ロリ少女官能小説集:あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(6)

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3人の姉妹が初体験をした。菜波・桃香・小梅――小学校に上がっていない未就学の幼女である。両親が旅行に出かける間、叔父の大学生「岡部健二」のアパートに預けられた。上は5歳、下は1歳。幼い姉妹に、健二が欲望を抱いているとも知らず……。その夜、三姉妹はパンツとオムツを脱がされ、初めてのセックスを経験する。無毛の割れ目をいじられ、包茎クリトリスをこすられる。快感に溺れる幼い肢体。湧き上がるのは未知の快感。男根が幼裂に押し付けられ、生臭い男の精液が、幼児のお大事を淫らに汚していくのであった。おもらしするほど気持ちいい大人のお遊戯に、幼児の柔軟さで適応していく。エスカレートするいたずら。狭すぎる幼膣に勃起したペニスが突き立てられ……。文字数約50000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育 (あさひ三姉妹シリーズ)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
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【3:オトナの夜がはじまる】
健二は小梅のズボンを脱がす。何が始まるのか分かっていないようだ。天真爛漫な小梅は、おむつのテープを剥がされながらもきゃいきゃいと笑っている。桃香はきょとんとしたまま、お兄ちゃんの言葉にしたがって、ズボンとパンツを脱いだ。ただ菜波だけが、顔を真っ赤にして、石のように固まっているのであった。不安な気持ちと、とくとくと鳴る心臓。おまたに不思議な感覚を覚えながら、ふとももをこすりあわせている。2人の妹の間で目が泳いでいる。いけないことが始まろうとしている。止めなきゃという気持ちと、何だろうという好奇心が、せめぎあって、小さな心がパンクしそうになる。

「おにーちゃん、これからなにするの……?」
「とっても気持ちいい、大人の遊びだよ」
「たのしい……?」
「うん。楽しいよ。菜波ちゃん、パンツを脱いじゃうのは恥ずかしい?」

菜波は少し迷った後、こくりと頷くのであった。お風呂に入っていた時は、平気でおまたを晒していたのに。一貫していないようだが、幼稚園ぐらいの子はこういうものだ。菜波の羞恥心は大人のそれとは異なっていた。幼稚園児の年長さんとして、ようやく芽生えつつある程度の未成熟な羞恥心なのだ。部屋に充満し始めたいけない雰囲気が菜波の子宮を刺激している。おしっこをするための穴に、いやらしい電気が走っている。しばらく黙っていた菜波は、ようやく口を開く。

「やる……。ちょっと、はずかしいけど」

卵のような恥ずかしさは、湧き上がる好奇心に負け、容易に折れてしまうのであった。菜波はズボンのゴムに指を引っ掛け、一思いに脱いだ。パンツも一緒に脱いだ。下半身だけ裸になった菜波は、頬を染めながらもじもじとして、無言でうつむいている。三姉妹は布団の上に座る。小梅は大股開き、桃香も足を開いている。おまんこを見られて恥ずかしいという気持ちが、小梅と桃香にはまだ芽生えていないのだ。一方菜波は、ぎゅっと正座して、大事な割れ目だけは見られないようにしている。もっとも、肌色の乳首は隠していないのが、幼児特有の詰めの甘さを感じさせ、微笑ましいのであった。汗ばむ菜波を見て、桃香は心配そうに首をかしげた。

「おねえちゃん、ぐあい、わるいの?」
「ううん。げんきだよ……」

頬を赤く染めながら、小さな妹達ににっこりと微笑みかける。小梅はその顔を見て、赤ちゃんらしく口元をほころばせていた。

「じゃあ、お兄ちゃんも脱ぐから」
「うん……」

健二はベルトを外し、パンツとズボンを一緒に下ろした。14センチほどの勃起した一物が、幼女達の前にさらされる。菜波は顔を赤くしつつも、湧き上がる気持ちに抗えず、勃起した肉棒を凝視してしまうのであった。桃香は不思議そうに、毛の生えた物体を観察している。3歳でも女の子だ。勃起したペニスに何も感じないわけではないようで、頬を桃のように染め、目が釘付けになっていた。小梅はおちんちんよりもお姉ちゃんたちの様子が気になるようで、2人の顔を交互に見比べている。

