ロリ少女官能小説集:スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳)(9) (完)

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処女のスポーツ少女が痴漢された末に、大変なことになってしまうエロ小説です。ちょい鬼畜です。
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小説のイメージ【中学生 JC 痴漢 おっさん 巨乳 スポーツ少女 元気 鬼畜 脅迫 レイプ】

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「最近、陽菜暗いよね」
「付き合いも悪くなっちゃったし……」
「何かあったのかな」
「知らなーい」
「大会で負けたのがショックだったんでしょ。優勝も出来るって言われてたのに」
「いや、どうも違うらしいよ」
「ああ、あれ? 援交にハマってるってやつ?」
「おっさんたちと歩いてるのを見たって子もいるらしいじゃん」
「人違いでしょ。あの陽菜がそんなことするわけ……」

陽菜については、既に学校で様々な噂が立っていた。陽菜は学校を代表するスポーツ選手で、顔立ちも可愛らしく、体もエロティックである。しかしあれ以来、そんな陽菜の様子がおかしくなったのだ。これは様々な憶測を呼んだ。その答えを知ろうと、色々と仮説を立てているうちに、それが噂となって広まる。しかし、そんな噂を聞きながら、陽菜はむしろ心の底から安堵していた。どんな噂も、自分が痴漢達の一味の性奴隷になっているという事実に比べれば、あまりにも軽かったからである。

あれから暫く経った。精神的なショックで大会では結果が出せず、練習にも身が入らなくなってしまった。コーチはスランプなのだから気にするな、3年になったら勝てば良いと慰めてくれたが、3年になったら赤ちゃんが生まれてしまう。痴漢と陽菜の赤ちゃんが、この世に産み落とされてしまう。陽菜は練習中、ひどい吐き気を覚えて保健室に運ばれてしまった。

陽菜はなんとか、体調不良と言ってごまかしたが……、分かっていた。体調不良でもなければ、風邪でも無い。それはつわりだった。レイプされてすでに三ヶ月。もう一ヶ月もすればお腹が目立ってくる。もう、どうしたらいいか分からなくなってしまった。

最近は柔道の練習にもなかなか顔を出せなくなり、出してもうまく練習できなくなった。無意識にお腹の子供をかばってしまうのである。痴漢との間に出来た忌まわしい子供であるが、自分の遺伝子を分けた子供でもある。心優しい中学生の少女は、赤ちゃんに影響が出るようなことを、無意識に避けるようになっていた。

もう、練習できない。私は柔道選手にはなれないんだ……。じゃあ、どうすればいいの? そんな不安感にも、もう慣れて、心が完全に麻痺してしまっていた。

今日は、痴漢から電話があった。近所のカラオケボックスに来るように命じられた。もちろん、逆らえば陽菜の全てが公開されてしまう。陽菜は学校が終わると、柔道部の練習もサボって、痴漢の待つカラオケボックスに直行した。

「こんにちは……」
「おお、陽菜ちゃん。こんにちは」
「今日も頼むよ!」
「待ちくたびれたよ」
「ほら、早くおまんこ出して。もうギンギンなんだよ」
「ははは」

陽菜はひきつり笑いをしながら、大の男が何人も集まるカラオケボックスの真ん中に歩いて行った。最近では、陽菜は輪姦されることが多くなっていた。あの痴漢一人だけでなく、何人もの仲間や友人が代わる代わる陽菜の中学生ボディに覆い被さるのである。そして膣やアナルにペニスを突き刺して、腰を振って中に出す。痴漢との子供がいるから、もう妊娠する心配は無かった。陽菜はもう中出汁されること自体に慣れきってしまっていた。

陽菜のスカートの中に何本もの手が入る。生尻と生膣を触る。引き締まったふとももや、膝の裏などに執着するものもあった。パンツは履いていない。パンツを履いてこないように命令されていたからだ。陽菜を犯すには、もうパンツを脱がせる必要さえないのだ。

陽菜のパーツの中で、人気があるのは膣、次いで大きな胸だった。可愛らしい顔や頬も好まれる。ペニスをこすりつけて達する男が何人も居た。そのような部分に指が殺到するのだ。陽菜の膣はもう愛撫されていた。クリトリスをつまむ手がある。膣の中をさぐる指がある。陽菜は泣きそうになりながら、歯を食いしばって耐えていた。

「陽菜ちゃんもう濡れてるねー」
「やっぱスケベだなぁ」
「ほら、テーブルの上に横になって。もう我慢できない」
「おい今日はオレからだろ」
「何でだよ、俺だろうが」
「まぁまぁ、君達。喧嘩は良くないよ。陽菜ちゃんはみんなのものなんだから」
「は、はい」
「面目ないっす……」

