ロリ少女官能小説集:清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(4)

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公園で露出オナニーをする変態少女が、お姉ちゃんにしか見えなかった。優太の姉「白草綾香」は高校3年生、私立の女子高に通う17歳である。Fカップ巨乳に柔らかなふともも、小学生の弟が気になってしまうほど官能的な身体。お姉ちゃんは、エッチなことが何よりも嫌いなはずなのに――。姉似の女性は、過激な動画を何本も撮影した。高校のトイレでディルドを挿入し、喘ぎ声を上げながら絶頂する。電車の中でおまんこをいじりまわす。逮捕されかねないほど危険な自慰。姉の身を案じた弟は、綾香を部屋に呼び出し正体を暴こうとする。追い詰められた姉は、自らの秘密を明かすとともに、弟に抱いてきた欲望を告白するのであった。文字数約48000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)<

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【2:綺麗で優しいお姉ちゃん】
2階建ての一軒家。静かな朝のリビングルームに、優太と綾香の姉弟がいた。2人だけだ。共働きの両親は、2人よりずっと早く家を出てしまっていた。木製の食事テーブルは、六人以上が座れるほど広い。壁には名画のレプリカ。緑色の観葉植物。床から天井まである大きな窓からは、草花が萌える庭を鑑賞することが出来る。朝のひんやりとした空気を通ってきた柔らかい朝日が、部屋の中に注ぎ込まれていた。外の通りの楓から、秋の枯れ葉が落ちてくる。真っ黒い毛皮を着た飼い犬が、散り降る落ち葉を追いかけながら、庭をぐるぐるとどうどう巡りに回っているのであった。

両親がいない時は、姉が朝食を作る。紺色のブレザー、膝を覆う程度のスカート、靴下とスカートの間にわずかに見えるふくらはぎ。その上にピンクのエプロンを着用している。楓をモチーフにした高校の校歌を口ずさみながら、ガス台の上のフライパンを器用に動かすのであった。優太は庭の鳥のさえずりを聞きながら、テーブルに座って姉の後ろ姿を眺めている。数ヶ月前なら安らげる一時だったのだろう。だが、今となっては、姉を見るたびによこしまな感情を抱いてしまう。

姉の尻が揺れる。いやらしい目で見てはいけないのに……、綾香の身体を見ていると、優太の脳に、昨日の動画の官能が蘇ってしまうのであった。スカート越しに分かるぐらい、綾香の尻はたわわだった。乳房より柔らかい2つの実が、洋服越しに、優太を誘惑している。ミユキにそっくりな、扇情的な尻……。優太は首を振る。だからって、同じ人なんて言えないじゃないか。間違っていたら、お姉ちゃんを傷つけることになるかもしれない。そんなこと考えちゃダメだ。お姉ちゃんは純粋で、エッチなことなんて大嫌いなんだから。

悶々と考えているうちに、朝食が完成したらしい。ガス台の換気扇が止まっていた。綾香が作ったのは、バターと蜂蜜が乗った甘いホットケーキである。2つの皿を持ちながら、ロングヘアーをなびかせて、エプロン姿の綾香が優太の元にやってくるのであった。

「はい、ユウくん。ホットケーキ焼けたよ」
「ありがとうお姉ちゃん」

皿がテーブルの上に置かれた。コップは用意してある。牛乳が注がれ、水位が上がり、水面が湖のように静かに揺らめくのであった。姉が食卓につく。綾香は品の良い微笑みを、戸惑う優太に向ける。

「どうしたの?」
「い、いや、何でもないよ」
「それならいいけど……、悩みがあるなら、1人で考えこまないで相談するのよ」
「ううん。大丈夫。何も悩んでないから」
「そう……? 最近のユウくん、もじもじしてるし、悩みでもあるんじゃないかって、お姉ちゃん心配してたんだけど」
「大丈夫だってば。もう食べようよ」

ミユキと綾香の関係で悩んでいるなんて、絶対に言えるわけがなかった。綾香には過保護な所がある。弟の悩みは自分の悩みとでも言うかのように、熱心に心配してくれている。ブラコンな所があるように思えた。納得がいかないのか、しばらく優太の目を見つめていたが、やがて観念して、フォークを手に取るのであった。

