ロリ少女官能小説集:あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(1)

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3人の姉妹が初体験をした。菜波・桃香・小梅――小学校に上がっていない未就学の幼女である。両親が旅行に出かける間、叔父の大学生「岡部健二」のアパートに預けられた。上は5歳、下は1歳。幼い姉妹に、健二が欲望を抱いているとも知らず……。その夜、三姉妹はパンツとオムツを脱がされ、初めてのセックスを経験する。無毛の割れ目をいじられ、包茎クリトリスをこすられる。快感に溺れる幼い肢体。湧き上がるのは未知の快感。男根が幼裂に押し付けられ、生臭い男の精液が、幼児のお大事を淫らに汚していくのであった。おもらしするほど気持ちいい大人のお遊戯に、幼児の柔軟さで適応していく。エスカレートするいたずら。狭すぎる幼膣に勃起したペニスが突き立てられ……。文字数約50000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育 (あさひ三姉妹シリーズ)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
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【1:お兄ちゃんとお泊りだ】
瓦屋根の立ち並ぶ静かな住宅街に、築40年ほどになる2階建てのアパートがある。階段の手すりは錆びていて、コンクリートにはヒビもある。優雅さとか、潔癖さとか、そういうたぐいの言葉とはかけ離れた建物だった。しかし、経済力にとぼしい学生が、なんとかやっていくための場所としてなら、かえってありがたい面もあった。倒壊することはない。電気も水道も通っている。家賃は界隈の相場より、三割ほど安いのであった。大学生岡部健二は、この家で一人暮らしをしている。しかし、しばらくの間は一人の気楽さもなくなるだろう。妖精のような幼女たちが、3人揃って、この家に泊まることになったからである。

幼女を預かりお世話する。普通の人間にとっては多大な労力を使う労働なのだろうが、健二のような人間にとっては違っていた。大人の腰にも届かない小さな乙女たちと過ごす、至福のひととき。無防備に性器をさらし、可愛いお尻を揺らす。想像するだけで、ペニスが暴発しそうだった。

三姉妹は姉の娘であった。

健二は玄関先で、旅行に出かける姉と会話をしていた。荷物がまとめられた黒のボストンバッグが、姉の肩に重々しくぶらさげられている。健二の足元では、ツインテールとボブカットをした幼稚園児が、2人を見上げているのであった。小さなサイドテールを作った1歳ほどの赤ちゃんは、毛布にくるまれ、健二の腕の中ですやすやと寝息を立てる。姉がお腹を痛めて産んだ子供たちだ。姉一家と健二は、普段、別々に暮らしており、三姉妹が健二の家を訪れるのもこれが初めてであった。

これから一週間、子供たちだけ、健二と一緒に古びたアパートに泊まることになる。姉夫婦は二人きりで、夫婦水入らずの旅行に出かけるのだ。長女を出産してこのかた、姉は家族旅行しかしたことがなかった。育児と切り離されたレジャーは久々である。忙しい家事と仕事。その合間には、こういう休憩が必要だった。しかし健二の姉は、未だにアパートを出発できないでいる。育児経験のない弟に、娘たちを任せるのが不安だからだ。姉は感情を隠すこともなく、弟の顔を視線で射抜いた。

「分かってるわね。小梅だけじゃないのよ。菜波も桃香もまだ小さいんだから、きちんと見てあげないと、大怪我しちゃうかもしれない。お風呂の時とか、本当に気をつけてよ?」

あれだけ楽しみにしていた旅行なのに、その時が来ると、娘のことが気になってしまう。もはや、親の性と言うほかなかった。子供たち全員を預け、数日間も離れ離れなんて、本当にもう久々のことなのである。健二は姉の感情に付き合いつつも、うんざりとした気持ちを、溜息として漏らした。

「分かってるよ姉さん。メモに書いてあることに注意しとけばいいんだろ?」

何度聞いたか分からない言葉に、何度目かも分からない返事をした。不毛だ……。早く行けばいいのに。先ほど受け取った20枚ほどのメモの中には、娘たちを世話するにあたっての注意事項がびっしりと並べられている。ミルクの温め方から、泣き止ませ方。ゲップのさせ方や、怪我をした時の対処の仕方。好きなテレビ番組から、それぞれの性格まで、親としての知識が凝縮されている。まさに虎の巻で、これさえあれば、チンパンジーでも育児ができるという出来なのであった。心配症の表れでもある。そんなものを用意してなお、姉の不安は晴れない。健二は手元の赤ちゃんをしっかりと抱いた。

「大丈夫だよ。俺だって何も知らないわけじゃないんだ。一週間ぐらい余裕で面倒を見れる」

姉の黒い瞳は、しかし未だにゆらめくのであった。この姉弟は年が離れている。姉にとっての健二はまだまだ学生。子供に過ぎないという印象があった。

「そうは言うけど、子育てだって大変なんだから……。小さい子って色んなことに興味を持つから、目を離すとすぐにどこかに行っちゃうのよ? その間に車にひかれたり、変な人に誘拐されたりしたらどうするの。うちの子って可愛い方だし……」
「だから分かってるって。第一、この子たちを預けるって言い出したのは姉さんの方じゃないか。少しは信頼してくれよ」
「そうだけど……。心配しちゃうものなのよ、どうしても」

それだけ言うと姉は一度口をつぐんだ。頼んでおいて不安がるのは筋が通っていない話だったが、論理と感情は相容れない場合もある。健二も大学生だ。健二は大人だと思っているが、姉から見れば子供なのだ。時間と体力は有り余っているが、子育ての経験は当然のように無かった。オムツを替えたこともないのに……。

「俺のこと、信用できないの?」

姉は慌てて首を振った。

「ううん、そうじゃなくて、ただ心配なだけなのよ。分からないことがあったら、ちゃんと電話して聞くのよ? 危なくなったら救急車を呼んで……」
「分かった分かった。義兄さんも下まで迎えに来てるんだろ? もう行きなよ」

その言葉を聞いて、足元の幼女がか細い声を漏らした。

「ママ、いっちゃうの?」

足元のいるボブカットの三歳児、朝日桃香は、胸が締め付けられるほど悲しげな声を漏らすのであった。桃香は三姉妹の次女である。しかし、妹より甘えん坊で、一番のお母さんっ子なのであった。健二お兄ちゃんとは顔見知りだが、お母さん無しで一週間も過ごすなんて、前代未聞の大事なのである。本当なら、旅行先まで一緒についていきたい。桃香の黒い瞳はすがるようにうるんでいた。そんな妹の顔を心配そうに覗きこみながら、ツインテールの5歳児、朝日菜波が言う。

「だめだよももちゃん。おかーさんはね、おでかけして、おやすみするんだから」
「……うう」
「だいじょーぶだよ。おねーちゃんといっしょに、おかーさんがかえってくるまでまとうね?」

桃香は唇をきゅっと結びうつむいてしまうのであった。目元に水がたまり、涙がこぼれそうになっている。お母さんがいない。ろうそくの火のように心細い、寂しい夜を想像しているのだろう。小さな手が桃香のおつむをなでる。

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