ロリ少女官能小説集:清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をするを発売しました

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清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をするを発売しました。高校生で巨乳のお姉ちゃんと、小学生の弟くんの話。いわゆるおねショタです。普段の小説が、「お兄ちゃん・おじさん×少女・幼女」ばかりなので、逆パターンですね。一応、女の子は高校生です。興味のある方はどうぞ。

清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)

※この小説には以下の要素が含まれます
おねショタ 女子高生 ショタ(小学生) 巨乳 清楚 オナニー 露出 いたずら(女→男) ディルドオナニー 手コキ セックス 乳いじり 中出し 近親相姦

【あらすじ】
公園で露出オナニーをする変態少女が、お姉ちゃんにしか見えなかった。優太の姉「白草綾香」は高校3年生、私立の女子高に通う17歳である。Fカップ巨乳に柔らかなふともも、小学生の弟が気になってしまうほど官能的な身体。お姉ちゃんは、エッチなことが何よりも嫌いなはずなのに――。姉似の女性は、過激な動画を何本も撮影した。高校のトイレでディルドを挿入し、喘ぎ声を上げながら絶頂する。電車の中でおまんこをいじりまわす。逮捕されかねないほど危険な自慰。姉の身を案じた弟は、綾香を部屋に呼び出し正体を暴こうとする。追い詰められた姉は、自らの秘密を明かすとともに、弟に抱いてきた欲望を告白するのであった。文字数約48000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

【目次】
1.変態女の公園露出オナニー
2.綺麗で優しいお姉ちゃん
3.朝の通学風景
4.お風呂場の思い出
5.決定的な証拠
6.あの人はお姉ちゃんなの?
7.ずっと我慢してたんだ
8.お姉ちゃんのおっぱい
9.姉弟本番、交尾、精通

【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★白草綾香:しらくさあやか(17)
優太の姉、高校3年生。豊かな胸と大きめなお尻を兼ね備えたスタイルの良い美人で、飾らない黒のロングは、見る者に清楚なイメージを与える。厳格な家庭環境もあってか、下品な事は嫌いなようだ。

★ミユキ(??)
露出系を中心とする過激なエロ動画を撮影し、ネットで不特定多数に公開している女性。マスクで顔を隠しているがm綾香にそっくりな外見をしている。

★白草優太:しらくさゆうた(11)
綾香の弟、小学六年生。耳が隠れるショートヘアの男の子で、姉である綾香よりも一回り身体が小さい。ネットで「姉にそっくりな露出娘」を見つけ、心の平穏が揺らいでいく。

【文章サンプル】
綾香は優太の顔を見た。男の子だから、ここに興味があるんだ。焼けつくような視線で、綾香のメス穴がじゅんと濡れる。綾香はパンツのゴムを掴み、そっと下ろしていく。股の部分の布が、糸を引きながらおまんこと別れる。陰毛が剃られてつるつるになった陰部からは、肌色の小陰唇がわずかにはみ出ていた。子どものような純粋さを今も保っている。もっとも、それの持ち主は、数多い日本人の中でも、確実に変態の部類に入る人間なのだが……。

むっちりとしたふとももを通って、濡れたパンツが足首にかかる。布を取り払って、丁寧にたたんだ。優太の視線がパンツに囚われているうちに、綾香は自分の股間を手で隠してしまう。ふとももを広げ、下半身を晒し、優太を誘ってみせるが、肝心な所だけは見えないのであった。汗がにじんだふとももは見える。ベッドとの間で潰れた尻肉も見える。だが、大陰唇と割れ目が手ですっぽりと覆われ、情欲を誘うメスの部分だけは、おあずけにされてしまうのだ。ちらりと見えた文だけでは、全然満足出来ない。優太は情けない顔で綾香を見るのであった。

「ユウくんが隠すなら、お姉ちゃんも見せてあげない」
「そんな……、でも……」
「お姉ちゃんもね、ユウくんのおちんちんちゃんと見てみたいの。ね、恥ずかしいのは分かるけど、エッチするんだからしょうがないじゃない。いっせーのせで、手をどけてみようか?」

優太はふとももの間に熱い視線を送りながら、すぐに頷いたのであった。恥ずかしさよりも、綾香のおまんこを見て、挿入することへの欲求の方が、何倍も強かったのである。綾香の顔は火照っていた。姉弟の近親相姦セックスまで、薄皮一枚程度の障壁しか残されていない。お互いの性器を晒せば、あとはくっつけて、挿入するだけである。それが分かっているからこそ、優太も綾香も緊張し、興奮しているのであった。綾香は言う。

「じゃあ、いくよ。絶対見せてね」
「うん。お姉ちゃんもね」
「えへへ……。いっせーの……せっ!」

綾香はパッと手を上げる。優太はおずおずと遠慮がちに手をどけた。男性器と女性器。おまんことおちんちん。発情した形になったそれらが、お互いの視線にさらされるのであった。どちらの性器もすでに快感を覚え、いやらしくひくついているのであった。目を奪われる。性器のフェロモンが強すぎて、余所見をすることはできない。