「いただきます」

姉の作ったホットケーキの前で、優太は食前の挨拶をした。

両親が居ない時は、綾香が料理を作っている。掃除や洗濯も、綾香が手際よく済ませてしまう。姉だけに家事をさせるのを悪く思って、優太は何度も手伝いを申し出る。しかし、そのたびに、綾香は何かと理由をつけて、優太の提案をやんわりと断ってしまうのであった。

綾香は家庭的で、世話好きな人間らしい。自分の作った料理を食べさせるのが、楽しくて仕方がないのだ。料理を楽しんでいる、だから、どうしてもという理由がなければ、優太に料理をさせてくれない。優太はただ、私の料理を食べていればいいの。美味しそうに食べてる顔を見てるだけで、私は幸せなんだから。そう言われた日には、引き下がる以外にどうしようもなかった。

姉が何もかもをやってくれるのは、とてもありがたいことである。しかし、優太も来年には中学生になる。独立心が旺盛になる年齢だ。お姉ちゃんに任せっきりというのは、思春期の少年からすれば恥ずかしいことなのだ。面と向かって馬鹿にされることはない。ただ、優太自身が、お姉ちゃん離れ出来ない自分をふがいなく思うのである。

ナイフでホットケーキを切って、口の中に入れる。柔らかな触感。咀嚼するたびに、蜂蜜の甘みがホットケーキの生地と混じり、優太の舌を楽しませるのであった。綾香もホットケーキを食べる。だが視線は、常に優太の方に向けられていた。綾香は笑顔で尋ねる。

「おいしい?」
「うん。おいしいよ」
「良かった。ふふ……。そう言ってもらえると、お姉ちゃん嬉しくなっちゃう」

綾香はそう言って、にこにこしながら弟のことを見つめ続けるのであった。いつもこうなのだ。食事をしている優太の姿に、母性本能のようなものをくすぐられている。集中する視線。優太は目を合わせられなかった。姉弟で見つめ合う気恥ずかしさだけではない。姉の姿をじっくり見ていると、どうしても、あの動画のことを思い浮かべてしまうのである。

見れば見るほど2人は同じだ。綾香も胸が大きい。Fカップに届くかもしれない。エプロン越しにも分かるその豊かな膨らみ。昔はそれほど意識していなかったが、5年生になったころから、どうにも目が行きがちなのであった。ミユキも胸は大きい。胸だけでなくお尻も大きい。綾香の尻も、乳のように肉づいている。どれほど柔らかいのだろうか。触れば叱られるのだろうが、もし、触ることが出来たとしたら、クッションよりもマシュマロよりも柔らかいに違いない。考えれば考えるほど興奮してしまう。優太は急いでホットケーキを食べ、牛乳で全て流し込んだ。もう限界だった。

「ユウくん、もっと良く噛まないとだめだよ?」
「だって、あんまりゆっくり食べてると、遅刻しちゃうから……」
「言い訳しちゃダメ。まだ学校が始まる時間じゃないでしょ?」
「ごめん、次から気をつけるから許して」

優太はすっと立ち上がって、前かがみで歩いていった。あのままずっと見つめられていたら、勃起してしまいそうだった。綾香は下品なことが嫌いだ。ズボンがテントを張っているところを見られでもしたら、なんてこと考えてるのと、叱られてしまうに違いない。10年以上一緒に暮らしてきた姉は、まさにそういう人間だった。

今もペニスは膨らみつつある。ズボンの上を凝視されれば、成長途上のペニスを発見されてしまう。急いで洗面所に向かう。扉を閉める。お姉ちゃんのことを考えなければちんちんも落ち着くはずだ。とにかく冷静になるために、無心で歯を磨くのであった。自室に戻ってランドセルを背負う。その後も、何も考えず、天井の白をずっと見つめていたのであった。

10分もすると、部屋のドアがノックされる。ズボンを確認する。もう大丈夫だ。

「ユウくんいるよね? そろそろ学校行こうか」

勃起はすでに収まっていた。優太は立ち上がり、ドアを開ける。そのまま姉とともに玄関に向かうのであった。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)

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