ロリ少女官能小説集:ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲ったを発売しました

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ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲ったを発売しました。性欲の強いレズJCが、いけないと思いつつも、親戚のJSに性的いたずらをする話です。

希少なおねロリもの。以前に執筆したJSレズ開花 は和姦でしたが、こちらは無理矢理め。暗い犯罪臭が漂っています。

ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った
ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 中学生 ロリ レズ 百合 おねロリ ペッティング オナニー 強制 撮影 乳吸い クンニ シックスナイン 貝合わせ クリ責め 恋愛

【あらすじ】
中学生「福山詩織」は、幼女しか愛せない自分に気づいた。操縦不能な激しい欲望を、家族や友人からひた隠しにし、優等生の仮面をかぶる。詩織の欲求が満たされるのは、ベッドの上で自慰にふける時だけ。毎日のようにクリトリスをいじる。幼女を抱きたいという願望は、それでも消えることが無かった。そんな詩織は、2年生の夏休みに、親戚の小学3年生「倉橋かなた」の家庭教師となる。初めて手にしたチャンスを逃すことは出来なかった。内気な幼女の信頼につけ込み、幼い性器の陵辱を始める。写真を撮り、身体を舐め、シックスナインで絡み合う。初めて齧った禁断の果実。幼女と交わる一時は、果実のように甘く、そしてほろ苦かった。文字数約50000字。(鬼畜度:低 強引めに性行為に持ち込む描写があります)


【目次】
1.誰にも言えない過去
2.幼女の身体が見たかった
3.オナニーだけが安らぎの一時
4.下校時間 夏の予定
5.ロリータの香り
6.かなたちゃんのはだか
7.夢のシックスナイン
8.肌と肌が絡み合って
9.こぼれた涙
10.もう戻らないあの夏


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★福山詩織:ふくやましおり(13-20)
セミロングの中学生。模範的な生徒の仮面をかぶっているが、心の奥底には幼い少女への欲望が煮えたぎっている。その性欲は、時にコントロールが出来なくなるほど強い。親戚の女児に劣情を抱き、欲望のはけ口にしてしまう。

★倉橋かなた:くらはしかなた(8)
ポニーテールの小学生。極度の人見知りで恥ずかしがり屋。身体を動かすのが好きで、習い事の水泳に打ち込んでいる。何でも出来る詩織を姉として慕うようになるが……。

●遠藤春香:えんどうはるか(13-20)
詩織の同級生。運動部に所属するショートカットの女の子。

●おばさん(36)
かなたの母親。引っ込み思案すぎる娘を心配している。

【文章サンプル】
詩織はしばらく、赤ん坊のようにかなたの胸に甘えていた。詩織の細指は、柔らかな横腹を撫で、肋骨を触り、背中のラインを堪能する。これが幼女なんだ。数年前までは自分が幼女だった。この小さく美しい身体が失われてしまったことに、詩織は今更ながら、残念さを感じる。かなたの肌は、どこを触っても汗ばんでいた。クーラーが効いて十分に涼しいはずなのに、かなたの額には汗が浮かんで、詩織の頭にまでぽたりと垂れてしまう。詩織の柔らかい手が、ふとももをすりすりと愛撫する。やがて満足した詩織は、おっぱいから口を話し、心の底から嬉しそうに微笑んだ。詩織の顔はかなた以上に赤くなっている。幼女の身体に興奮してしまったのだ。

「どう? 気持ちいい?」

かなたは困ったような顔をして固まり、うんともすんとも返事をしなかった。

「良く分からなかった?」
「……うん」
「じゃあ、もっと気持ちが良いところ舐めてあげる」

詩織は鼻息を荒くしながら、白いパンツのゴムに手をかけるのであった。小さなリボンがへその下を飾り、おしりには猫の絵が書かれている。とても可愛らしい子供パンツであった。パンツがずらされ、尻たぶが一つあらわになってしまう。かなたはとっさにパンツを押さえ、首をぶんぶんと横に振った。ポニーテールもつられて暴れる。

