ロリ少女官能小説集:あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(4)

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3人の姉妹が初体験をした。菜波・桃香・小梅――小学校に上がっていない未就学の幼女である。両親が旅行に出かける間、叔父の大学生「岡部健二」のアパートに預けられた。上は5歳、下は1歳。幼い姉妹に、健二が欲望を抱いているとも知らず……。その夜、三姉妹はパンツとオムツを脱がされ、初めてのセックスを経験する。無毛の割れ目をいじられ、包茎クリトリスをこすられる。快感に溺れる幼い肢体。湧き上がるのは未知の快感。男根が幼裂に押し付けられ、生臭い男の精液が、幼児のお大事を淫らに汚していくのであった。おもらしするほど気持ちいい大人のお遊戯に、幼児の柔軟さで適応していく。エスカレートするいたずら。狭すぎる幼膣に勃起したペニスが突き立てられ……。文字数約50000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育 (あさひ三姉妹シリーズ)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
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「どしたの、おにーちゃん」
「何でもないよ。いつもの絵本を出してあげる。そっちの方が楽しいでしょ」
「うん……。ももちゃん、えほんよも」

桃香はこくりと頷く。2人は手をつないで立ち上がった。健二が、姉から受け取ったバッグに近づいていく。ぱたぱたという足音。それが刺激になった。朝日三姉妹の最後の1人が、ようやく目を覚まし、大きな二重の瞳をぱっちりと開いたのであった。きょろきょろとしている。サイドテールが尻尾のように揺れた。大好きなお姉ちゃんたちはいるが、肝心のお母さんがいない。小梅は不思議そうな顔をして、くまさんシャツをぎゅっと握る。

「まーま……?」
「あっ、こーめちゃんおきちゃった」

菜波と桃香はとてとてと末っ子のところへ向かう。小梅は寝る前までいたはずのママがいないので、不思議がっているようであった。

「こーめちゃん。おかーさんは、おでかけしたの。おにーちゃんとおるすばんだよ」
「にーにー?」
「そう。にーにー」
「もう起きちゃったんだ。……良かった、泣いたりしなくて」

号泣されたら、どうしたら良いやら分からなかった。どうしようもなかった。そんな心配とは裏腹に、小梅はにっこりと笑っている。健二は3人のそばに座り、9キロ程度のちっちゃな身体を抱いた。つかまり立ちは出来るものの、移動の中心はまだハイハイである。ころっころの三姉妹のなかでも、一番幼い女の子だった。健二に抱っこされると笑って可愛らしい顔を見せてくれる。月並みな表現だが、それでも天使と呼びたくなるような明るい微笑みなのであった。

菜波も桃香も健二とは面識がある。小梅についても同じことが言えた。小梅は黒真珠のようにきらきらとした瞳で、健二をじっと見つめる。何度も会ってかわいがっておいたおかげで、「にーにー」として認知して貰えていたようだ。警戒心はない。抱きしめる健二は、しばらくその柔らかさを楽しんでいたが、やがて下半身がみょうに温かいことに気づくのであった。おむつを撫でる。

「ん?」
「どーしたの、おにーちゃん?」
「小梅ちゃん、だいぶおしっこしてない? 替えてあげなきゃ」
「え、おにーちゃんがおむつかえるの……?」
「お母さんは出かけてるからね」
「……でも」

健二は小梅を布団の上に仰向けに寝そべらせた。不安げな顔を見せる菜波をよそに、健二はバッグから、替えの紙おむつとウェットティッシュを取り出す。替えのおむつは数枚しかない。念のため、明日にでも予備を買っておくべきだろう。三姉妹の下に戻る。小梅のスカートをめくり上げて、真っ白なおむつを露出させる。ぷにぷにの赤ちゃんふともも。腰にあるテープを剥がし、小梅の股間部を露出させるのであった。

「ほら、やっぱりおしっこ出てる」
「……」

菜波はなぜか顔を赤らめていた。

むっちりとしたお尻、ぴっちりと閉じた小さな割れ目、股全体がおしっこで濡れてしまっている。尿のにおいが部屋に広がっていった。小梅は確かに小さい。小さすぎるかもしれない。それでも女の子出来るだけの髪はすでに生えていたし、股間にある肉感的な割れ目は、まさに幼女のそれなのである。堂々と観察できる。役得に感謝しながら、ウェットティッシュを取り出して、小梅のおまんこを拭こうとした。しかしその腕は、菜波の小さな手に阻まれるのであった。

「どうしたの?」
「ななちゃんがやる……」
「え、いいよ。俺が綺麗にするから」

菜波は首を振る。健二は怪訝そうに菜波の顔を見ながら、ツインテールの幼女に尋ねるのであった。

「気持ちは嬉しいけど、お兄ちゃんだけで出来るから大丈夫だよ。菜波ちゃんは桃香ちゃんと遊んでて」
「ななちゃんがやるもん」
「いいってば」

菜波は健二の腕をぎゅっと握り、どうしても放してくれない。健二は菜波を引き離そうとすると、ぽっと頬を染めながら、大きな声を出した。

「だめなの! こーめちゃんはおんなのこなんだから、おにーちゃんはみちゃだめ!」
「な、いや、確かに女の子だけど……」
「おにーちゃんのえっち……。えっちなおにいちゃんはみちゃだめ!」

菜波の表情はあくまで真剣だった。桃香は良く分かっていないようで、ただただきょとんとして、健二の手元を見ている。確かに健二は、小梅の下半身に、よこしまな思いを抱きながらおむつを替えようとしていた。だが、そんなこと、5歳の女の子に分かるはずがない。そのはずだったが、今日に限っては、一つだけ原因があった。先ほど見ていた幼女もののロリ漫画である。菜波は困ったような顔をして、小梅の陰部を手で隠した。顔は真っ赤である。

「おにーちゃん、あっちむいてて!」
「分かったよ。無理そうなら、お兄ちゃんが変わるからね」
「だいじょうぶだもん……」

菜波の言葉に従い、健二は後ろを向く。あの漫画を見て、どういう風な思いを抱いたのだろう。健二は少しだけ不安に思いながら、おむつが替えられる音を聞いていたのであった。菜波は利発な子だ。それだけ、心の方もませているのかもしれない。おむつ替えを手伝ったことがあるのか、幼稚園児にしては手際よく交換作業を終えるのであった。

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