ロリ少女官能小説集:英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(4)

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古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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【2:すべすべロリータの誘惑】
ホワイト家は父子家庭である。もともとは一つ下の妹も合わせて四人家族で暮らしていたが、エミリーが3歳の時に両親が離婚し、2人暮らしになってしまったのだという。エミリーは母親とも妹ともメールでやりとりをしているし、数ヶ月に一度は会う機会がある。完全な父子家庭とは異なっていたが、そのような家庭環境のため、エミリーは孤独になりがちであった。

普段のエミリーは、朝から夕方まで学校にいる。学校が開いている時期は、友達や先生と日中を過ごすので、それほど孤独にはならない。だが今は夏だ。夏が来れば事情も変わってくるのだ。イギリスの小学校には、一ヶ月強の長い夏休みがある。一般の小学生にとっては楽しい休暇なのだろうが、エミリーの場合は、1日の大半を一軒家の中でぽつんと過ごす、ことに寂しい季節なのであった。8歳の女の子なら、親を恋しく思うこともあるのだろう。友達と遊ぶこともあって、完全に孤独というわけでもないのだが、反面、毎日予定が合うわけでもなかった。

エミリーの友達になってやってくれと頼まれていた。ダグラスは最近転職をした。給与は上がったが、忙しくなって、エミリーとの時間を取りずらくなっている。そんな中で、エミリーの遊び相手兼世話係として当てにされているのであった。隆介にとってダグラスは他人だが、ダグラスから見れば、信頼している日本人夫妻の息子なのである。信用があってもおかしくなかった。

生活費節約のため、ホワイト家にホームステイしている隆介。数万円相当の金額は支払うことになっているが、寮やホテルで暮らす金額を思えば、釣り合った対価を払っているとはいえなかった。その恩もある。何よりエミリーは可愛い。ロリコンである隆介にとっても、エミリーとの交流は楽しみなのであった。

隆介は出来る限り、エミリーの相手をしてやっている。大学に通い、勉強と交友にはげみつつ、開いている時間は家に戻った。ゲームで対戦したり、雑談をしたりして、エミリーの孤独を和らげていたのである。義務感からではない。隆介自身も、西洋人形のような異国の美少女に、同級生そっちのけでのめり込んでいる。日本人幼女とも接点がないのに、いきなり洋ロリと同棲である。ハマらない理由がなかった。

エミリーは積極的で、打ち解けやすい女の子であった。初日からほがらかだった少女は、3日もすると兄妹のように接してくれるようになった。太陽のように微笑む素敵な女の子なのだ。トランプもした。一緒にテレビも見た。身体の距離が近づき、心の壁が破られていく。そうして仲が深まっていくうちに、エミリーという小さな花は、子どもの性をむき出しにして隆介を誘惑し始めたのだ。

家の中で二人きりになると、エミリーは時折、隆介に身体を近づけてくる。Tシャツ越しに、膨らんでいない胸をこすりつけてくる。切ない表情で上目遣いをして、腕を隆介の腰に回し、離してくれなくなる。小さな身体でも隆介を興奮させられるのだと、エミリーは初日に知ってしまった。エミリーはとにかく性欲が強い。初日のあの妖艶な態度は、単なる序の口であった。父親がいる時は何も仕掛けてこないのだが、父親が出かけて二人きりになると、エミリーはエッチなエロ幼女になる。

ホワイト家に住み始めてから一週間。隆介は学校で出された課題を、自室の机で片付けていた。ノートパソコンを開き、辞書と格闘しながら、英語の文章を延々と打ち続けている。外はまだ明るい。英国は日が長いが、降り注ぐ陽光はまだ白い。お昼ごはんも食べたばかりである。そんな折、隆介の部屋の扉がとんとんとノックされるのであった。この時間にやってくるのは、エミリーしかいなかった。

「いいよ入って」
「うん」

隆介は椅子を回し扉の方を見る。木の扉がゆっくりと開いていく。現れたのはやはりエミリーであった。ただし、シャツもスカートも、それどころか下着さえもなく、素っ裸の状態で部屋の入口に立っていたのである。タオルが二枚握られていた。土足が原則の西洋家屋なのに、エミリーは裸足である。小さな指がすっと伸び、茶色い木張りの床を踏んでいた。空色のきらきらとした瞳で、動揺する隆介を見る。エミリーが誘惑してくるのは日常茶飯事であったが、やはり、女の子の裸を見ては、男として反応せざるをえないのであった。

さらさらの金髪、膨らみのないぺったんこな胸、ぽちりと勃った乳首、なだらかに膨らんだお腹、細い子どもの手足。幼女らしく大陰唇はぴっちりと閉じていたが、クリトリスの皮だけはぴょこりと割れ目から飛び出ているのであった。普段から触っていて、大きくなってしまったのかもしれない。中身も大きいのだろうか。赤みがかった子どものクリ皮から、目を離すことが出来なかった。

「隆介、一緒にシャワー浴びようよ」
「一人で浴びられるよね。もう8歳なんだから」
「えー!」

エミリーは不平の声を漏らし、真っ白いベッドにどかりと腰をかけるのであった。

「なんで?」
「エミリーは、その、一緒に入ると変なことをしてくるから」
「嬉しくないの?」
「……嬉しくない。エミリーはまだ子どもだし」
「大人じゃないと駄目?」
「ああ」
「嘘つき。じゃあ何でここ見てるの?」

エミリーはにやりと笑い、自分のおまんこを指さすのであった。指摘されてようやく気づいたのか、隆介は慌てて目を逸らした。だが、そこに魅惑の穴があるのだと分かると、どうしても目が泳いで、視界の端でエミリーの大事な所を鑑賞してしまうのである。男の心を惹きつけられて嬉しくてたまらないのか、大陰唇を開いてサービスしてきた。柔らかな肉は、揉む度にもちもちと弾力を見せる。隆介の視線は、哀れにもその穴の中へと吸い込まれていった。子どもの小さな小陰唇が、濡れた肉の合間に挟まれ、大陰唇の間にまとまっている。さらに奥にあって、赤くひくつく肉は、すでに湿ってぴくぴくと動いているのであった。

エミリーはこういう女の子なのだ。お人形さんのように可愛らしい姿をしていながら、頭ではエッチなことを考え、身体はいやらしい仕草を実践し、男の情欲をかきたてる。割れ目の奥の女性器は、快感の穴として立派に機能していて、興奮すれば濡れるようにできているのであった。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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