痴漢は年長者の風格を発揮しながら、いきりたった若い仲間たちをたしなめる。痴漢は、この集団の頭領のようなものだった。一番痴漢が上手いのも、少女をイかせるのが上手いのも彼だった。そして、少女を脅して、奴隷にするのも……。

「ほら、陽菜ちゃん。まずはちゃんとご挨拶しようか。いつもみたいに、可愛くおねだりしてごらん」
「はっ、はぃ……」

性奴隷になった少女は陽菜だけでは無かった。何人居るのか、陽菜にも見当がついていなかったが……、少なくとも、6人と会ったことがある。同じ日に痴漢なりその仲間なりに呼び出されたという関係。どの少女もからっぽの目をしていた。何もかもを諦めたような目。陽菜と同じだった。誰も逆らわず、男達が満足するまで、自分の性的な部分を提供し続ける。

一人だけ、勇気を出して痴漢に立ち向かった少女もいた。陽菜より一歳年下の、ロングヘアの中学生だった。学校は違ったが、住んでる場所が近いらしく、同じ場所に呼び出されることもたびたびあったのである。同じ境遇同士、傷をなめ合うように、仲良くなっていった。友達、だったかもしれない。その子は陽菜のように妊娠していなかった。初潮が遅かったので、中に出されても孕まなかったのだ。しかし、初潮は誰にでも来るものである。赤ちゃんが作れる体になると、あるゲームが行われた。予め射精された何十人分もの精液を、この少女の膣に流し込む。そして誰の赤ちゃんができるか。まあ、そういう遊びである。

この少女はセックスには耐えていたものの、これにはたまらず暴れ出した。暴れて、暴言を吐いて、逃げだしてしまった。だから制裁された。全ての痴態をネット上に公開された。本名と住所と学校名、卒業アルバムや日記なんかもばらまかれた。それで痴漢が少女を繋いでおけるものは無くなったわけだが、代わりに少女は、全てを失ってしまった。少なくとも陽菜にはそう思えた。そして少女は2度と陽菜の前に姿を現さなくなった。外に出れないほどの精神的を受けてしまったのか、どこか遠くへ引っ越してしまったのか、あるいは……。少なくとも自分なら、辛さのあまり死んでしまうだろうと思った。

だから従う。もう絶対に逆らわない。陽菜はスカートをまくり上げ、ショートカットの栗毛を揺らす。左手の指で、奥まで見えるように膣を広げる。もう片方の手で頬にピースサインを作って、媚びるような笑顔を作る。カメラは回っていた。カメラが陽菜の無修正の膣を、HD画質で正確に記録していた。

「皆さん、今日は……、今日は私を犯しに来てくださり、ありがとうございました。皆さんのおちんぽが見れて、私はとっても興奮して……していま、す。わ、私は、セックスが大好きで……、なっ、なのでぇ……! わたしぉ……ぐす、ひっぐ、おかじて下さい。みなざんのおちんちんで、おかしてくだざぃ……、う、う゛うううぅぅ……、やぁ、もういやぁ、こんなのいやぁ」

10人のぎらぎらした瞳、10本のそそり立つペニス。陽菜の健康的な肢体は、あと数時間は解放されないだろう。中学生の少女の瑞々しい肉体は、あまりにも扇情的だった。いまだピンク色を保っている膣、そして勃起する乳首、クリトリス。全てがいやらしい体に、10人分の性欲が殺到した。

陽菜はぼんやりと時計を見る。夕方の五時だった。陽菜は……、日をまたぐ前に解放されるか、されたらいいな……、と。それえだけの淡い希望を持って、空白の心でレイプされ続けたのである。

陽菜はお腹の中の子供が動いたような気がした。程なく、言い訳の聞かないぐらいにお腹が大きくなってしまう。それはもう、変えようが無い運命だった。

<おわり>

・後書き
泣いたりショックを受けたりしている女の子を見ると(きゅん……)ってなりませんか? 妄想の中の女の子なら突き落としたい放題ですから、ついつい……。とはいえ、今回の鬼畜度は控えめ。エスカレートさせようと思えば、もっともっと酷い作品も作れます。当面は鬼畜さ控えめ路線で行きますが、たまにはド鬼畜なものも書いてみたいですね。

次は園児ちゃんです。ついていける人がどれだけいるかが不安ですが、宜しくお願いします。

・今後の掲載予定
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●妹援交(JK/女子高生16歳) 近親相姦&援助交際&金髪 ほぼ完成(全10回ほど?)
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