ロリ少女官能小説集:英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(5)

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古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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そう、エミリーは興奮しているのだ。だからこそ、肉厚の割れ目が涎を垂らしている。数日前、隆介は無防備にも、エミリーとシャワーを浴びてしまった。エミリーは当然のように、日本人のペニスに興味を持った。触られたが最後、ペニスはどんどん膨らみ、射精寸前にまで導かれてしまったので、あわてて風呂場から逃げだしてしまった。それ以来、エミリーの誘惑は日に日に過激になっている。隆介は首を振った。

「駄目なものは駄目だよ」
「何で? 隆介、エミリーぐらいの子が好きなんでしょ?」
「……」

ここで生まれ育っただけあって、エミリーの英語は流暢だ。対して隆介は日本人。大人と子供の差は無意味で、色仕掛けをされていると言葉も出なくなってしまう。話し合いは分が悪かった。

「何で我慢するの?」
「とにかく」

隆介は椅子から立ち上がり、ベッドの上にいる裸のエミリーを持ち上げる。8歳のエミリーは、重量級のトランクよりも軽く、平均的な日本人でも持ち上げられる程度の軽さなのであった。そんなところにさえときめいてしまう自分の性欲がうらめしい。

「シャワー行くの?」
「行かないよ。ほら、シャワーは一人で浴びてね」

ドアの外まで連れて行き、そこで床に下ろした。一緒にお風呂に入れないと分かると、エミリーは不満そうな顔をして隆介を睨んだ。どこか寂しげで、悲しげなだった。お目当てのおもちゃを買ってもらえない女の子の瞳である。それでも、隆介はおもちゃになるわけにはいかなかった。

「あんなに見てたのに……」
「見てないって」
「何でだめなの?」
「大人と子どもはそういうことしちゃいけないの」
「誰にも言わないから。いいでしょ?」
「駄目」

こんな所、誰かに見られたら大変だ。海外で長期服役して、小学校に近づくたびにピーピー音が鳴る人間になるわけにはいかなかった。それだけならまだマシだ。ダグラスに見つかるようなことがあればどうなるか。あれほどの大男だ。警察に突き出される以前に殴り殺されかねない。ダグラスにとって、エミリーは大事な愛娘なのである。いかついが気のいいこの家の家主。娘がこんなに淫乱だなんて、思ってもいないのだろう。エミリーはじっと、恨みがましい目で隆介を見ている。何で抱いてくれないと訴えかけているかのようだ。

「エミリー。こういうことは、あの、もっと大人になってからするべきだと思うよ」
「……だって」

エミリーはしゅんとしてうつむく。足をもじもじさせて、ばつが悪そうに視線を逸らした。

「したいんだもん。したいから、するだけだもん……。ねえ、隆介は、エミリーのことが嫌いなの?」
「嫌いじゃないよ。全然」
「……」
「寂しいなら、後で一緒に遊んであげるよ。ゲームでもなんでも」
「うん……」

先ほどまでの妖艶さはどこへやら、エミリーはがっかりとして肩を落としていた。隆介に背を向ける。歩く度に可愛いお尻を揺らして、エミリーは去っていくのであった。白い肌はところどころで紅が乗っている。白桃のようなお尻が可愛らしかった。

何がエミリーを駆り立てるのだろう。一人の孤独な時間が、エミリーにオナニーを覚えさせたのだろうか。父親のエロビデオやインターネット等を通じて、幼いながらに性欲を開花させていったのだろうか。あるいは、例外的に、早く性成熟を迎える体質なのかもしれない。幼稚園児程度の年齢の子が妊娠してしまったという話もある。その子の生理は、言葉も不確かな幼児期から始まっていた。エミリーもそういうタイプの子で、小さくても、中学生以上の性欲があるのかもしれない。隆介は少女の尻を目で追いかけていた。そんな自分に気づき、部屋の中に身体をひっこめ扉を閉めるのであった。

「さ、勉強するか」

罪悪感を振り払い、無理矢理にでも気分を切り替える。隆介は机に戻り、椅子に座って、再びパソコンとにらみ合いを始める。燃え上がってくる煩悩を打ち消すかのように、ぎこちない英文をじっと睨んだ。エミリーが言っていた通り、隆介は少女に興味があった。可愛らしい西洋人の幼女は、隆介の好みでもある。日本人の子も可愛らしいが、白い金髪のロリータには、この世のものとは思えないほどの美しさが詰まっているような気がする。斉藤隆介という青年の本当の性癖であった。