綾香のおまんこは、子どものようなつるつるだった。大陰唇が愛液で濡れていて、部屋の明かりできらきらと輝いている。割れ目の辺りがしきりにひくついている。はみ出た小陰唇と、ぷっくりと膨れたクリトリスの皮が、わずかに桃色がかって、淫靡な雰囲気を纏っていた。クリトリスの皮からは勃起した豆の先端が、ちょこんと顔を出しているのである。割れ目の下に向かうと、濡れ具合はさらに強くなった。膣口は水をかけたように濡れていて、愛液と汗による水滴が、いくつも玉になってお尻に垂れているのである。発情まんこ。おちんちんが欲しくて仕方がないのだ。おまんこの全てのパーツが、目の前のペニスを欲しがって、淫らにひくついていた。

優太のおちんちんは、子どものちんちんである。陰毛はまだ産毛程度しか生えていない。つるつると肌の中から、肌色のウインナーが10センチぐらいの長さで生え、天を突いているのであった。先端部は半分ほど皮に包まれている。典型的な仮性包茎であった。皮が余っているところも、子供っぽさを強調するのである。ぶらさがっている陰嚢も、手のひらに軽く乗るほどに小さい。しかし、小さくても硬度は高かった。血管が集まった茎の部分は、石のように固まっていた。裏筋がぷっくりと膨れ、先端からはカウパー液が垂れているのである。浮かんだ血管。小さくても立派に交尾できるおちんちん。それが優太のペニスなのであった。

子どもの凸と、大人の凹を、交互に見比べる。発情した異性の性器を見ていると、自分まで気持ちよくなってしまう。綾香の愛液はますますとろみを増し、優太のペニスはさらに固くなるのだ。

「お姉ちゃん、そろそろしよう?」

とうとう我慢できなくなったらしい。優太は実の姉に抱きつき、勃起したペニスをふとももにこすりつけ、交尾を求めはじめたのであった。優太は発情した犬のように自然と腰を振ってしまう。肉感的で女性的魅力に溢れた姉に、種付けしたくてたまらない、そんな本能が小学生の少年を操っているのだ。綾香は興奮で目が回りそうになったが、口元を結んで、お姉ちゃんとしての威厳を保った。自分からリードしないと。発情する弟を導かないと。

「焦らないで。ほら、ちゃんと狙わないと入らないよ?」

綾香は足を開く。ぷっくりとした大陰唇がねちょりとねばっこい音を出しながら割れて、薄い小陰唇が露出するのであった。顔を出したクリトリスが固く尖って、綾香の欲情を表している。優太は両手の親指を大陰唇に当て、おまんこの肉を開くのであった。

綾香は膣の中まで肉感的であった。大陰唇を割り開くと、薄い小陰唇同士が粘つき、糸を引きつつはがれていくのであった。クリトリスの皮もつられて持ち上がり、小指の先程度のクリトリスが完全に露出するのであった。クリトリスの下には、赤みがかった肉の沼がある。膣肉の表面はどこも溢れた愛液で湿っており、尿道口はひくひくと動いて、豊富な肉の中でその場所を主張しているのであった。さらに下にあるのは、収縮してはまた開く繁殖のための穴だ。オスのペニスをこすり、精子を吐き出させるために発達したうねる膣壁が、優太の挿入を待ち望んでいるのである。

17歳といえば、身体も心も成熟している年齢である。結婚をすることもできる。ただ、学校制度や法律という決まりによって、子どもに分類されているだけなのである。交尾を求めてひくつく肉。膣穴がひとりでにぱくぱくと動き、子どもながら立派に勃ち上がったペニスをしゃぶろうと、貪欲に誘うのであった。男性経験はないものの、ディルドやローター、果てはキュウリやリコーダーまで、様々なものを飲み込んだ穴である。処女膜はすでに無い。様々な物で快感を得てきた肉は、下手なおまんこよりもはるかに精密に、ペニスの弱い所を刺激するに違いなかった。

「どこに入れるか分かった?」

綾香が優しく微笑むと、優太はしっかりと頷いた。

「……このぴくぴくしてる穴だよね」
「そう。開いててあげるから、おちんちんを入れて。お姉ちゃん、もう我慢できないから……」

綾香は膣口の横の肉を触って、穴を思い切り広げるのであった。膣壁が分泌したであろう、粘性の高い透明な愛液が、穴からこぼれて尻を伝い、シーツに染みこんでいった。優太は耳まで赤くなりつつも、視線は膣から外さなかった。外せなかった。ペニスの亀頭を持って、腰を寄せていく。はじめに突いた場所は尿道口のあたりだった。

「もうちょっと下……」
「わっ、分かってるよ」

少しずつ下にずらしていく。粘つく肉と亀頭の先がこすれて、2人の興奮が高まる。ほどなく穴にたどり着く。穴はくぱぁと開かれていたので、亀頭を挿入するのは容易なことであった。先端が挿入されたのを確認すると、まっすぐ腰を近づけていく。ぬるぬるになった膣壁をこすりながら、ペニスは膣内に侵入していく。身体は綾香のほうが大きい。たっぷりとした膣壁が、優しくペニスを歓迎する。粘膜同士をこすり合わせながら、ようやく根本まで差し込むことが出来た。子宮口にまでは届かない。子宮口をコンコン突くためには、もう少しだけ大人になる必要がありそうだった。

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