ロリ少女官能小説集:あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(2)

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3人の姉妹が初体験をした。菜波・桃香・小梅――小学校に上がっていない未就学の幼女である。両親が旅行に出かける間、叔父の大学生「岡部健二」のアパートに預けられた。上は5歳、下は1歳。幼い姉妹に、健二が欲望を抱いているとも知らず……。その夜、三姉妹はパンツとオムツを脱がされ、初めてのセックスを経験する。無毛の割れ目をいじられ、包茎クリトリスをこすられる。快感に溺れる幼い肢体。湧き上がるのは未知の快感。男根が幼裂に押し付けられ、生臭い男の精液が、幼児のお大事を淫らに汚していくのであった。おもらしするほど気持ちいい大人のお遊戯に、幼児の柔軟さで適応していく。エスカレートするいたずら。狭すぎる幼膣に勃起したペニスが突き立てられ……。文字数約50000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育 (あさひ三姉妹シリーズ)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
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「よしよし。おかーさんがいなくても、ななちゃんとおにーちゃんがいるよ。さびしくないよ」
「でも、ままがぁ……ぐす」
「ももちゃん。こーめちゃんだってないてないんだよ」
「う……」

1歳の末っ子、朝日小梅は、親指をちゅぱちゅぱとしゃぶりながら、夢の中でまどろんでいる。泣いていないのは眠っているからだ。とはいえ、天真爛漫で人見知りをしない小梅のことである。起きていたとしても、笑って母親を送り出しただろう。桃香の小さな胸で、お姉ちゃんとしてのプライドが燃え上がった。悪い子じゃ駄目なんだ。泣く泣くうなずくのである。

「うん……。ももか、おるすばんする……」
「いいこいいこ」

菜波は妹の涙をそっと袖で拭いた。涙がこぼれていた。寂しがり屋の女の子にとって、お母さんと離れるのは、胸が締め付けられるほどに苦しい出来事なのである。しかし、菜波も桃香も、もう赤ちゃんではない。辛いことでも、多少は乗りきれるように、心が成長しているのだ。健二の姉はしゃがみ、菜波と桃香を撫でた。

「ごめんね。お母さんの我儘で……」

桃香は静かに、ふるふると首を振る。菜波は胸を張った。

「へーきだよ。ななちゃん、おねーさんなんだから」
「そうね……。じゃあ、行ってくるからね。健二お兄ちゃんの言うことは、ちゃんと聞かないと駄目よ」
「うん!」

姉は立ち上がって、小梅の頬を、起こさないようにそっと触るのであった。

「行ってくるね」
「心配しないで、ゆっくり羽根を伸ばしてきてよ」
「まま、いってらっしゃーい!」
「いってらっしゃい……」

姉は後ろ髪を引かれながらも、姉はアパートの階段に向けて歩き始めた。階段を降りる寸前で振り返り、健二の周りにいる子供達を見た。菜波はにっこりとして大きく手を振っている。桃香は小さく手を振り、涙をこらえながら母親との別れに耐える。小梅は相変わらずすやすやと眠っている。姉はようやく安心したのか、手を振り返した後に、靴の裏をかつかつと鳴らしながら階段を降りて行ってしまった。子供たちはその後姿を見る。母親の姿がなくなるまで、小さな手を振っているのであった。

「さて」

小梅を片手で抱き直し、健二は部屋の扉を開けた。菜波と桃香は振り返り玄関の中を覗く。

「外も寒いし、お家の中に入ろっか?」
「ぐす、ままぁ……」
「ももちゃん、いくよ?」
「……ぅん」

菜波は桃香を手を引きながら、お姉さんぶって部屋の中に連れて行った。魔法少女もののちっちゃな靴を脱ぎ散らかしながら、目新しい部屋の中を見回す。桃香はそんなお姉ちゃんにつきつつも、ほっぺたに涙を流していた。小人のような、妖精のような、可愛らしい幼女たち。短いスカートが舞って、膝の裏が見える。まだ小学校にも上がっていない幼い女の子のお尻を見ながら、……健二は湧き上がる劣情を抑えきれず、とうとう男根を勃起させてしまうのであった。

菜波は5歳、桃香は3歳。あんな幼女にもおまんこがある。神経の集中した赤いクリトリスや、柔らかな小陰唇、赤ちゃんを産むための子宮がある。お腹の下にある大事な穴は、こんな小さな女の子でも機能している。ただ子供を作れないだけ……。快感を覚えるための神経は、生まれながらにおまんこに宿っていた。腕に抱く小梅ちゃんも、例外にはならない。眠り込む乳児の頬に、そっとキスをした。ミルクプリンのように柔らかい。舐めあげれば、舌の方からとろけてしまいそうだった。

「姉さんには悪いけど、やっぱり"可愛い"んだよな……」

健二は三姉妹に特別な感情を抱いてきた。柔らかなほっぺた。ぷにぷにとした身体。お腹とお尻のむっちりとしたお肉。ペニスをこすりつければ、すぐに射精してしまうだろう。何も知らないおまんこにペニスをねじ込んだとしたら……。そんな妄想も、数えきれないほどしてきた。三姉妹は美幼女だった。幼さという極上のスパイスが、美しさを累乗式に増幅させる。可愛さ^幼さ。物凄く可愛い。陰茎が破裂するほどに可愛い。可愛い。可愛い。可愛い。健二は興奮していた。前に姉夫婦の家に遊びに行った時など、勃起を抑えるのに苦労しっぱなしだった。

罪悪感はある。健二にとっても大切な姪だし、なにより、姉が目に入れても痛くないほどに可愛がっている3人の娘なのだから……。そんな感情と、見つかるかもしれないという恐れから、今日という日まで手出しが出来ずにいた。抱っこしたり、遊んであげたり、普通のスキンシップで我慢していた。だが、姉が健二に娘達を預け、旅行に行くのだと言い出して……、もうそれで、我慢がきかなくなった。三姉妹と一つ屋根の下で生活する。非ロリコンの感覚に例えるなら、無防備な美女3人が、突然部屋に押しかけてきたに等しい状況であった。

無理矢理挿れるつもりはない。子供まんこの可愛らしさを、少しだけ味見させてもらえればいい。泣かせるつもりはないんだ。健二は頭の中でそんな考えを繰り返しながら、小梅を大切に抱きつつ、廊下の向こうへと歩いて行くのであった。

古いアパートの一室。3人合わせても健二の体重に届かないような小さすぎる幼女が、10年前倒しにおまんこの快感を教えこまされてしまう。柔らかな頭にエッチな記憶を焼き付けられてしまう。オナニーも知らない幼女たちには、健二の欲情も、そんな結末さえも、想像出来ない事柄なのであった。

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