ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(5)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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「それじゃあ、出すぞ」
「はい……」

リュシャの熱い視線が注がれていた。女の子の前で性器を露出したことなんて無いものだから、彼も少しだけ緊張した。しかし、恥じらう乙女のように振る舞うのはプライドが許さなかった。何でもないことをしているかのように装って、ズボンとトランクスを下ろしていった。彼の性器には陰毛の生えそろっている。勃起すると仮性包茎の皮が剥け、赤い亀頭が露出したのである。玉袋は軽く揺れていた。リュシャに歩き近づくと、肉棒が誘うように揺れた。リュシャは恍惚とした表情で彼のペニスを見つめていた。

「おちんちん……素敵」
「さっきも見てただろ」
「パンツの中だと暗くて良く見えなかったんです! ……もっと、近くで見ていいですか」

要望通り、ペニスがリュシャの小さな体に近づいていく。ギンギンに勃起した肉棒は長さおおよそ13cm。リュシャの身長が20cm前後だから、ペニスの長さはリュシャの約2/3はあった。リュシャは顔を真っ赤にしながら、おそるおそる亀頭に手を伸ばす。動物をあやすように、優しくゆっくりと撫でる。恐ろしい物ではないとわかると、両手でさわり、顔を近づけて舐め始めた。そしてリュシャは息を荒くし、抱きつくのである。リュシャは小さな体を全て使って、愛しいペニスを感じようとしていた。

「これがおちんちんの感触なんですね、凄いです……感動しました」

リュシャの青空のような目は、興奮と好奇心に輝いていた。

飲精妖精は生まれてから巣立ちの日まで、父親の精液を飲み続ける。しかし、ペニスに触れることは出来ない。ペニスを射精させるのはあくまで母妖精の役割であって、娘妖精は母が出させた精液を飲むだけなのである。ペニスは飲精妖精にとってのライフラインである。本能的に好意とあこがれを抱く。だからこそ、あえて触らせない。母の厳しさであり愛情であった。ペニスに触れてみたいという欲望は、巣立ちの原動力の一つになる。巣立ちの日が近づいてくると、リュシャも心の中にちんちんへの欲求が現れて、引き剥がせないほど強いものに変貌していった。

リュシャは生まれてから何度も父のペニスを見てきたが、こうして触ったり、抱きついたりしたことは一度もなかった。リュシャは今日まで、ペニスの堅さも、いやらしいにおいも知らなかったのである。胸がどきどきと鳴って、興奮のあまり鼻息を荒くしていた。飲精妖精はみんなペニスが大好きなのである。

リュシャは亀頭に頬ずりして、鈴口を舐めたりした。硬い裏筋を触ってみたり、二つの玉を抱きしめてみたりした。リュシャはうっとりとした顔でその全てを味わい、恍惚とした表情で舐めまわした。好奇心のおもむくままに触れまくり、そのたびに微弱な快楽がペニスにやってくる。彼は夢中になっているリュシャの腰をつまみ、そっとペニスから引き剥がした。

「ちょっと、そろそろ離れてもらってもいいか」
「あ、おちんちん……」

リュシャは悲しそうな顔をした。しかしすぐに赤面して、数秒後には顔を手で覆う。

「わたし、我を失ってました……恥ずかしい」
「ずいぶんがっついてたな」
「うう」
「じゃあ、今度は俺が責める番だ。いいよな?」

彼の手の中に収まったリュシャは、きょとんとした顔で彼を見た。ふとももの間に見える膣は小さく、とてもではないが挿入出来そうに無い。しかし、それなら……女の子の魅力は、性器だけにあるわけじゃない。そのぽっこりとした子供おなかに、勃起したペニスが近づく。柔らかい肉に亀頭が触れ、女の子の体温が伝わってくる。物理的に気持ちいいし、巨大なペニスをこすりつけているという感覚が興奮を増幅してくれた。きめ細やかなすべすべの肌だから、自分の手なんかよりずっと気持ちがいい。なにより、女の子なのである。

「あぅ、何するんですか?」
「このまま、こうしたい……」

またぐっとペニスを押し付ける。

「駄目か?」
「……そうすると気持ちいいんですね」

リュシャは精子の出口をじっと見る。赤い頬と、らんらんとした瞳、二次元であれば瞳の中にハートマークが浮かんでいることだろう。恍惚とした微笑みをたたえながら、リュシャは亀頭の先端部を撫でる。真っ白いお腹を、自分からペニスに擦りつけた。

「協力させてください。わたしのために出してくれる精液ですから……」

そう言うと、リュシャはふとももの間の小さな膣を触る。そこはすでに愛液まみれになっていた。垂れた汁を掬い、亀頭に塗りたくっていく。そして数秒、異変が訪れた。亀頭は潤滑を得るばかりか、表面がカッと熱くなり、限界まで勃起していたはずのペニスが更に大きくなっていった。彼は当惑して自分のペニスを触る。触るだけで発射してしまいそうなほど、ペニスだけが先走って発情していた。

「これで精液を出しやすくなりましたよね」

リュシャはさらに蜜を採取し、亀頭に塗りつける。

「何を……」
「妖精の蜜はお薬なんです。ほんの少しの量でも男の人が興奮するってお母さんが……どうですか?」
「あ、ああ、かなり効いた……これは」

リュシャの愛液なんて、人間の体格からすればほんのわずかな量なのに、塗られて数秒で劇的な効果が現れた。痛いぐらいに勃起したペニスが、裸の少女を求めて暑く脈打っている。リュシャを見た。リュシャの白い裸体が、先程よりも更に魅力的に見える。平坦な胸も、たわわに実ったおしりも、目が離せないほどに扇情的だった。彼は荒く息をしながら小さな女体に指を伸ばす。

「あ……」

リュシャは驚いて声を出すが、抵抗はせずに受け入れた。彼の指がリュシャの表面を撫で回す。しっとりとした肉は触るとほんの少し弾力性が感じられた。胸をさわるとくすぐったそうに身を捩る。髪の毛はさらさらだ。特におしりは、永遠に触ってても飽きないぐらい、魅力的な脂肪をたっぷりと蓄えていた。一生で一番、女の子の体と触れ合っている瞬間だった。

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