ロリ少女官能小説集:清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(2)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
公園で露出オナニーをする変態少女が、お姉ちゃんにしか見えなかった。優太の姉「白草綾香」は高校3年生、私立の女子高に通う17歳である。Fカップ巨乳に柔らかなふともも、小学生の弟が気になってしまうほど官能的な身体。お姉ちゃんは、エッチなことが何よりも嫌いなはずなのに――。姉似の女性は、過激な動画を何本も撮影した。高校のトイレでディルドを挿入し、喘ぎ声を上げながら絶頂する。電車の中でおまんこをいじりまわす。逮捕されかねないほど危険な自慰。姉の身を案じた弟は、綾香を部屋に呼び出し正体を暴こうとする。追い詰められた姉は、自らの秘密を明かすとともに、弟に抱いてきた欲望を告白するのであった。文字数約48000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)<

-------------------------

あるはずのパンツがなかった。ミユキはノーパンだった。腰から下、本来なら布で隠されているはずの場所が丸見えなのであった。人並みよりも膨らんだ恥丘には、陰毛が全く無かった。剃り跡も残らないほどつるつるになっている。大陰唇には色素の沈着が殆どなく、子どものような白い色をいまだに維持しているのであった。

小陰唇はわずかにはみ出て外気に晒されている。肌色に近い色をしたそれは、量も少なく、下品にならない程度に、少女のおまんこを飾っているのであった。対して、クリトリスの皮はぷっくりと育ち、大陰唇から大いにはみ出ていた。何度もオナニーをしているせいなのか、皮は相当発達している。つまみ上げれば容易に中身が露出するほどゆるい鞘なのだと、動画を見てきた優太には分かっていた

「今日もパンツ履いてません。……見えますか? 毛が邪魔でおまんこが良く見えないというメールが、前から沢山来てたので……、あの、思い切って、剃っちゃいました。なんか、変な感じですね。小学生に戻ったみたいな気分です……」

ミユキは足を開き、両手の指で大陰唇を広げるのであった。交尾適齢の17歳ということもあって、肉厚な大陰唇はとても開きやすい。しとどに濡れた赤身の肉を、視聴者に向けて露出してしまうのであった。カメラが遠くて良く見えない。もどかしい。優太はペニスをさすりながら、姉に似た痴女のおまんこを、食い入るように見つめている。ミユキはスカートの側面のボタンを外し、ファスナーを下ろした。スカートが地面に落ちる。下半身に身につけているものは、白い靴下と革靴だけ。大事なところを守る布は、一枚も無くなってしまった。白いおまんこ、白い肉尻が、あられもなく晒されている。言い訳ができない。見咎められれば、露出狂として通報されてもおかしくなかった。

ミユキにはMの気があるのか、身を危険に晒すような過激なオナニーを好んでいる。動画公開もその性癖の表れなのだ。ミユキの表情に悲壮感はなく、ただ恍惚としていた。興奮のあまり、瞳がとろけている。顔も知らない視聴者達に媚びて、見せてはいけない割れ目を開き、交尾のための穴をさらけ出すのであった。

左手でおまんこを開きながら、右手で外性器をこねる。真っ赤な肉を中指で触り、ぬちぬちと音を立てる。自分の快感のために、ひたすら撫でて可愛がり、媚肉をこすり続けるのであった。膣口から溢れる愛液を、女性器全体に塗りたくる。爪が整えられた綺麗な指先で、おまんこ全体をマッサージし、気分を高めていく。くちくちとねちっこい音が、カメラの中に収められていく。ミユキは指で自慰をしながら、徐々に息を乱していくのであった。

「はぁ、はぁ……、ん、あぁ、はっ、はぁ、はぁ……!」

早朝、誰もいない公園で、おまんこを丸出しにしながら喘ぐ女子高生。誰かがこの光景を見たら、我を忘れて襲いかかってしまうかもしれない。それほどまでに淫靡で、性的で、欲望の刺激につながる痴態。猛獣の群れの上で綱渡りをするような危うさ。膣口から愛液がこぼれ、茶色い地面に小雨のように降り注いでいく。

刺激は性器全体からクリトリスに移った。強い刺激を求めている証拠だ。皮の上からクリトリスを撫で、息を荒らげていく。どんな妄想をしているのか、あるいは妄想に入るまでもなく興奮しているのか、目をつむって頬を染めながら、クリトリスの皮を強く押し、中にある性感帯の塊を大事にこねて快感を得るのであった。

「あぁ、はぁ、はぁ……、はーっ、はーっ……」

優太は喘ぎ声を聞きながら、爆発寸前のペニスに、手出しを出来ずにいた。ミユキのオナニー姿があまりにもエロティックで、ペニスをこすろうものなら、少年の未熟なペニスはすぐに達してしまうに違いなかった。じっと見る。公共の場で性器を晒し、少女が乱れている。ミユキはクリトリスへの刺激と赤身への刺激を交互に繰り返し、そのたびに息を荒らげて鳴きながら、愛液をぽたぽたと垂らすのであった。

野外オナニーという状況が性欲を掻き立てるのだろうか、綾香の興奮は激しく、絶頂は早い。クリトリスに指を当て、素早く何度かこすると、カメラからでも分かるぐらいに腰とふとももを痙攣させ、前かがみになってたたらを踏むのであった。快感でふらついてしまったのだろう。両足でしっかりと地面を踏む。だが痙攣は止まらない。ふとももがまた、ビクリと震えた。それが絶頂のサインだった。

「くぁ、はぁっ、はーっ、はぁ、あ゛……ッ!!」

ミユキはそのまま全身を痙攣させ、透明な潮を何度か吹いた。勢い良く水が出る。ぴちゃぴちゃという音とともに、土の地面に、水を垂らしたような跡が出来る。指先は愛液と潮で濡れてしまっていた。水滴がいくつも落ちる。綾香は肩で息をしながらそのまま固まっていた。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

だんだんと息が整ってくる。風が吹く音、落ち葉が舞う音。小さな環境音に、ミユキの喘ぎ声がかき消されていく。十数秒ほど、股間に手を当てたまま余韻に浸っていた。地面を見つめ、じっとしている。地面に出来た生々しいオナニー跡を見ながら、ミユキは頬を染めるのであった。土の上に落ちたスカートを履き直し、ハンカチで手を拭いた。カメラに歩み寄り、しゃがんでレンズに顔を近づけた。汗まみれの顔がアップになる。目は性感で蕩けていて、画面越しに荒い息が伝わりそうなほど、気持ちよさそうに呼吸をしているのであった。

「イっちゃいました。……やっぱり、外はドキドキですね。外でオナるとすぐにきちゃいます。……今からイきたてのおまんこ見せますね」

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由(JK16歳)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。