ロリ少女官能小説集:ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(4)

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中学生「福山詩織」は、幼女しか愛せない自分に気づいた。操縦不能な激しい欲望を、家族や友人からひた隠しにし、優等生の仮面をかぶる。詩織の欲求が満たされるのは、ベッドの上で自慰にふける時だけ。毎日のようにクリトリスをいじる。幼女を抱きたいという願望は、それでも消えることが無かった。そんな詩織は、2年生の夏休みに、親戚の小学3年生「倉橋かなた」の家庭教師となる。初めて手にしたチャンスを逃すことは出来なかった。内気な幼女の信頼につけ込み、幼い性器の陵辱を始める。写真を撮り、身体を舐め、シックスナインで絡み合う。初めて齧った禁断の果実。幼女と交わる一時は、果実のように甘く、そしてほろ苦かった。文字数約50000字。(鬼畜度:低 強引めに性行為に持ち込む描写があります)有料作品のサンプルです。

ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った
ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)

【3:オナニーだけが安らぎの一時】
詩織は家に帰った後、真っ先に部屋に戻り、机にある鍵付きの引き出しの奥に、買ったばかりのロリ漫画を隠したのであった。その後、リビングルームに向かう。休日の朝ということもあり、そこには家族全員が揃っていたのであった。小学3年生の弟と、30代後半の両親。一家団欒の朝食である。白米と味噌汁、大根おろしをつけ合わせた焼き魚程度の質素なイメージの朝食である。もっとも、飽食化が進んだ日本にあっては、手作りの和の朝食は、手間の点で贅沢な部類とも言えた。詩織が味噌汁を静かに啜っていると、弟が詩織に話しかけてくる。

「姉ちゃん、今朝、どこ行ってたの?」
「本屋。参考書を買ってた」
「はぁ、参考書? 自分の小遣いで?」

詩織は背中に大汗をかきながら静かに頷くのであった。本当と嘘を混ぜあわせて答える。不自然さが無いか気が気でならなかった。自分の趣味については、誰にも話したことがない。内面の奥底に秘められた、完全な秘密である。その答えを聞いて、父親が嬉しそうに言った。

「詩織は偉いなぁ。瞬もお姉ちゃんを見習って勉強しないと、ろくな大人にならないぞ」
「はいはい……。ったく」

弟は親のお小言にため息をつき、味噌汁を白米にかけて口の中にかきこむのであった。特に疑われている様子はない。これも、日頃の行いのたまものである。

朝食が終わると、食器を片付け、詩織は自分の部屋へと戻った。寝具や家具が並んだ、普通の女の子の部屋。不健全なものは一つもない。少なくとも、目に見える場所には晒されていなかった。勉強机の引き出しには、一つだけ鍵付きのものがある。そこには小さい子が出てくる雑誌、写真、チラシの切り抜きなどがぎゅうぎゅうに詰まっている。詩織のオナニー道具、最大の保管庫であった。そのラインナップに、過激なロリ漫画がようやく追加されたわけである。

詩織は生唾を飲み込んだ。灰色のワンピースは、雨にふられたかのように湿っている。下着を除けばそれだけしか着ていないのに、心を縛る緊張のために、滝のような汗をかいているのであった。詩織はそんなことにも構わず、家族の足音に聞き耳を立てながら、机の中の漫画を取り出す。はやる気持ちを抑えながら、本を包んでいるビニール袋を破った。残骸をゴミ箱に突っ込み、ベッドの上に座る。慌てるあまりじっくりとは見ていなかった表紙を、改めて眺め直すのであった。

ポニーテールの幼女が縄で縛られ、男達に取り囲まれていた。イラストである以上、年齢など存在しないのではあるが、詩織の主観的な判断から言えば、その少女は9歳であった。胸より腹が大きく、腹よりお尻が大きいという三角形の身体。ぽっこりと膨れたイカ腹。桃色の乳首、そのあどけない身体が、固い荒縄で亀甲縛りにされている。身体のあらゆる肌、そして性器のような粘膜にまで、食い込んで責める鬼畜な縄。当局の規制のために、大事な所は視線に触れないように工夫されていたのだが、縄を染める濃い色合いは、幼女の股間が濡れていることを間接的に描写していたのであった。

ふとももは粘液で濡れている。膝はあらわになっていて、靴も靴下さえも身に付けることは許されていなかった。翻って、視線は上方に移る。真っ赤な重々しい犬首輪、その上には瞳を大きく描かれた、あどけない幼女の顔があった。髪の毛は黒くつやめいている。まつげが長く、少女漫画を思わせる画風であった。フリルのついた派手なリボンが、髪の毛の大半を結って、長大なポニーテールを作って少女の魅力を引き立てていた。

人の嗜好はそれぞれだが、厳選して購入しただけあって、可愛らしいことこの上なかった。すっきりとしたポニーテールは、活発で無邪気な印象を受けさせる。幼女と縄とポニーテール。それらの取り合わせが詩織の子宮をうずかせていた。こういう子が好みなのだ。周りを取り囲む大きな男との対比も、女の子の儚さを強調し、背徳的な情欲を煽ってならない。

「可愛いなぁ……」

思わず微笑んでしまう。自分と同じ女の子として、性の対象となる幼女として、詩織は表紙を飾るイラストを鑑賞したのであった。この後、どうなっちゃうんだろう。中学1年生の詩織には、ポルノのたぐいを見た経験がまだほとんど無かったのである。本を開く。目次を眺める。最初の章の扉にやってきたとき、幼女はランドセルを背負いながら、人気のない通学路をゆっくりと下っているのであった。

少女はやはり、小学生という設定のようだ。小学3年生。詩織もまだ、同性の身体をそれほど意識していなかった時期である。純情だった。エッチなことへの拒否感、そういうものに触れた時の困惑は、今よりも強かったように思える。そんな幼子が、鼻歌を歌いながら、路上駐車をする車の横にさしかかる。視点が変わる。車の影にしゃがんでいるのは、幼い幼女に欲望を抱く男性であった。しゃがんで、目的の女の子が来るのを待ち構えている。危ない。大変だ。こんな可愛い女の子が、顔も知らない中年に汚されてしまうんだ。背筋を登るのは、ゾクゾクとした背徳快楽であった。

私がページをめくれば、この子は酷い目にあうんだ……。先が気になって、詩織は物語を進める。次のページでは、幼女が男に抑えこまれ、車の中に連れ込まれようとしていた。車の中に待機していた男が、幼女の身体を引きずり上げる。運転手、車内の誘拐犯、車外で待ち構えていた男、三人による犯行。幼女は誘拐されたという事実に混乱し、涙を流して両親に助けを求めていた。目の前で起きているのは、間違いなく悲劇なのに、……それを俯瞰している詩織は、陰毛が生え始めたばかりの膣を、わずかに濡らしてしまうのであった。まだ性器も肌も露出していなかった。けれども、泣き叫ぶ幼女の顔が、儚くて可愛らしかったのである。


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