ロリ少女官能小説集:あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(5)

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3人の姉妹が初体験をした。菜波・桃香・小梅――小学校に上がっていない未就学の幼女である。両親が旅行に出かける間、叔父の大学生「岡部健二」のアパートに預けられた。上は5歳、下は1歳。幼い姉妹に、健二が欲望を抱いているとも知らず……。その夜、三姉妹はパンツとオムツを脱がされ、初めてのセックスを経験する。無毛の割れ目をいじられ、包茎クリトリスをこすられる。快感に溺れる幼い肢体。湧き上がるのは未知の快感。男根が幼裂に押し付けられ、生臭い男の精液が、幼児のお大事を淫らに汚していくのであった。おもらしするほど気持ちいい大人のお遊戯に、幼児の柔軟さで適応していく。エスカレートするいたずら。狭すぎる幼膣に勃起したペニスが突き立てられ……。文字数約50000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育 (あさひ三姉妹シリーズ)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
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菜波は頬を染め、健二の顔をじっと睨んだ。額には汗が浮かんでいた。

「おてて洗っておいで」
「うん……」

そうしてツインテールを揺らしながら、逃げるように洗面所まで走り去ってしまったのである。

これ以降しばらく、健二は手を出さなかった。いつものお兄ちゃんとして、三姉妹の世話を焼き続ける。かくれんぼをして遊んだ。お昼ごはんを食べた。テレビの幼児番組を一緒に見たり、絵本を読んだりした。自分との時間が出来るだけ楽しい物になるように工夫する。「今後」の布石であった。

もともと三姉妹は、健二という人間に慣れていたが、知らないことをさせるのだから、仲を深めておくのは重要だった。おむつ替えの時から微妙に警戒していた菜波は、数時間もすると元の調子を取り戻した。ママがいないことに不安を感じていた桃香も、お兄ちゃんに信頼を寄せ、落ち着いた微笑みを見せるようになる。小梅は相変わらず、無邪気にマイペースに、目新しい部屋を満喫していた。もっちりとした手足を動かし、ハイハイで畳を探検している。

お風呂に入るころになると、菜波の警戒心も完全に解けていしまった。ぺったんこの胸。クリ皮も見えないぴっちりとしたおまんこ。大事な部分に視線が集中していることにも気付かず、姉妹同士で身体を洗って、温かな湯船を楽しんでいた。お風呂の心地よさに、小梅がおしっこを漏らしてしまうというハプニングもあったが、菜波や桃香のような肛門期の幼稚園児にとっては、笑い転げるほど楽しい出来事である。きゃーきゃーと騒ぎながら全員でシャワーを浴びる。浴槽のお湯は、もちろん流されることとなった。

晩御飯を食べ、パジャマに着替える。猫さんが描かれた桃色のパジャマだ。サイズこそ異なるものの、3人ともおそろいだった。菜波や桃香は自分でおきがえ。前に会った時、桃香はパジャマを着せてもらっていた。1人のおきがえを披露できて、心なしか自慢げな様子であった。なでなでしてあげると、内気な少女の口元に、幸せそうな笑みが宿る。小梅の着替えは、もちろん健二の仕事だ。菜波の口出しはもうなかった。おむつを履かせ、パジャマのボタンを留める。昼のあれは、警戒というより、見たことないものへの動揺からくる過剰反応だったのかもしれない。

菜波も桃香も、小梅だって、お兄ちゃんのおうちでのお泊りを楽しんでいた。姉夫婦は旅行に出かけたが、三姉妹も別の旅行に出かけたような気持ちで、非日常の楽しさに浸っているのであった。

ちゃぶ台がどかされ、小さな布団が畳の床を占領する。三姉妹は布団の上で、幼稚園児らしい無邪気さではしゃいでいるのであった。ぴょんぴょん飛び跳ね、駆けまわる。小さな小梅はころころ転がる。健二の目は、幼女たちの下半身を、焼けつくほどに凝視するのであった。

「そろそろやるべきかな……」

カーテンは閉めた。窓も閉めた。夜の遊びも頃合いだった。

まだ一週間ある。もう一週間しかない。今の健二には、後者の方が正しい時間間隔に思えた。こんなチャンス、めったにないんだ。健二と三姉妹の関係も程よく温まってきた。桃香の不安も消え、お姉ちゃんと枕投げを楽しむほどである。健二は唾液を飲み込む。決心した途端、目の前の幼女たちがますます性的な存在に見えて、ズボンの股間部が盛り上がってしまった。

健二は3日、抜いていなかった。可愛い姪の初体験のために、精子をたっぷりと取っておきたかったからである。

「三人とも」
「あぅ?」

最初に反応したのは小梅だった。桃香と菜波も、健二の方に視線をやった。

「なぁに……?」
「どうしたの、おにーちゃん?」

一呼吸、決心に費やしてから、ようやく口を開いた。

「ズボンとパンツを脱いでごらん。お兄ちゃんと、大人の遊びをしよう」

厳重に閉められたカーテンの向こうでは、黄色い月がぼんやりと闇夜に浮かんでいる。ベッドタウンに帰宅した人々が、夕食の団欒を終え、寝静まろうとする時間……。幼女たちに迫る手。それに気づく人間は、誰一人いなかった。三姉妹は、おまたが教えてくれる未知の世界を知ることとなった。夜のお遊戯会が始まる。「大人の遊び」。菜波は顔を赤らめる。健二の言葉の裏を察したのは、ツインテールの長女、ただ一人だけなのであった。

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