ロリ少女官能小説集:あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(3)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
3人の姉妹が初体験をした。菜波・桃香・小梅――小学校に上がっていない未就学の幼女である。両親が旅行に出かける間、叔父の大学生「岡部健二」のアパートに預けられた。上は5歳、下は1歳。幼い姉妹に、健二が欲望を抱いているとも知らず……。その夜、三姉妹はパンツとオムツを脱がされ、初めてのセックスを経験する。無毛の割れ目をいじられ、包茎クリトリスをこすられる。快感に溺れる幼い肢体。湧き上がるのは未知の快感。男根が幼裂に押し付けられ、生臭い男の精液が、幼児のお大事を淫らに汚していくのであった。おもらしするほど気持ちいい大人のお遊戯に、幼児の柔軟さで適応していく。エスカレートするいたずら。狭すぎる幼膣に勃起したペニスが突き立てられ……。文字数約50000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育 (あさひ三姉妹シリーズ)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
---------------------------------

【2:「エッチなこと」菜波の戸惑い】
玄関前の廊下には、沿うようにキッチンが設置されている。流し台や小さな冷蔵庫が狭苦しく並び、左手には洗面所と浴室の入口があった。その向こうに、四畳半程度の部屋が存在するのである。1人かせいぜい2人が暮らすような小さな部屋だが、お客さんが小さければ、寝床も十分に確保出来るように思えた。

赤ちゃん用の布団に小梅を寝かせると、健二は畳に寝そべって、身体を休めるのであった。あくびをする。今は午前10時だ。本来なら眠気を感じるような時間ではないのだが、三姉妹が来ると聞いてから、むらむらして眠れない日が続いていた。何度かマスをかいて、ようやく眠りにつくような夜もあった。そんな中学生みたいな理由で睡眠不足に陥っているのだ。

菜波と桃香は手をつないで、部屋の中を探検していた。部屋の隅のベッドに乗って、ギシギシ揺らして遊んでみる。押し入れを開けて、荷物を漁ってみる。ちゃぶ台の上のみかんを転がしてみたり、積み上げられている教科書を開いてみたり。本棚に向かって、書籍の背表紙を眺めてみる。そこに本が詰まっていると分かると、菜波は瞳を輝かせ、桃香に聞くのであった。

「ももちゃん、ごほんよもっか?」
「……うん」

いまだに沈む妹を元気づけようとしているらしい。本を読んであげるつもりのようだ。ごほんは菜波のマイブーム。しかし、棚に入っているのは、幼稚園児には読めないような、漢字かな交じりの本ばかりであった。健二が口をはさむ。

「菜波ちゃん達が読める本は無いよ」
「いいの、よんであげるんだもん」
「難しいよ?」
「だいじょーぶ!」
「読みたいなら構わないけど……。お母さんから預かった絵本もあるし、そっちの方が楽しいんじゃないかな」

気を利かせて聞いてみるも、菜波はツインテールを揺らし、首を振るのであった。

「おにーちゃんのごほんをよんでみたいの! おにーちゃんはねんねしてて!」
「わ、分かったよ……」

活発に言い返してくる菜波に負け、健二は情けなく、畳に頭を預けるのであった。活発なだけあって、自立心旺盛な女の子だ。姉によれば、最近、ひらがなとカタカナを一通り読めるようになったらしい。それが自慢の種なのだ。三姉妹でしっかり文字が読めるのは、菜波ただ1人なのであった。100センチをようやく上回った程度のこの幼稚園児は、この世にある本を、何でも読める気になっている。健二は微笑ましく思って、それ以上口出しはしなかった。菜波は本棚を物色し、悩みに悩んで、一冊の本を取り出した。

「わ、これ、えがあるよ。えほんかな?」
「おんなのこがかいてある……」
「うん……」

それっきり静かになった。ぱらぱらとページをめくる音がする。健二は眠気もあって、しばらくうとうととまどろんでいたのだが、2人があまりに静かなので、気になって身体を起こした。菜波と桃香の背中が見える。菜波が本を開いて、それを桃香が覗きこんでいるという構図だ。何を読んでいるんだろう。後ろからそっと近づいて、2人の幼稚園児の手元を見た。

「あっ」
「お、おにーちゃん……?」

健二が近づいてきたと分かると、菜波は慌てて見ていた本を戻した。頬はほんのりと赤くなり、おでこな少し汗ばんでいた。不安げに見上げる桃香も、人差し指を咥えながら顔を赤らめている。菜波は皿を割ったのがバレた子供のように、唇を結んで、目を逸らす。何の本を見ていたのか。本棚の主である健二なら、簡単に分かることであった。このまえ購入したばかりのロリエロ漫画だ。しかも、幼稚園児……菜波と桃香の同年代の女の子がエッチなことをされてしまう本である。

「何の本を見てたの? お兄ちゃんには、良く見えなかったんだけど」

菜波ははっとして顔を上げ、即座に言葉をつないだ。

「う、うん。あの、むずかしいごほんだった」
「そうなんだ。でも、あんまり良く分からなかったでしょ」

菜波はほっとして頷く。バレてないと思っているのだ。そう思わせてあげるのが、健二なりの優しさであった。桃香はきょとんとして、健二の顔をじっと見ている。ロリ漫画に何か感じるものがあったようだが、それが恥ずかしいことであるという意識は、桃香にはまだ芽生えていない。菜波と桃香。2人は幼稚園児である。そんなに小さい女の子が、エッチな漫画にわずかでも反応を見せている。

ロリコンペニスがギンギンに勃起してしまった。汗ばみ赤らんだ2人の顔は、大人にも負けないエロスを身にまとっているように見えた。2人の割れ目が湿っているか、パンツを下ろしてチェックしてみたい。だが健二はこらえた。もう少しだけ、ここでの生活に慣れてもらってから……。健二の心にも、まだいたずらへの抵抗感があった。それに、こういう事は慎重に進めなければいけない。最終的には、起きた全ての事を「お兄ちゃんとの秘密」にしなければならないのだ。あくまで、優しいお兄ちゃんでいないといけない。深呼吸をした。菜波はそんな健二を見ながら、首を傾げる。

あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS6歳)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。