ロリ少女官能小説集:英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(1)

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古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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【1:英国の金髪幼女】
茶色い髪の毛をした白人系の幼女たちが、えくぼが出来るほど笑って、日本人青年の前を横切っていった。なびくスカートの裾からは、マシュマロよりも白い足がすらりと伸びている。西洋幼女のすべすべな生足。その様は、ユーラシアの上空をようやく飛び越えて、この地にやってきた青年に、ある種の感慨を抱かせるのであった。

「こっちの女の子も可愛いよなぁ…」

人形のような幼女団は、彼の視線に気付かないまま朝の道を駆け抜け、視界から消えていってしまった。英国本土、グレートブリテン島。飛行機がロンドンに降り立ってからというもの、小さな女の子を見かける度に、ロリコンの目は少女に囚われてしまうのであった。

20歳の日本人「斉藤隆介」は、人が入りそうなぐらい巨大なトランクを引きずりながら、英国の町並みを歩いている。手持ち無沙汰な大学の夏季休暇を利用し、英国に留学しにきた大学生であった。約半日を飛行機のエコノミークラスで過ごし、空港に降りてからもバスと長距離列車を乗り継ぐ。体力をすり減らしながら、首都ロンドンから大学のある都市にまでやって来たのであった。

凹凸のある歩道で、トランクがガタガタと揺れる。念には念を入れ、思いつく限りの生活道具を詰めたトランクは、異様に重くて腕が壊れそうだった。これでいて、日本の夏のような暑さが待ち構えていたとすれば、疲労で倒れてもおかしくない。しかし幸いにも、この地の夏は過ごしやすかった。夏であるにもかかわらず、肌に感じる温度は日本の秋に相当するほどに冷涼なのである。涼しい風ががらんとした通りを抜けて、隆介の汗ばんだ額から熱をさらう。目的地はすぐそこだ。

分厚い雲がようやく薄れはじめ、灰色の雲の裂け目から海のような青空がわずかに覗いていた。雨にふられなかったのは運が良い。真っ白な太陽が、中世から現代の建物がモザイクのように立ち並ぶ学術都市の町並みを照らす。

この街には、古くからの風景が周到に保存されていた。茶や白の壁を持ったレンガ造りの家屋が、100年以上前から引き継がれて、古風な町並みを彩っているのである。すぐ側の建物から、かすむほどの景色の向こうまで、落ち着いた色の家々が、延々と並んで街を覆っているのであった。古来の情緒を損なうような設備は、人の視界からは念入りに排除されている。日本の空のように、電線が張り巡らされていることもなかった。

車はほとんど通っていない。まだ朝も早く、先ほどの幼女たちの他は、住民もあまり出歩いていなかった。陽光で白に寄りつつある石の歩道を踏みしめながら、留学先の大学校舎の側を横切る。都市の中に大学があるというべきか、大学の合間に都市が発達したと言うべきか。住宅や商店が並ぶ町中に、大小様々な校舎が建設されている。家屋保存が進む都市の中でもひときわ古めかしい威容で、最高学府の権威を纏い、極東の青年を見下ろす。大きな影が、彼の身体を覆っていた。

茶色いレンガが積み上げられ、黒い鉄柵で囲まれる。白枠の小さな窓が、かろうじて外部との接触を保っていた。大きな門の向こうには、深緑と黄緑の芝生が縞模様を描くように交互に植えられ、真四角の庭となってじゅうたんのように広がっている。雇われの庭師が、朝早くから彩る草木を手入れしているのであった。数百年前から続いている教育機関として、今も美観を保っている。日本の母校にあるコンクリ主体のキャンパスとは、全く趣が違った。

大学の校舎があるということは、ホストファミリーの家も近いということである。隆介は、両親の友人の家に、ホームステイをさせてもらうことになっていた。重いトランクを引っ張って、疲れた足にムチを打ち、都市の町並みの合間を再び歩き始める。

地図によれば、ここから数分の場所にホームステイ先の家――ホワイト家がある。時計を確認した。時計の短針が、ちょうど7の位置に差し掛かろうとしている。予定よりもスムーズに着いた。少々早いが、早すぎることもない。道はそれほど入り組んでおらず、たどり着くのは容易だった。

ホワイト家の住む一軒家は、最初の大学校舎から数分の場所にあった。一軒家の立ち並ぶ街路に、溶けこむように建っている。

「ここか……。はぁ、やっとついたな」

目的地にたどり着くと、トランクを引く手を休め、目の前の一軒家を見上げるのであった。

茶色いレンガが積み重ねられている。相応に古い建物だが、老朽化して朽ち果てるような醜い古さではなかった。文化の匂いを感じさせる、成熟した一軒家である。中古市場に出回れば、古さのあまり、かえって価値がつくような家だ。茶色い木製の玄関扉に、金色の取っ手が付いている。扉の上部には白い布の庇があり、地面に小さな影を落としている。レンガの壁面には、白枠の小さな窓がいくつか設けられており、薄茶色のカーテンで、外の視線から住民を保護していた。家屋の頭では、レンガよりもさらに深い茶色の素材が、三角形の屋根を作り出している。

隆介は緊張しながら、扉の側にある黄ばんだ白のインターホンを押す。しばらく待っていると、とてとてと小さな足音がドアの向こうから聞こえてきた。鍵が外れる音がした。キイと音を立てながら、扉が外側にゆっくりと開いていく。わずかに開いた隙間から、金髪の英国少女がちょこんと顔を出すのであった。少女はぎこちなく口を動かしながら、子犬のような愛くるしい声で、言い慣れない日本語の名前を確認をする。

「……リュウスケ・サイトー?」
「うん。お父さんはいるかな」

ホストファミリーの娘だろう。隆介は第一印象を良くしようと、笑みを作りながら少女に尋ねる隆介。英国人にはシャイな所があるとガイドブックには書いてあった。子供ならなおさらだろう。優しそうな印象を持ってもらえば、この子とも上手くやっていける。そう考えたのだが、女の子の反応は予想と全く異なっていた。少女はぱっと明るい顔をして、木製の扉を思い切り開ける。あまりにも勢い良く開けるから、古い扉がぎいぎいと鳴り、扉の側の柵にぶつかって、大きな音を立てた。

「ほんとに来た!」

黄金色の長髪をなびかせながら、ぱたぱたとスニーカーで駆け寄り、初対面の青年の腹に抱きつくのであった。突然のスキンシップに、隆介は困惑する。小さな少女のやわらかみが、服の奥から伝わってくる。少女は隆介の腹に顔をうずめながら、上目遣いで顔を見て、にへにへと笑うのであった。どうして良いか分からず、隆介は固まった。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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