だが、欲望に負けるわけにはいかなかった。エミリーとの関係がバレてしまったら、たとえそれが合意の元に行われたことであっても、例外なく責任を問われ投獄されるのである。これが現代社会のルールなのであった。日本でも同じことだが、西洋社会は日本と比べ物にならないぐらいロリコンが嫌いなようだ。そのような話を小耳に挟んでいたからこそ、あれほどまでに露骨に誘惑されても、エミリーの魅力に我を失わなかったのである。

それでも本当は、セックスをしてみたかった。煩悩は止むことがない。あの小さな身体にしゃぶりついて「気持ちいい」と言わせてみたら、卒倒するほど可愛らしいに違いなかった。ぷっくりと膨れた双丘、そこからはみ出たクリトリスの皮が、今も隆介の脳裏に焼き付いている。幼女のクリ皮なんて、生で見たのは初めてだった。パソコンに向かって集中しようとしても、脳が沸騰して、考える事が出来ない。頭をぼりぼりとかきむしり、ため息をついて、椅子の背にもたれかかった。

「可愛いよなぁ、エミリーちゃん……」

小さく温かい幼女の身体。親戚に幼女が居ない彼は、小さな身体に触れることさえ、めったにないことなのであった。それなのに……。一つ屋根の下、隣の部屋で暮らしている幼女は、大人顔負けに性欲が強く、積極的なのであった。2人で遊んでいた時、あぐらをかいた隆介の足元に、エミリーがちょこんと乗り、身体をもたれさせてきたことがある。柔らかなお尻が股間に押し付けられた。幸せな出来事であった。

まずい。勃起してる。勉強どころか何も手に付かない。

「……オナって冷静になるか」

ああいう風に誘惑されると、本当にエミリーを襲い、大人のペニスで滅茶苦茶にしてみたくなってしまう。家の中に鍵はない。ダグラスは隆介のことを信頼しているのか、愛娘の部屋の隣に留学生を住まわせている。父親の部屋は一階にある。襲おうと思えば簡単だった。ダグラスに不安は無いのだろうか。トイレにだって、お風呂にだって、鍵が取り付けられていない。この家には日中、2人だけしかいない。チャンスはあまりにも多かった。

机の上のティッシュペーパーから何枚か紙を取り出し、発射しそうな時にあらかじめ備えておく。パソコンの中には二次ロリ画像がいくつも保存されていた。これで抜けば、エミリーの誘惑にも、少しは耐えられるようになるだろう。隆介はパソコンに向き直る。

その瞬間、薄い壁の向こうから、いやらしい子どもの声が聞こえてきたのであった。隆介は耳を疑った。部屋同士の音が筒抜けのこの家で、あろうことか、エミリーはオナニーを始めたのだ。

「ん、はぁ、はぁ、あぁぁ、あぁ……」

エミリーの喘ぎ声。

隆介は固まった。エミリーの誘惑はまだ終っていなかったのだ。エミリーは日中、自分の部屋でオナニーを始めることがある。隆介の誘惑が目的なのか、行き場のない性欲を処理しているのか、それは分からない。しかし、どちらにせよ、隆介のペニスがいきり立ってしまうことに変わりはないのであった。

「くそ……」

隆介は二次ロリ画像を開いてペニスをしごく。子どもが出しているのが明らかなほど、可愛らしい喘ぎ声がBGMになり、隆介の興奮が増幅されてしまう。淫らな子どもの嬌声、それを聞きながらオナニーをするのでは、自制心はますます崩壊するばかりだ。結局、わずかに誘惑に負けた隆介は、エミリーの声を聞きながら、エミリーとしている妄想をして、自分自身の男根を慰めたのであった。離れようとしているのに離れられない。逃れようとしているのに逃れられない。エミリーの性的魅力には、やめるにやめられない、麻薬のような中毒性があった。エミリーを空想しながらオナニーをするたびに、彼女への思いは募っていくのであった。

まだ8歳なのに、どうしてエミリーは、こんなに淫乱なんだろうか。

本当はしてみたいのだ。肌と肌を重ねあわせ、エッチなことをしてみたい。だがそれは、社会道徳に反していたし、ダグラスの信頼にも背くことになる。両親の名誉にもかかわることだ。隆介は今日も自制心を保っていた。火がつきつつあるロリコン性欲を、ティッシュの中に吐き出して捨てた。ゴミ箱の中の精子達は、エミリーという少女を求め、尻尾を波打たせながら、今もティッシュの中を泳いでいるのであった。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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