ロリ少女官能小説集:夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS(3)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
淫乱水着JS中出し初体験。セックスに興味があって、毎日のように自分のおまんこを慰めている――そんな小学5年生「園村結月」は、夏のプールで売春を持ちかけられ、誘われるままに幼い身体を提供してしまった。密着するほど狭いトイレの個室で、抱きしめられ、初めてのキスを奪われる。固く尖った乳首を愛撫され、息を乱しながら快感に溺れていく。私、本当にエッチしてるんだ……。初めての性行為に、小学生の性器がはしたなく愛液を垂らすのであった。産毛しか生えていない発情まんこを丁寧に愛撫される。クリトリスを愛撫される。性器を舐められ絶頂するものの、性欲は収まらない。完全に発情した結月は、幼い膣をひくつかせながら、自ら挿入をせがみ始める。文字数約25000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)限定無料配布シリーズのサンプルです。

9月10日の17時から9月15日の17時まで、限定無料配布!

小説のイメージ【小学生 売春 プール いたずら キス ペッティング クンニ ずらし挿入 セックス 中出し 初体験】

夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS (限定無料配布シリーズ)
夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS (限定無料配布シリーズ)

-----------------------

お互いに名乗る。雑談が始まる。プールに関して、夏の思い出、最近の流行へと話題は移っていった。男は子どもの流行に詳しく、結月のハマっているボーカロイドについても会話が成立した。結月の顔にも自然と笑顔が浮かぶ。悪い人じゃなさそうだ。会話が弾み、結月の緊張も解けていく。そうして男は、ようやく本題に入ったのである。

「ところでさ、もし結月ちゃんが良ければなんだけど、……ちょっとだけバイトしてみない?」
「……どういうバイト?」
「少しだけキスしたり、身体を触りあったり……」

結月は「やっぱり」と思いながら、内心ドキドキして、男の話に耳を傾ける。ロリコンの人に誘われた。こんなこと本当にあるんだ。エッチな漫画の主人公になったような気分。頬を染めてにやにやとしながら、結月は言った。

「えー、えへへ……、やだ、お兄さん、やっぱりそういう人なんだ」
「バレてた? 何で分かったの?」
「だってさ、いきなりナンパしてくるんだもん。そういう人だって思うでしょ。女の子は鋭いんだから、気をつけたほうがいいよ? ……お兄さん、ロリコンってやつ……だよね?」
「まあ、そうなんだけどね。駄目かな?」
「うーん……」

男は少しづつ結月に近づき、二人の距離を縮めていく。

「分かってて逃げなかったなら、興味はあるんだよね。話だけ聞いて、それから決めてもいいんだよ?」
「んー……。とりあえず、話だけなら聞いてもいいよ。聞くだけね……」

結月は男の話を聞いた。そこまでハードなことはやらない。触ったり触られたり。舐めたり舐められたり。少しだけ我慢すれば、5000円もくれるのだそうだ。5000円である。子どもなら惹かれてしまう金額であった。結月は男に、人の少ないプールの隅に連れて行かれた。結月は逃げなかった。なんだかんだ言って、そういうことに興味があったのである。好奇心。冒険心があった。エッチなことに、興味がわくお年頃だった。プール際の段差に座り、2人は会話を再開する。

「抱き合ったり、キスしたりすればいいんだよね」
「そうそう。あとは、僕から胸を触ったり……」
「あ、そっか……でも私、小学生だし、あまりおっぱいないよ?」
「ちゃんとあるじゃない。水着の上からでも、膨らんでるのが分かるよ」
「ロリコンの人って、これぐらいでも喜ぶの?」
「うん」
「ふぅん……」

結月はあまり興味を持っていない風に装いながら、水の中で揺れる男の海パンを見るのであった。男が勃起しているかどうかは、揺れる水面のせいで良く分からなかった。5年生になった結月には、はっきりとした性欲が存在していた。ネットで見たおちんちんの形を思い出す。どんなにおいがして、どんな感触がするのか……。子どもでも、それぐらいのむらむらを覚えることはある。男の人の身体が気になってしまう。プール授業の時に、上半身裸の男子を見て、ドキドキしてしまったこともある。

