ロリ少女官能小説集:英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(2)

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古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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「えへへ……」

さらさらとしたロングの金髪にはくせがあり、真ん中から毛先の辺りまでが軽く波打っていた。微笑むような眉、二重の空色の瞳、あらゆるパーツがバランスよく配されている。すらっとしたたまご型の輪郭に、細くて高い鼻が乗る。唇は桃色である。コーカソイドだけあって、肌の色素は薄く、頬に乗る桃色もはっきりとして分かりやすかった。身につけている服は、ブランド物というほどではないが、みっともないほど貧相なわけでもない。赤いTシャツと薄茶色のスカートという、庶民的な衣服を買い与えられていた。だが、それを身につけている少女は、空港からここまでで何人も見かけた幼女の中でも、指折りの美しさを身にまとっているのであった。

小さくて可愛いな……。綺麗な幼女に抱きつかれて、隆介の心が反応してしまう。この地の女の子は、隆介の好みなのである。抱きつかれたとなれば、身体まで反応してしまってもおかしくない。深呼吸をして、意識をそらし、ペニスを反応させないようにする。隆介はよこしまな気持ちを抱きつつある自分を抑え、言い聞かせるのであった。娘に勃起なんてしてたら、初日から追い出されるぞ。けど、柔らかいな……。ほっぺたをぐりぐりと押し付けてくる。青年の内心を知ってか知らずか、少女はにこりと微笑んで、初対面の青年を見つめるのであった。

元気で積極的な女の子、人懐っこくて可愛い幼女、最初に抱いたイメージはそのようなものだった。その印象は間違っていなかった。だが、それだけの子ではないのだと、すぐに思い知らされることになる。

抱きつかれ、どぎまぎとしていると、家の奥からもう一人の住民が現れた。皺が現れ始めた40ほどの男性。天然か剃っているのか、髪の毛は生えていなかった。白いシャツに、履き古したジーンズを身につけ、巨体を揺らしながら玄関の扉をくぐる。丸太のような太い腕、ズボン越しに分かるたくましい足、屈まなければ玄関を通れないほど背が高かった。隆介が見上げなければならないほどの体格だ。190センチ弱といったところだろう。クリケットどころか、レスリングを嗜んでいてもおかしくないほどの偉丈夫である。美幼女の父親だけあって、それたりに端正な顔立ちをしていた。いかつい見た目に反して、声色には落ち着きと品がある。

「隆介くん、はじめまして。ダグラス・ホワイトだ。君のご両親にはお世話になったよ」
「はじめまして。斎藤隆介です。よろしくお願いします」

いかつい風貌にもかかわらず、にこやかに手を差し出したので、隆介も応じて軽く握手をするのであった。外国人として配慮しているのか、ダグラスの英語はとても聞き取りやすい。ダグラスは、隆介がまだ生まれていない頃、日本に留学して、隆介の両親の家にホームステイをしたのだという。日本人英語のくせも大体分かっているのだ。

日本での訓練の甲斐もあって、隆介は思った通りのやりとりが出来た。抱き着いたまま握手を見ていた少女は、自分も自分もと手を伸ばし、隆介に握手を求める。軽く握って三度振る。小さくて柔らかいおてては、子供らしい暖かさを肌にまとっていた。

「よろしくね! 私、エミリーっていうの」
「短い間だけどよろしくね。エミリー」
「うん! ね、ちょっとしゃがんで」
「ん……?」

隆介は言われた通りしゃがんでみる。するとエミリーが顔を寄せ、右の頬に軽くキスをしたのであった。目をぱちくりさせる隆介に対し、エミリーは何でもないかのようににこにことしている。親愛の情を示すキスだった。ダグラスは2人のやりとりを微笑ましく見下ろしている。

「さて、隆介くんも疲れたろう。2階に空き部屋があるから案内しよう。そのトランクじゃ、相当大変だと思うがね」
「頑張ってね、隆介」

エミリーは髪の毛を揺らしながら、とてとてと家の中に入る。土足で出入りする姿を見て、やはりここは英国なのだと、再認識させられるのであった。靴を履いた小さな足、スカートから出るふくらはぎの白さが、隆介の目に焼きつく。エミリーはくるりと振り返って、2人の大人をせかした。

「はやくはやく!」

エミリーは一人、玄関の側の階段を登っていく。隆介はダグラスに手伝ってもらいながら、トランクとともに、息を切らせながら一歩一歩上がっていった。20キロは下らないトランクは、持ち上げるのに相当難儀したが、ダグラスの腕力があったので不可能というほどの作業ではなかった。

2階にまで上がれば後は簡単だ。トランクを引きながら部屋の前まで行く。エミリーは長い髪をいじりながら背を壁に預け、トランクを引く隆介を見ていた。室内の扉には鍵がない。ダグラスがノブを回し、扉を開ける。隆介は壁にぶつけないように、そっとトランクを室内に運びいれるのであった。ダグラスが小さな扉をくぐりながら次いで中に入ると、エミリーも父親にならい、とたとたと走って部屋の中に侵入した。

「ここ、隆介の部屋にするの?」
「ああそうだ。隆介くん、ここが君の部屋だ。妻が使っていた部屋がちょうど開いていたんだ。狭い所だが構わないね」
「はい。ありがとうございます」

エミリーが隆介の側に来て、ちょいちょいと袖を引っ張る。

「隣はね、私の部屋なの。遊びに来てね」
「後でおじゃまするよ」

隆介はそう言いつつ、自分が暮らすことになる部屋を見回した。白い壁紙を背景にして、机やベッドにタンスが2つ。大きな窓からは朝の陽光が差し込み、側に立つエミリーの頬を染める。ダグラスは内装やコンセント、洗濯などの注意事項を軽く説明すると、ひとまず話を切り上げた。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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