ロリ少女官能小説集:ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(2)

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中学生「福山詩織」は、幼女しか愛せない自分に気づいた。操縦不能な激しい欲望を、家族や友人からひた隠しにし、優等生の仮面をかぶる。詩織の欲求が満たされるのは、ベッドの上で自慰にふける時だけ。毎日のようにクリトリスをいじる。幼女を抱きたいという願望は、それでも消えることが無かった。そんな詩織は、2年生の夏休みに、親戚の小学3年生「倉橋かなた」の家庭教師となる。初めて手にしたチャンスを逃すことは出来なかった。内気な幼女の信頼につけ込み、幼い性器の陵辱を始める。写真を撮り、身体を舐め、シックスナインで絡み合う。初めて齧った禁断の果実。幼女と交わる一時は、果実のように甘く、そしてほろ苦かった。文字数約50000字。(鬼畜度:低 強引めに性行為に持ち込む描写があります)有料作品のサンプルです。

ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った
ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)

【2:幼女の身体が見たかった】
子ども時代の詩織は何の変哲もない優等生であったが、思春期が訪れると、うちに秘められた性欲が目覚めた。少女は自分の欲望に動揺したが、生まれ持った運命を変えることなど、絶対に出来ないのであった。

詩織は本屋の中にいた。白い手提げバッグの持ち手が、華奢な手の中で汗ばんでいた。灰色のワンピースを来た中学生の少女が、セミロングの髪を揺らしながら、きょときょとと辺りを伺っている。目が泳ぐ。口の中が干上がってしまいそうだ。

少女の頬は、緊張と羞恥のあまり、夕焼けと見紛うほど赤く染まっている。額の白い肌から玉の汗を流しながら、すらりと伸びた生足で、密集した本棚の合間を足早に歩くのであった。現在中学1年生、13歳になったばかりだ。ほっそりとした顔。瞳は大きく、目鼻立ちはくっきりとしていた。可愛らしいというよりは美人という雰囲気で、13歳にしては大人びた容姿を身にまとっている。詩織は、容貌から連想されうるような、そつのない優等生だった。そんな彼女にも、お目当ての品がある。子供は買ってはいけないはずの18禁の漫画。それも、普通の女の子が好むようなものでは、全く意味がないのであった。

想像することさえ罪とされかねないほどの、現代社会の禁忌――幼すぎるほどの幼女が、大変なことをされている作品が、どうしても欲しかったのである。同性愛を扱っているものならなお良かったが、見つからなければ、異性愛でもかまわない。現実の幼女に手を出すことはできない。映像も小説も映画も、この手のことは表立っては扱っていなかった。それでも詩織は追い求めた。彼女の欲求はそれでしか満たせない。思春期を迎えた詩織は、幼い同性にしか欲情できない自分を、悲しいほどに理解していた。涙を流すこともあったのである。

そんな乙女が、永遠のような葛藤と苦悩の末にやってきたのが、数十年前から街の片隅で営業している古ぼけた書店なのであった。この店は、辺りの子供、特に男の子の間で、意外なほどに人気がある。子供でもいやらしい本を買うことが出来たからだ。

インターネットの普及していないこの時代、子供たちにとってのエロ供給源は、いわゆるエロ本が大半だった。読みたいものや買いたいものが山ほどある。しかし、大人の目は厳しく、手に入るものといえば捨てられてボロボロになったゴミ捨て場の捨て本ばかり。物色済みであれば、質もたかが知れている。子供たちはそんなしょうもないもので、芽生えたばかりの欲求を処理する運命なのであった。しかし、この街の子供達は例外だった。

この書店では、会社員ならとっくに定年であろう、80半ばの白髪老人が接客をしている。店主でもある老人は、会計カウンターの中で椅子に座り、老眼鏡をかけていつも書物を読んでいるのであった。だが、本を開くこと自体が習慣になっているだけで、営業時間のほとんどは文字も読まず、ただうとうととしている。会計の時には、こちらから声をかけなければいけない。応対は亀よりも遅い。普通に本を買うだけならば、不便極まりないだけの店。習慣と顧客の善意で成り立っている、趣味性の高い商店であった。

その辺りが、子供達にとって都合が良かったのである。店主の老人は視力が弱い。頭の回転も、50年前と比べ、牛歩のように遅くなっている。エロ本をレジに出しても、相手が子供なのかどうかさえ確認できない。そもそも、買っている本の内容自体あまり気にしていないらしい。子どもたちがエロ本コーナーにたむろしていても、注意はおろか、気づくことさえまれであった。

店主の老衰という事情により、期せずして、この書店は、地元の少年の性のオアシスになったのである。詩織がこの店に来たのも、男子の雑談から、ここがそういう店なのだと知ったためである。初潮が訪れたころから、膨らみ始めた性への欲求。幼女への欲求。このころは、詩織自身も少女と言えるような年齢であったが、幼い少女からしても幼いと言えるほど、小さくて可憐な蕾に心惹かれているのであった。

詩織は足を進めながら思う。心惹かれるといったような、生易しい表現では済まされない。詩織は小さな女の子に欲情していた。ときおり、発作のような強い衝動が詩織を襲う。少女を部屋に連れ込んでレイプをしてみたい。すれ違う幼女が可愛らしすぎて、胸が痛くなってしまう。強姦する妄想でオナニーをしたこともある。そのたびに詩織は自己嫌悪に陥り、自分を汚い人間だと、心のなかで卑下してしまうのであった。メディアが、周囲が、そのような欲求そのものを異常視していた。そんな視線に抗って自己規定できるほど、思春期の心は固くない。詩織はそんな欲求の元に生まれついた自分を、心の底から呪うこともあった。

それでも。空想の世界で、小学校低学年ぐらいの女児と交わると、草原程度に毛の映えた女性器がとても気持ちよくなって、心の底が幸福感で暖められてしまうのである。小さい子でするオナニーだけが、詩織の性欲を癒やした。恋にも似て冷めやらない、燃えるような欲求……。詩織は幼女の裸体が見たくてたまらなくなった。そして、当時の社会において、少女の肢体を見ることができるのは、漫画というメディアにほとんど限定されているのであった。

詩織はほこりの舞う密閉された店内を進み、最奥にて、目的の棚を見つけた。この店の奥には2つの棚がある。そこだけは、書店の中で唯一、18歳未満には見せられない書籍を扱っていたのであった。詩織は、セミロングの髪が揺れるほどに素早く、棚の左右を確認した。

「誰もいない……よね」

心臓がばくばくと鳴っていた。腕時計を見る。午前7時40分。この店は10分ほど前、ようやく開いたばかりであった。不便な店で買う物好きも、近所のエロガキ達も、まだ1人も店を訪れていない。そうでなければ、小さい子が出てくる本なんて買えるわけがなかったのである。

誰も来ないうちに。誰にも見られないうちに。

「早く買わなきゃ……」

幼女ものを買うところを見られたら、友達にも幻滅されてしまう。学校に行けなくなってしまう。それほどまでに思いつめながら、なお買いに来る欲求の強さであった。発散しないと爆発しそうだったのだ。急がないと。年下の女の子に惹かれているなんて知れたら、どんな質の悪い噂が立つか――。

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