目の前の男の身体を見た。特別鍛えているわけでもないが、小学生の結月からすれば、大きくて頼もしそうな身体であった。毛の生えた腕。胸から肩にかけてのがっしりとしたライン。結月を安心させようとしているのか、男は笑顔を崩さなかった。紳士の雰囲気を纏って、根気強く少女を誘うのである。

この人は、どんだけしたいんだろう。私みたいな子ども相手に……。でも、お兄さんは、子どもの方がいいのかな。結月は男の顔をじろじろと見つつ、悩んでいるような素振りを見せる。結月は性に興味があったが、同級生に告白する勇気はないし、まして、セックスに誘う度胸なんて持ち合わせたことがなかったのである。今なら、一回だけ頷いてみせれば、セックスを体験できるのだ。揺れ動く結月を見ながら、男は口を開く。

「5000円は結構大きいんじゃない? 君、お小遣いはいくら?」
「……せんえん」
「5ヶ月分だよ? 欲しいもの、沢山買えるよね」
「でも……、その……」

またちらちらと海パンを見る。即断しない一方で、騒いだり逃げたりすることもなかった。興味はあるのだ。ちんちんかぁ。ちんちん……。男の人の顔を見る。悪い人には見えない。この人は、私の体を見て、ちんちんを大きくしてしまうのだろうか。見てみたい気もする。だが、知らない人についていく恐怖が、ぼんやりとした不安を形作る。誘拐されたり、写真を撮られたり、もっと酷いことをされたりしたら怖い。それに、エッチなことをしているのが、誰かにバレたりしたら……。それが家族や同級生だったら、結月にとっては最悪である。不安げな心情を察して、男は説得の方向性を変えた。

「すぐそこにね、あまり人が来ない公衆トイレがあるんだ」

男はプールの近くにある林を指さす。結月は首をかしげた。

「トイレ……、そんなのあったっけ」
「一見さんにはわからない場所にあるから、いっつも寂れてるんだ。そこでやれば、誰にも気づかれない」
「……お兄さんは、いっつもそこで、その……女の子としてるの?」
「いつもってほどじゃないよ。誘っても、来てくれない子の方が多いし……。でも、そうだな、あのトイレではもう、10回ぐらいしてるよ」
「バレない? だって、人とか、絶対に来ないわけじゃないんでしょ?」
「そうだけど、誰もいない時間の方が長いから大丈夫なんだよ。個室に入って鍵をかければ、誰にもわからないしね。わざわざ覗く人もいない。それに、少しぐらい人が来る場所のほうが、結月ちゃんにとってもいいんじゃないかな?」
「……? どういうこと?」
「約束してないことをされても、近くに人がいれば、助けてもらえるよね」
「……」

結月は頬を染めてうつむいた。男を疑っていたことがバレてしまっているかのようだ。汗の粒が流れる。なんだか悪いことをしたようで気まずかった。結月は頭を働かせる。エッチなことをするだけ? それで5000円も貰えるなら、これほどおいしい話はないように思えた。

「無理にとは言わないけどさ、ちょっとだけ、やってみる気はない?」
「んー……、どうしようかな」

男が少しだけ近寄り、結月の肩を触る。結月はゆっくりと顔を上げる。やはり結月は逃げなかった。顔を赤らめて、ふとももをもじもじと動かしている。水着の奥にある不思議な割れ目が、じんじんと熱を帯び始めたのであった。

「こういうの、興味ない?」
「そういうわけじゃないんだけど……、やっぱり、恥ずかしいし……」
「じゃあ、最初はキスしたり、触ったりするだけ。どう?」
「触るだけ……それだけで、お金くれるの?」
「うん」
「ほんと?」
「本当本当。出来そうなら、その先もやってみようか」

ハードルが下げられていく。一つ一つ、周到に、少女の心の壁が取り壊されていった。そして残るのは、第二次性徴を迎えようとしている、切ない生殖本能だけなのであった。結月はおずおずと頷く。ロリコンのお兄さんがそこまで言うなら、お金をくれるなら、仕方なく付き合ってあげるというふうに振る舞いながら、男の申し出を受け入れるのであった。

初めてのセックス。初めての交尾。結月の体温は、自然と上がる。胸も高鳴る。股の中の粘膜が、熱くひくついて、エッチな汁を分泌し始めるのであった。

※サンプルはここまで。

夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS (限定無料配布シリーズ)
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。