ロリ少女官能小説集:清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(1)

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公園で露出オナニーをする変態少女が、お姉ちゃんにしか見えなかった。優太の姉「白草綾香」は高校3年生、私立の女子高に通う17歳である。Fカップ巨乳に柔らかなふともも、小学生の弟が気になってしまうほど官能的な身体。お姉ちゃんは、エッチなことが何よりも嫌いなはずなのに――。姉似の女性は、過激な動画を何本も撮影した。高校のトイレでディルドを挿入し、喘ぎ声を上げながら絶頂する。電車の中でおまんこをいじりまわす。逮捕されかねないほど危険な自慰。姉の身を案じた弟は、綾香を部屋に呼び出し正体を暴こうとする。追い詰められた姉は、自らの秘密を明かすとともに、弟に抱いてきた欲望を告白するのであった。文字数約48000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)<

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【1:変態女の公園露出オナニー】
運動から勉強まで何でも出来て、弟の宿題を見てくれるお姉ちゃん。面倒見が良くて、悩んでいることがあればいつでも相談に乗ってくれるお姉ちゃん。胸も大きくて、スタイルも良くて、弟でさえ戸惑ってしまうぐらい綺麗なお姉ちゃん。そんな非の打ち所のない姉が、ネットにエッチな動画を流して喜ぶような変態だったら、弟はどうすれば良いのだろうか。白草優太は、未発達な陰茎を勃起させながら、食い入るように動画を見ることしか出来なかった。

優太は小学6年生。流行りの言葉で分類するなら、草食系の男の子である。髪は首元あたりまで伸びており、男の子にしては少し長かった。大きな瞳は姉との血縁を感じさせる。精通前ということもあり、男子としての特徴はそれほど明確になっていない。高校生の姉と比べると、一回り身体が小さかった。

射精経験はないものの、年はすでに11になる。健全な男子小学生として、性には並々ならぬ興味を抱いているのであった。両親の財力もあって、勉強机やベッドを置いてなお広いという、贅沢な自室を与えられていた。机の上にあるノートパソコン。音が漏れないようにイヤホンも完備されている。アダルトサイト巡りをするには十分な環境だった。エロ本を拾わなければいけなかった時代も今は昔。性への関心のはけ口として、ネットは最高の便器であった。優太の部屋につながった光回線から、世界中のエロコンテンツが流れこんでくる。ニュースサイトの更新をチェックした後、いつものように、ある女性が主催しているサイトを訪問するのであった。

変態処女ミユキ@オナニー中毒。素人ながら過激でつぼを抑えたオナニー動画は、多くの人の目を惹きつけてきたのであった。サイトの開設からまだ数ヶ月しか経っていないのに、すでに七桁のアクセスを記録しているのであった。

公開しているのは、個人撮影の自作エロ動画である。販売もしているが、無料公開しているエロ動画も山ほどあって、お金をかけずとも、半分以上の作品を視聴することが出来た。お金儲けよりも、見てもらうことを優先するタイプらしい。優太はサイト内のリンクをクリックし、外部の動画サイトを開く。彼女の新作が、今日もアップロードされている。胸が大きくて、スタイルが良くて、……姉にそっくりな、ネット露出のエロ娘。年齢は公開されていないが、姉と同一人物なら、17歳の現役女子高生である。17歳か18歳かなんて見分けられるわけがないから、表の動画サイトに堂々と掲載されている。

優太はパジャマのズボンとブリーフを下ろす。10センチほどの陰茎をギンギンに勃たせ、動画の再生ボタンをクリックする。興奮がやまない。たぎる一方である。ミユキのエロ動画はいつも過激で、発覚の危険が伴うものが大半であった。

映像ファイルが、スムーズにパソコンの中に落とされていく。写ったのは住宅街だった。辺りに人の気配はない。日差しも優しく、空は水色というより藍色をして、天空を丸く覆っているのであった。早朝である。歩行に合わせてカメラがぶれる。家々の合間を抜け、小さな公園にさしかかった。入り口で数秒立ち止まった後、様子をうかがいつつ無言で中に入る。誰もいない。風が落ち葉をさらう音が、動画の中に収録されるほどの静けさであった。

「今、朝の4時半です。ちょっと寒いです」

澄んだ声がスピーカーから聞こえてきた。凛としていて品のある声。ネットで露出をする変態には、とても思えないような、美しい声だった。お嬢様っぽいと評判の声質は、優太の心を動揺させる。10年以上聴き続けた姉の声と、聞き分けられないぐらい似ていたからだ。少なくとも優太には、相違点を見つけることは出来なかった。

「朝なので、誰もいませんねー……。えー、今日は、ここで……、オナニーをしちゃおうと思います。ミユキを見ながら、シコシコしてあげて下さい」

ミユキと名乗る女性は、そう言ってベンチの上にカメラを置いた。ようやく画像のブレがなくなり、こぢんまりとした公園の様子が映し出される。滑り台にジャングルジム、茶色い土の地面。遠くに見えるのは楓の林、その向こうに茶色い壁をした団地が空を覆うように建っているのであった。優太は達してしまわないように慎重にペニスをさわる。やがて動画の中に、小洒落た服装をしたミユキの全身が映り込むのであった。

胸元が膨らんだベージュのセーターに、濃いグレーのスカート。茶色い革靴、銀色の腕時計。灰色をした薄い生地のマフラー。全て見覚えがある。胸のあたりまで伸びた真っ黒なロングヘアーが、足を進めるたびになびいた。カメラの真正面で仁王立ちをする。顔が画面に入る。二重の大きな瞳。細いアゴのライン。すっと通った鼻筋。身元を隠すためか白いマスクを着用しているが、顔半分で美人と分かるほど、完成されたパーツが揃えられていた。興奮しているのか、鼻をひくひくさせて、頬には桃色が乗っている。優太は改めて確信する。その顔は、どう見ても、優太の姉――白草綾香17歳、高校3年生であった。

ミユキと綾香は同一人物なのか? 初めてこのサイトを見つけてから、胸に秘めてきた疑問だった。

ミユキは2歩・3歩とカメラに近づき、スカートを裾を触る。端を指先でつまんで、じらすようにゆっくりとたくし上げた。ストッキングはない。ムダ毛が丁寧に処理されたぷるぷるの生足、肉感的なふとももがあらわになり、股間付近でためらうように布を上下させた後、一気に大事な所を露出させたのであった。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)

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