ロリ少女官能小説集:ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(3)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
中学生「福山詩織」は、幼女しか愛せない自分に気づいた。操縦不能な激しい欲望を、家族や友人からひた隠しにし、優等生の仮面をかぶる。詩織の欲求が満たされるのは、ベッドの上で自慰にふける時だけ。毎日のようにクリトリスをいじる。幼女を抱きたいという願望は、それでも消えることが無かった。そんな詩織は、2年生の夏休みに、親戚の小学3年生「倉橋かなた」の家庭教師となる。初めて手にしたチャンスを逃すことは出来なかった。内気な幼女の信頼につけ込み、幼い性器の陵辱を始める。写真を撮り、身体を舐め、シックスナインで絡み合う。初めて齧った禁断の果実。幼女と交わる一時は、果実のように甘く、そしてほろ苦かった。文字数約50000字。(鬼畜度:低 強引めに性行為に持ち込む描写があります)有料作品のサンプルです。

ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った
ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)

スペースこそ狭いが、棚の中には山ほど本があった。幼女と同性愛。2つのマニアックを同時に満たし、詩織が浸れるような本が、果たしてあるのだろうか。数百冊のエロ本を前にしても、詩織は不安だった。そんな本、一冊もないかもしれない。でも、とにかく探さないと。諦めたら、絶対に見つからないんだから……。異性愛のものでもかまわない。小さい子の裸を、どんな形でもいいから見たい。今の詩織の心中は、砂漠の中で渇いた旅人に似ていた。

それらしき背表紙を見つける度に、引っ張って拍子を確認した。だが、ロリータの意味する範囲は広い。低学年の幼女を指す一方で、人によっては、童顔の成人さえこのカテゴリーに当てはめてしまう。ロリータとか、少女とか、そういう言葉が記されているからといって、詩織が求めているものとは限らないのであった。手早く確認して、いくつか候補をピックアップした。同性愛かつ幼女が出てくるものは、残念ながら一つも無かった。ロリコンの中でも、それほどまでにマイノリティなのか……。沈んでいる暇は、一秒たりとも無い。

お小遣いで買えるのは一冊だけだ。小学校中学年ごろの女児が縛られている本を、汗ばんだ手で掴んだ。ビニール袋で包まれたそこには、見たことのない世界が広がっている。詩織は再び左右を確認し、振り返って人影を確認した。誰もいない。人も虫も、みな死んでしまったかのように静かだ。詩織は厳選して選んだロリ漫画を、隠すように胸に抱いて会計カウンターへと駆け出すのであった。ワンピースの裾がひらひらと流れる。

その段になって、少女の心は、膨張する不安に押しつぶされた。

もし、店主のおじいさんに、私が中学生だって気付かれたら……。こんなもの、子供が読んじゃいけないって叱られたら……。学校や家族に連絡されてしまったら……。噂では、子供でもエロ本を買えるのだと言われていたが、あくまで伝聞であって、検証したことは無かった。この店を利用すること自体、今日が初めてなのである。

だが、降り注ぐ不安の雪にさえ、埋もれ切らない性欲があった。表紙に書かれている少女はどうなってしまうのだろう。その結末は? 小さな幼女の味が、細長い子供の肢体が、詩織の心に火を付けてしまった。火は山火事のように燃え広がって、決して、どのようなことがあっても、止むことはありえないのだ。引きつけられたが最後、絶対に離れられないのが、三大欲求の一つ、性欲の引力なのであった。詩織の性欲は他の誰よりも強い。

レジの前にやってきて、軽く息を切らせながら、椅子でうとうととする老人に叫んだ。

「すいません!」
「はぁ、はい、はい」
「これ、あの、下さい! お金はここにあるんで……」

遠い耳にも響くように、大きな声で話しかけると、老人は分厚い書籍を机の上に置いた。老眼鏡のつるを調整しながら、椅子から身体を持ち上げる。堂々としてれば、きっとばれない……。詩織は胸に抱いていたロリ漫画をカウンターの上に置いた。老人はそれを手に取り、裏の値段を確認している。詩織は腰のポケットから慌て気味に財布を取り出し、汗ばむ指で、中に入っていた1000円札をトレイの上に置いた。ぴったり払えるだけの持ち合わせは、残念ながら無かった。