菜波と桃香は、いつもの2人ではなかった。無邪気な幼稚園児。その本能に刻み込まれた繁殖衝動のつぼみが、大人のおちんちんによって、刺激されてしまっているのである。菜波は剥けたおちんちんを見ながら、口をぽかんと開けていた。観察することに夢中になって、口を閉じることさえ忘れているのだ。

「へんなの……これ。おにいちゃんのここ、おかしくなってる……」
「おふろの時と形が違うでしょ」

桃香は健二の目を見て、おちんちんの先を指さす。

「まっかだよ? おくすり、ぬりぬりする?」
「あはは。大丈夫。大人のおちんちんは、こういう風な形になるんだ。心配しなくていいんだよ」

まさにいたずらをしようとしているこの瞬間、ペニスは最大値までいきり立って、ガチガチに固まっている。ズルムケになった亀頭があらわになっていた。幼女の網膜には、一度も写されたことがない、いやらしい肉の棒。菜波は落ち着かないようで、黒いツインテールの先に人差し指をからめていた。一番恥ずかしがっていた菜波が、一番興味を抱いているらしい。二重の可愛らしいおめめで、グロテスクなおちんちんを観察してしまう。エッチな形に、目が離せなくなる。

小さい子にも、小児性欲というものがある。小学生になると隠れてしまう、線香花火のようにはかない気持ちだ。大人のそれとは異なるにせよ、菜波のような幼女にも、異性の身体への関心があった。女の保育士さんの身体を触る男児、男の保育士さんにぴったり付いて離れない女児。幼稚園児といえども、特別な気持ちを抱くことはある。

顔も心も、女の子が確立された菜波。そんな幼女にとって、目の前のおちんちんは、まさに特別な存在なのであった。

「これで楽しいことしてあげるよ」
「おっ、おちんちんで?」
「そう」

健二はペニスを握り、さすって更に大きく育てていった。真っ赤な亀頭は、先端からカウパーを垂らしている。毛の生えた陰嚢はふらふらと頼りなく揺れ、その性的なにおいが幼女の鼻孔を刺激した。菜波は困ったような顔をして、ふとももをこすりあわせている。積極的なのは、意外にも桃香だった。ボブカットの髪の毛をいじりながら、ちっちゃな鼻を近づけてくる。興味が湧いて、止まらなくなってしまう。くんくんとにおいを嗅いで、おまたの興奮を高めていく。幼女たちの反応に、否が応でも興奮は高まっていった。

「どう?」
「へんなにおいする……」

3歳児がぺたぺたとペニスを触る。ちっちゃくて肉感的なおててが、茎の根元を掴んだ。黒い大きな瞳が、自分にはついていない不思議な棒を、じろじろと上下に視姦するのであった。いけないことをさせている。桃香の桃尻に大人の手が伸びた。桃香のお尻はもちもちで、触っているだけで幸せになれる。菜波はいたずらされているお尻と、健二のペニスを交互に見比べながら、珍しくおどおどと尋ねるのであった。

「これ、どうするの……? どうやってあそぶの……?」
「男の人のおちんちんを、女の人のおまたにくっつけるんだよ。そうするとね。信じられないぐらい幸せな気持ちになれるんだ」
「えっちなこと、だよね……」
「まあ、そうだね。でも、気持ち良くて楽しいんだよ。好きな人同士ですると、何倍も気持ちよくなるんだ」

菜波の頬はりんごのように染まって、興奮の汗が鼻の横をとろとろと流れていくのであった。

※サンプルはここまで

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