毎日のようにクリトリスをいじる。幼女を抱きたいという願望は、それでも消えることが無かった。そんな詩織は、2年生の夏休みに、親戚の小学3年生「倉橋かなた」の家庭教師となる。初めて手にしたチャンスを逃すことは出来なかった。内気な幼女の信頼につけ込み、幼い性器の陵辱を始める。写真を撮り、身体を舐め、シックスナインで絡み合う。初めて齧った禁断の果実。幼女と交わる一時は、果実のように甘く、そしてほろ苦かった。文字数約50000字。(鬼畜度:低 強引めに性行為に持ち込む描写があります)有料作品のサンプルです。

ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った
ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)

誰にも聞きとがめられないように、声を抑えながらも、抑えきれずに快感が漏れて、部屋の空気の中にしみとおってしまう。自分の喘ぎ声を聞くのは、詩織にとっては恥ずかしいの一つであった。自分が発情するという事態に、まだ慣れていなかった。子供の頃に抱いていたのは、性欲というほど激しいものではない、よりプラトニックな感情だった。幼女の手を引いて歩くと、心の底が温まるような、不思議な感覚がしたことを覚えている。

昔から違和感があった。小学生のころからすでに、興味関心は年下の同性へと向かっていたのであった。小学校中学年のころ、ある同級生の家に良く遊びに行っていたのを覚えている。詩織の目当ては、その同級生というより、その妹だった。幼稚園の年長さんになったばかりのあの子は、活発で多少わがままな所もあったが、それ以上に可愛らしくて、遊んであげると幸せな気分になれた。親戚の子とも良く遊んだ。ほっぺたにキスをしてもらったこともある。心の暖かさが恋愛感情であると気づきかけたことはあったが、思春期になるまで、その事実を認めることは出来なかった。

6年生になって初潮が来て、性欲がはっきりしはじめたころ、詩織はようやく、幼女に濡れる自分を発見したのである。無毛の性器。柔らかなお腹。自分には無くなってしまったそれが、エロティックなものに見えてならなかった。その欲望は、単なるマスターベーションでは充足させることも出来ない。欲求は風船のように膨らんで、生々しい欲望となって、詩織を突き動かした。

恥ずかしさ、バレるかもしれない危険。そんなことさえ押しのけて、乙女をロリ漫画購入へと導いた。そのおおもとの原因となるほどの、濁流のように激しい感情なのであった。時にはコントロール出来なくなるほど激しく爆発する性欲。

「あぁ、はぁ、はっ、はーっ」

指がどんどん速くなる。指先がクリトリスを皮越しにつまみ、ゆっくりと剥いていくのであった。始めは痛いだけだった陰核も、剥いて直接いじらなければ満足できないほど慣れ親しんでしまった。ちゅぽちゅぽという音とともに、おまんこの穴がほじられ、股間の快楽が発掘されていく。膣穴とクリトリス。詩織の二大性感帯を思うがままに弄びながら、下半身を巡る電流は次第に激しさを増す。空想上の幼女と妄想のセックスを繰り広げているうちに、クリトリスに雷が落とされたような、急激で激しいオーガズムが詩織を襲うのであった。

「はあっ、はぁっ、はぁ、はぁ、あ、あ゛あぁぁ……!」

陰核から同心円状に広がっていく気持ちよさという電気情報。膣がきゅっとすぼまり、ふとももが敏感になり、足の指をぎゅっと握りしめて、こぼれ、全身に溢れていく激しい快楽を、身体がなんとか受け止めるのであった。詩織は、閉じたまぶたに浮かぶ、ポニーテールの幼女を抱きしめ、幼膣のおしっこのにおいに溺れながら、股間を押さえつつ脱力し、ベッドの上に身体を預けるのであった。

※サンプルはここまで。レズシーンは中盤以降に描かれます(というより、中盤以降はおねロリレズのみ)。詳しくはリンク先の目次をどうぞ。

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