ロリ少女官能小説集:夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS(1)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
淫乱水着JS中出し初体験。セックスに興味があって、毎日のように自分のおまんこを慰めている――そんな小学5年生「園村結月」は、夏のプールで売春を持ちかけられ、誘われるままに幼い身体を提供してしまった。密着するほど狭いトイレの個室で、抱きしめられ、初めてのキスを奪われる。固く尖った乳首を愛撫され、息を乱しながら快感に溺れていく。私、本当にエッチしてるんだ……。初めての性行為に、小学生の性器がはしたなく愛液を垂らすのであった。産毛しか生えていない発情まんこを丁寧に愛撫される。クリトリスを愛撫される。性器を舐められ絶頂するものの、性欲は収まらない。完全に発情した結月は、幼い膣をひくつかせながら、自ら挿入をせがみ始める。文字数約25000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)限定無料配布シリーズのサンプルです。

9月10日の17時から9月15日の17時まで、限定無料配布!

小説のイメージ【小学生 売春 プール いたずら キス ペッティング クンニ ずらし挿入 セックス 中出し 初体験】

夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS (限定無料配布シリーズ)
夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS (限定無料配布シリーズ)

-----------------------

【1:プールサイドの水着少女】
園村結月は、夏の最後のプールで、忘れられない思い出を作った。エッチな思い出。気持ちよくて切なくて、甘酸っぱい思い出。バイト代わりの売春だったのかもしれないけれど。お兄さんはエッチをしたかっただけなのかもしれないけれど。私にとっては、忘れられない初めての記憶なんだ――。夏が過ぎても、秋が過ぎても、結月はその日のことを思い出して、股間を濡らすのであった。

市営プールには、一つだけがら空きのトイレがある。プールサイドの外れの、さらに外れに位置する公衆トイレは、プールを取り囲む緑の木々が遮蔽物となって、森のなかの隠れ家のように隠蔽されているのであった。地元に住んで、何度も通っている人間が、気の迷いでふらふらと歩けば気づくかもしれない。設計ミスによる産物。殆どの利用客は、この隠れトイレに気づくことさえなく、大型プールのそばにある、めだって大きな公衆トイレに殺到するのであった。

そんな隠れトイレの近く。木々とプールの合間にある道を、水着姿の男と少女が歩いているのであった。

男は少女の小さな手をしっかりと握りしめていた。2人は混雑する公衆トイレを尻目に、隠されたトイレへと向かう。あのトイレならば人がいない。隠されたトイレだからこそ、出来ることがあった。「売春」である。男と比べ、一回りも二回りも小さな少女は、顔立ちにまだあどけないところがあった。夏休みが終わればランドセルを背負う、11歳の女の子だ。男の人の身体に触ったことは、まだ数えるほどしかない。勃起したペニスはまだ一度も生で見たことがなかった。オナニーは結構している。週に5回程度、おまんこをこすって、子どもの性欲を発散している。

心ここにあらず。それが少女の内心であった。不安と羞恥と好奇心が、心臓の中でぐつぐつと煮えたぎっていた。セミの音が聞こえない。すれ違う海水浴客は、少女の心など思いもよらず、終わりつつある夏の娯楽を楽しんでいる。その楽しげな声さえ、少女の心には届いていなかった。

2つの人影は、人の中にありながら半ば孤立していた。男の握る手の力がわずかに強まる。少女の細い指に、無骨で骨ばった指をしっかりと絡ませる。売春相手の男は、黒い海パンを身につけた中肉中背の短髪である。少女は彼に手を引かれながら、一歩遅れて歩いているのであった。

白いレオタード型の水着を着た、ショートカットの女の子である。男よりは背が低い。小学5年生なら、背の順で真ん中になる程度の背丈だった。首元あたりでぱらぱらと散った自然体の髪の毛には、プールの水が付着し、歩くたびに、水滴がぽたぽたと垂れている。毛量は豊富で、耳はほとんど髪の中に隠れていた。黒い瞳は愛玩動物を思わせるほどに大きく、上がり気味の眉が勝ち気な印象を与える。柔らかく丸いロリータのほっぺた。桃色の口元は真一文字に結ばれている。

水に濡れた白水着は、少女の平坦な身体の形を隠そうともしない。膨らみかけの胸からあばら、少しくびれはじめたお腹、腰からふくらむお尻のラインまで、誘うように表すのであった。尻たぶの割れ目に、水着の生地が食い込んで、お尻のエロスがあらわになっている。水着の端からは、尻の肉がわずかにはみ出ていた。股間部には、生地がよれた結果とも、大陰唇の形にそったとも考えられる細い皺が、一本だけ刻まれている。股間部の丸みからも、重力に従って、雫が垂れていた。

少女には小麦色の健康的な肌があった。5年生相応に、すらりと伸びた手足。栄養状態の良い現代女児にふさわしく、ふとももはむっちりと肉づいて、二の腕は柔らかく膨らんでいる。といっても、少女のボディーラインを崩すほどではない。程よい女の子の脂肪。抱きしめれば、その小ささもあいまって、指先や腕が甘みを感じるほど心地いいに違いなかった。

生理はまだ来ていない。だが、性欲は明らかだった。白い水着の胸元。少女の性的な興奮のためか、乳首のあたりがぽっちりと浮いている。頬は紅が乗ったように、ほんのりと赤くなっていた。股間部の湿りには、プールの水だけでなく、少量の愛液も混ざっている。それだけ興奮しているのだ。

小学生で、処女で、初エッチの前ともなれば、濡れるほど興奮しても仕方がないところであった。

「……」

少女は顔を上げる。湧き上がる不安を押し殺すように、自分に言い聞かせる。大したことじゃない。ちょっとエッチなことをするだけなのだ。お小遣いのためだ。売春とか、援助交際とか、そういう大げさなやつじゃなくて、ちょっとしたアルバイトみたいなものなんだ。ちょっとしてあげるだけで5000円も貰えるなら……。少女には、はっきりとした輪郭を持ち始めた、男への性欲が存在していた。

2人は無言で歩き続けた。手をつないだまま、人のあいだを進む。平静の男とは対照的に、少女は不安げで、万引きでもしているかのように、きょろきょろと周りの視線を気にしているのであった。たまらず口を開く。見た目通り、強気な印象の声質だが、これからすることへの不安感からか、声量は弱々しかった。ためらいがちに話しているという風である。

「ねえ……、ほんとにお金くれるんだよね」
「その話は着いてからね」

取り付く島もなく返され、黙る少女。好奇心と不安が入り混じり、小さな胸の奥にある心臓が、今までにないほどに早鐘を打つのであった。額から水が流れる。プールの水ではない。興奮からにじんだ汗だ。自分が興奮しているのだと、結月は認めざるを得なかった。

夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS (限定無料配布シリーズ)
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。