「はい、890円……。はい、はい。ええと、どれ、1000円ねぇ……」

老人はロリ漫画を置き、千円札を手にとった。詩織が中学生であることは、気に留めていないようだ。しかし、詩織の胸の中では、今も心臓が飛び跳ねているのであった。引き出しを引っ張り、震える手で千円札を奥に入れる。その動作をもどかしく見ているうちに、詩織の背で、いきなりドアが開けられたのである。カランと鳴るドアベルの音が、少女の聴覚神経を駆け上がっていった。

「あれ、詩織じゃん」

なんで、春香が……!? よりにもよって……!

その声を聞いて、詩織の背筋は凍った。反射的に漫画に手を伸ばし、隠すように胸元に抱いた。頬に汗を流しながら、苦笑いにもならないほど渇いた笑いを浮かべつつ、店内に入ってきた同級生を見るのであった。青いジャージ姿のショートカットの少女、遠藤春香13歳。学年で一二を争うほどの俊足、陸上部の運動少女だった。肩には大きな藍色のバッグがかけられている。

「こんな朝早くからお買い物?」
「春香こそ」
「私はね、部活の練習があってさ、ついでにジャンプでも買おうと思って。てか、詩織、朝弱いんじゃなかったっけ」
「ええっ? ……いや、その、たまたま早く起きちゃったから」
「へーえ。そうなんだ? なーんか怪しいなぁ」

春香は詩織の胸元を指さす。

「それなーに?」
「……!」

春香は詩織が本を抱いているのを目ざとく見つけて、いやらしく微笑むのであった。両手をわきわきと動かしながらにじりよってくる。

「ふふふ……。詩織ぃ、一体何買っちゃったのかなぁ?」
「……いっ、いいじゃない。プライバシーよ」
「そう言われるとなぁ。ますます気になっちゃうなぁ。当ててあげよっか……レディコミとか?」
「そんなんじゃないから……!」

詩織はすり足で後退りをし、春香は冗談っぽく笑って、少しづつ距離をつめるのであった。春香は「冗談で済むような本」だと思ってるんだ……。どうしよう。詩織は流し目で店主の方向を見た。店主は小銭を持って、手のひらを差し出している。お釣りを用意出来たなら言ってよ……! 詩織は顔を紅潮させながら二枚の硬貨をかすめとって、春香から距離を取るのであった。春香の脇を抜け、書店の外へと逃げ出す。

「ちょっと、詩織?」

春香は驚いて、詩織を追いかける。開け放たれた入り口の扉。早足でそちらに向かい、顔を出して左右を見ると、詩織はすでに数メートルの地点で息を切らせているのであった。手元に本はない。バッグの中にしまったのだろう。詩織はそっと振り返って、ジャージ姿の友人を睨む。

「ごめんってば! もう、こんなの軽い冗談じゃない。逃げなくってもいいのに」
「はぁ……。そういうの、もうやめてよ……」
「分かった分かった」

詩織の顔は真っ赤になって、かけ出したこともあって汗まみれになっていた。詩織はポケットから白いハンカチを取り出し、汗のしずくを丁寧にぬぐう。

「詩織ちゃんも、オトナになったってわけだ」
「何よそれ……」

詩織は友人の言葉に、がっくりと肩を落とし、脱力するのであった。

先ほどの行動は、単なる好奇心から来たものだ。それ以降は特に追求してくることもなかった。レディコミか、あるいは恋愛心理学の本か、何か中学生が買うには恥ずかしい本を買っているのだろう……。それぐらいの出来事として、友人の中では片付けられているはずだ。

詩織の心臓は、まだ踊り狂っていた。自分が「幼女が縛られているような漫画」を買ったのだと知ったら、春香はどんな反応をしただろう。詩織は目を伏せる。考えたくもなかった。特殊な嗜好と、激しい衝動を持ち合わせた詩織。性欲を満たす、ただそれだけのことに対しても、多大な心理的負担を強いられてしまう現実があった。

ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(JS10歳/18歳/レズ)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。