ロリ少女官能小説集:英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(3)

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古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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「朝食を作るよ。食べてないんだろう。眠いかもしれないが、食事ぐらいは採っておかないか」
「いただきます」
「よし」
「ねえパパ。私ね、ポテトが食べたい。チップスがいいなぁ」
「いつも食べてるだろう。昼まで我慢しなさい。あんまりイモばかり食べてると、お腹がジャガイモみたいに丸くなるぞぉ」
「きゃっ!」

ダグラスはエミリーのお腹をこちょこちょとくすぐる。エミリーはたまらず身体をよじらせ、口から笑い声を漏らしながら、髪の毛と腕をくしゃくしゃにからませるのであった。エミリーがぺたんと尻をつくと、ダグラスは隆介に向き直る。

「朝食ができたら呼ぶから、隆介くんは荷物の整理でもしていなさい」

そう言って部屋の入口をくぐり、重量感のある足音を立てながら階段を降りていくのであった。対して、エミリーは残るつもりらしい。くすぐりの余韻から脱すると、部屋の隅にある白いベッドに座り、靴を脱いで寝っ転がるのであった。靴下付きの足をばたばたとさせながら、トランクを開く隆介を見ている。目新しい客人に興味があるのか、隆介の顔をじろじろ見ていた。イギリスに住む人間は、大半がヨーロッパ系の白人である。わずかながらアジア人もいるが、大半はインド亜大陸の出身である。いかに学術都市といえども、東アジア系の人間は珍しいのであった。日本人に限定すればなおさらである。

「ねえ、それなに?」
「ん? ああ、これはインスタントの味噌汁だよ」

日本食を食べる機会はあまり無いかもしれない。そういうことを危惧して、一応持ってきたものだが、トランクの重さを味わった今では、その判断が誤りであったと考えざるを得なかった。慣れない外国だからか、その他にも余計なものをいくつも詰め込んでいた。エミリーは味噌汁という単語を聞いて、微笑みながら言った。

「知ってる。トウフの入った変なスープだよね? 日本の食べ物の……」
「へえ、良く知ってるね」
「えへへー。前ね、スシのレストランで食べたんだ。じゃあこれは?」
「これはって、まあ、歯磨き粉だけど」
「なんで中国語が書いてあるの?」
「中国語?」

隆介は手にとって歯磨き粉のパッケージを見る。ぐるぐる回して見ても、書いてあるのは日本語だけだ。一応、英語での注意書きも添えられているが、中国語は見当たらない。

「これは日本語だよ」
「えーっ!? でも、漢字が書いてあるよ?」
「日本人も漢字を使うんだよ。ほら、こういう曲がった字は、中国語には殆どないんだ」

隆介はひらがなを指して説明をしてみるが、エミリーは首をかしげるばかりで、あまり納得していないようだった。違いが良く分からないのだろう。アラビア文字で書かれた文章が、アラビア語かペルシャ語か区別出来ないのと同じことだろうか。説明をしてみるものの、エミリーが困った顔ばかりするので、ある程度のところで切り上げ、別の話題に移った。

トランクから中身を出して、部屋の中に配置していく。洋服やタオルはタンスに、勉強道具は机に。エミリーはその度に色々な質問をしてきたので、隆介は丁寧に応じてやった。好奇心が強いのか、色々なことに関心を示す。見慣れないものを尋ねるような真っ当な質問から、忍者や侍はいるのかといった子供らしい質問まで、項目は様々である。エミリーは話す度に、目を見開いたり、驚いたりしてくれる。西洋の美幼女と会話する一時は、彼にとってもそれなりに楽しいものがあった。隆介はもともと、色んな意味で子どもが好きなタイプなのだ。

あまりにも楽しかったので、荷物整理は早々に片付いてしまった。朝食が出来上がるのを待つばかりである。隆介は白いベッドに腰掛け、背中だけをベッドに倒した。靴を履いたまま、上半身だけベッドに寝そべったのだ。しばらく雑談していたためか、エミリーもだいぶ打ち解けてきている。寝そべる隆介に抱き着いて、固い胸板をぺたぺたと触った。エミリーの小さな身体と温かい体温が、服越しに伝わってくる。嬉しい……。淫心をごまかすかのように、隆介は口に手を当て、大きなあくびをした。小さな窓からは朝日が差し込んでいるのに、身体が半分、睡眠状態にあるのであった。