「どうしたの?」
「パンツやだ……、はずかしいよ」
「いいでしょ。女の子同士なんだから」
「……や」
「お願いだから……」

じれったい。詩織の股間はじんじんとしていた。先ほどまで残っていたわずかな理性は、幼い乳房を愛撫したことで、全て吹き飛んでしまった。このまま終わるなんてありえない。もっと、楽しいことが、過激なことがしたい。

「ねえ、かなたちゃん、ちょっとだけでいいから。さっきだって、私がしてほしいことをしてくれるって言ったじゃない」
「それは……、で、でもぉ……」

かなたは泣きそうになりながらふとももをこすりあわせていた。いつものお姉ちゃんならここで許してくれる。詩織はかなたの心を察して、色々な気配りをしてくれる。だからかなたのような子でも、うちとけることが出来た。それなのに、獣のように発情した詩織は、いつものように優しくなくて、欲望を満たすまでは絶対にやめてくれないのである。かなたはじっと見つめてくる詩織に耐えられなくなって、自らパンツを下ろしていく。

「良い子、そう、良い子ね……」

靴下だけになったかなたが、ようやく目の前に現れる。ぽっこりとしたお腹の下には、子供の秘所があった。無毛のおまんこ。桃色がかった白い大陰唇が、ぷっくりと肉づいて柔らかなすじを形成している。肉同士で出来た窪みの奥には、クリトリスや小陰唇、赤い性器肉があるはずであったが、かなたのピュアなおまんこの具は、2つの大陰唇でまるまる隠されてしまっているのであった。視線が集中していることに気づくと、かなたは性器を手で覆いかけたが、詩織に手をのけられてしまって、瞳をますますうるませるのであった。

銭湯やプールの更衣室を除き、めったに見れない子供の割れ目。こんなに間近で見るのは、もしかすると、これが初めてなのかもしれない。自分のものはもう毛が生えていて、大人のそれとあまり変わらなくなっている。おしっこのにおいがするクレパスは、女子である詩織にも手が届かない至宝なのであった。詩織の指がゆっくりと動き、親指がおずおずと大陰唇を触る。

「柔らかい……。可愛い……」

かなたは無言だった。抵抗がないとみるや、詩織はますます積極的になり、ぷにぷにとプリンのようなその感触を、堂々と楽しむのであった。鼻を近づけて割れ目のにおいを嗅ぐ。やっぱりおしっこのにおいがする。近づけば近づくほどそれは強くなっていく。

「ちょっと汚れてるね」

詩織はポケットからハンカチを取り出し、唾液を付けて、おまんこの表面を軽く拭く。割れ目の部分を特に念入りに清掃した。指を少しづつ肉に食い込ませ、内側の汚れを拭き取ろうとする。意識して強めにこすると、かなたのお尻がぴくりと震えるのであった。

内側まで綺麗にしたとは言えなかったが、とりあえず、おまんこの表面はだいぶ清潔になった。この8歳の幼女は、自分の性器さえろくに触ったことが無い。汚れていても、気づくことが出来なかったのだ。かなたは頬をりんごのようにして、息をわずかに乱していた。新しい刺激にくらくらとしている。詩織は汚れたハンカチをポケットにしまうと、おまんこにキスをし、陰部の表面をぺろぺろと舐めた。

「かなたちゃんのここ、すっごく美味しい……」
「汚いよ、病気になっちゃうよ……?」

詩織の心がちくちくと痛む。ごめんね。お姉ちゃんは変態だったんだ……。桃色の舌が幼い割れ目をねぶる。とろのように柔らかい幼女の性器肉は、いくら舐めても、舐め足りることはない。すじを舌で愛撫して、大陰唇に吸い付き、鼻をぐりぐりと押し当てつつ、お尻の肉を揉みしだく。かなたは泣きそうな顔で詩織を見ていたが、ある程度のところでクンニは打ち切られたので、涙が溢れることはなかった。詩織は次に、かなたをベッドの上に座らせ、足をさらに開かせた。かなたの股間は、詩織の唾液としみ出た愛液でべったりと濡れているのであった。

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