ロリ少女官能小説集:夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS(2)

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淫乱水着JS中出し初体験。セックスに興味があって、毎日のように自分のおまんこを慰めている――そんな小学5年生「園村結月」は、夏のプールで売春を持ちかけられ、誘われるままに幼い身体を提供してしまった。密着するほど狭いトイレの個室で、抱きしめられ、初めてのキスを奪われる。固く尖った乳首を愛撫され、息を乱しながら快感に溺れていく。私、本当にエッチしてるんだ……。初めての性行為に、小学生の性器がはしたなく愛液を垂らすのであった。産毛しか生えていない発情まんこを丁寧に愛撫される。クリトリスを愛撫される。性器を舐められ絶頂するものの、性欲は収まらない。完全に発情した結月は、幼い膣をひくつかせながら、自ら挿入をせがみ始める。文字数約25000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)限定無料配布シリーズのサンプルです。

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夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS (限定無料配布シリーズ)
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【2:エッチなお小遣い稼ぎ】
少女の名前は園村結月という。先日、産毛程度の陰毛が生えたばかりの小学五年生だ。友達に来つつある生理は、まだ結月のもとに来てくれていなかった。人並みに学校に通い、夏休みには家族と出かける。ボーカロイドに興味があって、カラオケで友達と歌ってみたりする。いまどきの普通の小学生だった。

夏休みも終わりつつあるその日、両親や弟と、電車を一本使い、大型の市営プールにやってきた。しばらくは、小学3年生の弟の面倒をみてやりつつ一緒に泳いでいた。だが、弟がスライダーで遊びたいと言ってきかなかったので、姉である結月は、弟と別れプールで待つことになったのである。なぜ弟と行かなかったのか。活発な見た目のわりに、結月は怖がりなのである。高いところは嫌でたまらなかった。

天高くそびえるスライダーのてっぺんは、ビルの5階ほどの高さがある。スライダーはジェットコースターのように長く、蛇のようにうねっているのであった。滑り落ちてくる人たちが、弾丸のような速さで水に滑りこむ。大きな音を立てて、深いプールに水しぶきが上がる。楽しそうに悲鳴を上げる人々を、結月は遠目で見ていた。

あんなもの、楽しいわけないじゃない。結月は怖いもの、速いもの、そしてなによりも高い所が苦手なのだ。結月は姉の威厳を保ちつつ、なんだかんだと理由をつけて、弟だけをスライダーに行かせた。ほっと胸を撫で下ろすと同時に、青々と広がるプールをゆったりと泳ぐ。風が吹いて、水に濡れた結月の髪を撫でた。夏の太陽で、水面が白く輝いている。不満気な顔を、半分だけ水に沈めた。

「あいつ、何であんなのが楽しいんだろ……わけわかんないよ」

速いだけで何にも楽しくない。わざわざ登ってまで怖い思いをする気持ちがわからなかった。弟の姿はすでに見えない。スライダーの階段を登る無数の人影の一つになってしまった。お父さんやお母さんはプールサイドでくつろいでいる。結月の近くにはいなかった。

白い水着でプールを泳ぎ、柔らかくなった夏の日差しを浴びる。弟が来るまで人の少ない場所で待っていよう。結月は人混みを避け、出来る限り人の少ない場所へと泳いでいくのであった。8月の頭ような照りつける暑さは、もうどこにもいなくなっていた。入道雲で日が陰れば、濡れたからだもあいまって、寒さを感じることもある。今年の夏は終わるのが早い。8月中ながら、すでに秋に差し掛かったような気温である。楽しい夏休みが終わってしまう。結月は季節の移り変わりを、日焼けした肌で感じているのであった。

もうすぐ学校かぁ。今年の夏休みも、楽しかったなぁ……。夏休みの思い出は、両手で数えきれないほどあった。遊園地、温泉、海水浴……。夏の続きは来年までおあずけである。現代の子供にとって、勉強は義務のようなものだ。嫌だと言っても、行かなければいけない。学校生活の日々を思い出す。授業は面倒くさいが、友達に毎日会えるようになるのは楽しみでもあった。他の子はどこに行ってきたんだろう。どんな思い出を作ったんだろう。仰向けで水面に浮かび、バタバタとバタ足。柔らかな足裏が、水面に露出する。結月の足の指は、細く長かった。

そうしてくつろいでいる結月に、黒の海パンを着た男が近づいてくる。知らない人だったので、結月は気にも留めない。だが、その男は、気さくな声で少女に話しかけるのであった。

「君、可愛いね」

結月は男を見て、顔をじろじろと眺め、疑問符を浮かべたまま尋ねた。

「……お兄さんだれ? 会ったことある?」
「会ったことはないけど、君が可愛いから、つい話しかけちゃった」
「……えっ?」

不意を付かれて目を丸くする。むず痒いような、恥ずかしいような感じ。今まで味わったことがない気分だ。動揺し、頬が染まっていく自分に、結月は気づいていない。こんなことを言われたのは、生まれて初めてだった。

「な、何言ってんのお兄さん。しょ、小学生相手にナンパ……?」
「まあ、そんなところ」

結月の声は、動揺のために辺にうわずっていた。バタ足をやめて男の方を見る。偶然か計算か、周りにはほとんど人がいなかった。男は少女を安心させようとしてか、笑顔を浮かべながら話しているのであった。

「良ければ、お兄さんと遊んでくれない?」
「遊ぶって……?」
「ちょっとね。まずはさ、少しだけお話しようよ。おなかが空いたなら、ホットドッグやジュースだって買ってあげる……駄目かな?」

そう言われて、結月は考える。結月も小学五年生、何も考えられないほど子どもではなかった。これって、もしかして……。この人って、ロリコンってやつ? ネットで読んだことがある。小さい子しか愛せないおかしな人がいるって……。実際に見たのは初めてだった。本当はもっと遭遇しているのだろうが、あからさまにそうだと分かる人間は、これが初めてだったのである。

結月はプールで、生まれて初めて男に誘われた。5年生ともなれば、子ども以前に女の子である。男にはがっつくような雰囲気がなかったので、結月も悪い気はしなかった。ただ、体型を気にするお年ごろなのか、ホットドッグとジュースは丁重にお断りした。

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