「眠いの?」
「まあね」
「なんで? 眠れなかったの?」
「一応飛行機では眠ったけど、時差もあるし、やっぱり疲れてるんだと思う」
「ふーん」

エミリーは隆介の肩を触り、しっかりした男の腕を、小さな手のひらで握ってくる。エミリーは積極的な女の子だった。外国人相手に物怖じしないどころか、密接にスキンシップを取っている。こうまで密着されると隆介も意識しないわけにはいかなかったが、ラッキーな状況を楽しみたいというスケベな心もあり、エミリーのしたいようにさせてやっていた。だが、腹に触られ撫でられるのは、さすがにこそばゆいものがある。

「エミリー、くすぐったいよ」
「疲れてるんだよね。マッサージしてあげる」

上半身を触りながら、押したり揉んだりして、マッサージ師の真似事をしてくる。

「どう?」
「う、うん。とってもいいよ」
「もっとやってあげるね」

正式なマッサージとしての効果はないが、小さな女の子が頑張っている姿を見ていると、それだけで癒やされるような気がした。階下では調理が行われているのか、じゅうじゅうと何かを焼いている音がする。建物が古いためか、壁や天井を隔てても音は聞こえるらしい。筒抜けになって困るような音は、絶対に抑えなければいけない。

「もういいよ、ありがとう」
「疲れとれた?」
「大分楽になったよ」

そう言って、それとなくエミリーの髪の毛に触る。隆介にとっては目新しい金髪だ。エミリーは嫌がることもなく、自由に触らせてくれる。さらさらだ。小川のように澄んだ、美しいロングヘアーであった。隆介からのスキンシップに、また嬉しそうに笑みをこぼす。身体を動かすたびに、小さなふとももやぽっこりとしたお腹がぐりぐりと押し付けられる。まずい。勃起してしまいそうだ……。だが隆介には、幼女のスキンシップの心地よさを、はねつけることが出来ないのであった。小さな手のひらが隆介の頬を触った。先ほどキスをした頬だ。エミリーは隆介の真っ黒な瞳を見ながら、小さくつぶやくように言うのであった。

「ねえ隆介。私ね、もう一つ、知りたいことがあるんだ」

隆介にのしかかるエミリーは、先程よりだいぶ真剣だった。視線が外れない。エミリーのビー玉のように瞳に、吸い込まれてしまいそうになる。

「僕に答えられることなら、何でも答えるよ」
「うん。そっか。ね、あのね……、じゃあ聞くね?」

先ほどまでそんなそぶりは見せなかったのに、エミリーは少し頬を染め、恥ずかしそうに言うのであった。

「日本人って、ヘンタイで、おちんちんが硬くて、ロリコンだらけなんだよね……。隆介って、ロリコン?」
「……は?」

おおよそ、一桁幼女の口から出ようはずもない言葉だ。隆介は笑おうとしたが、笑うことは出来なかった。エミリーは恥ずかしそうに頬を染め、それでもなお聞きだそうと、隆介のシャツをぎゅっと握りしめる。

「ちょっとまって、そんな話どこで……」

エミリーが言葉を遮る。

「聞きたいの……」

真っ直ぐな眼差しに戸惑う。思わず目をそらす。

「そんなことは……ないよ」
「エミリーには興味ない?」
「可愛いとは思うけど、変なことはしないよ」
「変なこと?」
「あ、いや、その……」

エミリーはくすりと笑った。隆介の額から汗が流れる。空色の瞳が、何もかもを見通しているかのようであった。エミリーがほっぺたを隆介の胸にくっつけた。心臓が高鳴る。エミリーの胸もとくんとくんと鳴り続けていた。空色の青い瞳で見上げて、誘うように切ない瞳を見せて、この国にきたばかりの異国人を誘惑しようとするのであった。

「ここ、おっきくなってるよ……?」

エミリーは予告もなく、隆介のズボンを触った。隆介の陰茎は、ズボン越しにも分かってしまうほどに、固く鋭く勃起していたのであった。お人形さんのように可愛らしい美幼女は、エッチなことばかり考えているエロ幼女でもあった。イギリスの小さい子って、こんなに進んでいるのか……? 隆介はエミリーの目を見ることが出来ない。二人は沈黙する。聞こえるのは、階下で調理する音と、ダグラスの野太い鼻歌だけであった。

一介の留学生にすぎない隆介は、異国の地で、エッチな英国幼女と関係を持つことになる。小さな身体に性欲を詰め込んだ危うい西洋のロリータ――エミリー・ホワイトとの暮らしが、その日をもって始まったのである。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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