ロリ少女官能小説集:夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JSを発売しました

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夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JSを発売しました。性に興味がある小学生を誘惑し、エッチなことをしてしまう話です。「限定無料配布シリーズ」の第一弾。ちょっと少なめの分量で、オーソドックスな内容となっています。

私の電子書籍は有料販売のみとなっていますが、「限定無料配布シリーズ」は、例外的に、無料期間中タダでダウンロードできます。9月10日の17時から、9月15日の17時まで、1度目の無料配布を行います。Kindle本を手にしたことがない人も、この機会にチェックしてみて下さい。

夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS (限定無料配布シリーズ)
夏の水着少女 初体験(5000円)でセックス中毒になる淫乱JS (限定無料配布シリーズ)

※この小説には以下の表現が含まれます。
小学生 売春 プール いたずら キス ペッティング クンニ ずらし挿入 セックス 中出し 初体験

【あらすじ】
淫乱水着JS中出し初体験。セックスに興味があって、毎日のように自分のおまんこを慰めている――そんな小学5年生「園村結月」は、夏のプールで売春を持ちかけられ、誘われるままに幼い身体を提供してしまった。密着するほど狭いトイレの個室で、抱きしめられ、初めてのキスを奪われる。固く尖った乳首を愛撫され、息を乱しながら快感に溺れていく。私、本当にエッチしてるんだ……。初めての性行為に、小学生の性器がはしたなく愛液を垂らすのであった。産毛しか生えていない発情まんこを丁寧に愛撫される。クリトリスを愛撫される。性器を舐められ絶頂するものの、性欲は収まらない。完全に発情した結月は、幼い膣をひくつかせながら、自ら挿入をせがみ始める。文字数約25000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)


【目次】
1.プールサイドの水着少女
2.エッチなお小遣い稼ぎ
3.秘密のファーストキス
4.ロリ穴を舐められて
5.つながっちゃった
6.エピローグ、あの夏の思い出


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★園村結月(11)
小学五年生の少女。エッチに人並み以上の興味があり、毎日のようにオナニーにふけっている。夏休み最後のプールで知らないお兄さんに誘われる。

★ロリコンのお兄さん(26)
プールのロリ少女にいたずらをするお兄さん。お小遣いを渡し、結月の身体を堪能する。


【文章サンプル】
こする。なでる。摘み上げる。小学生のクリトリスを、執拗に責める。その一方で、責めすぎない優しさも持ち合わせていた。痛くならないように、柔らかい手つきでクリトリスを触る。すじを撫でられながら、弱点を触られ続けるゾクゾク感。自分のペースで行うオナニーとは、全く勝手が違った。男は結月の女性器に口を近づけ、肉厚の大陰唇にしゃぶりついた。結月の腰がぴくりと反応する。下の口にキスされてしまった。

「ん……ッ! はぁ、はぁ……!」

声が漏れかけて、結月はあわてて口元を抑える。だが、抑えきれなかった。男が舌でクリトリスを舐めまわし始めたのである。触手のように動く肉。丁寧に、それでいて執拗に舐める。プールの水の味。それ以上に、性器から溢れる愛液や、にじんだ興奮の汗によって、しょっぱい味が舌先を支配していくのであった。長いクリ皮の横を掃除するかのように、ぺろぺろと丁寧に舐め、指でクリ皮の頂点をこすりつつ、剥けかけた先端部を舐める。皮に表面に舌を這わせていると、やがて赤い真珠が、小さな皮の中からそっと顔をだすのであった。

皮をつまんで上に引っ張りあげ、勃起したクリトリスを露出させた。小学生のわりに、クリトリスは大きい。あずき程度の大きさはある。勃起して興奮しながらも、初めての外に怯えるかのように、ひくひくと震えているのであった。結月の顔はとろけている。男は女の子の気持ちよさが詰まった突起を、愛液で濡れた人差し指でそっと撫でるのであった。

「ひぁぁ……! そこ、そこはぁ……!」
「痛くはないみたいだね」

何度も撫でて、吸い、揉み、舐める。外側からの刺激で十分慣らされていたクリトリスは、度重なる刺激に痛みを感じることなく、性感器官としてピクピクと反応していた。コリコリになる。乳首のように固く膨らんでいくのであった。愛液は止めどなく溢れ、ふとももにも、快感の電流が絶え間なく流れ続けていた。腰が砕けそうだ。結月は目をつむり、足に力を入れて、下半身から突き上げてくる快感を味わっている。

こんなに気持ちよくなってお金まで貰えるなら、毎日だってしてみたいかも……。結月は思う。私変態だ。変態だったんだ。ロリコンのお兄さんに連れて行かれて、喜んじゃうような変態になってしまった。弟はどうしているだろう。お母さんやお父さんは? こんな姿、絶対に見せられない。結月は唇を結ぶ。立ち入ってはいけない領域に入ったことを悟りつつ、興奮して、膣を締め、愛液を垂らす。腰がびくつく。湯水のように溢れる快感が心地よくて、ずっとしてもらいたいとさえ思える。……突然腰が大きく痙攣した。クリトリスが強く吸われ、水門にヒビが入ってしまった。おまんこの気持ちよさは、永遠には続かないのだ。

「あ、あは、あぁ、あぁぁ」

どんな幸せにも終わりは来る。お股の気持ちよさが、クライマックスに向かい高まっていく。最高の快楽が――オーガズムがやってくるのだ。大陰唇がびくびくして、尿道が締まる。処女膜の張った膣穴がきゅうっと絞られて、あふれた愛液が粘つきながらふとももを伝っていく。腰を痙攣させる。絶頂の感覚を味わうのは初めてではないが、トイレでの売春という状況、そしてなにより男のテクニックが、少女の喜びを無限大にまで増幅させていくのであった。我を失いそうになる、麻薬的な快楽がせり上がってくる。

「あぁぁ、あぁ、はぁ、はぁぁ……!」

いやいやと首を振る。嘘だ。ここまで気持ちよくなるなんて怖いよ。どうしよう。そんな気持ちが外に表れてくる。だが男は、揺れ動く結月の心を知りつつ、同時に、快感を求める幼い身体のことをも理解しているのであった。

「怖がらないで、イっていいんだよ」

優しく声をかける。それが引き金となった。結月はわずかにかがみ、両手の手のひらで男の頭を触る。短髪を握って、股間に押し付ける。もっと気持ちよくなりたい。恐怖と快楽の天秤は、こうして快楽側に傾いたのであった。男はさらにクリトリスを吸う。絶頂が強くなる。潮騒がやがて津波となって、結月の身体を快感で押し流した。

「あぁぁ、あぁぁ、はぁ、はぁ、いい、お兄さん、お兄さん……ッ!」

不安げな少女の声は、しかし興奮で満ちていた。泣きじゃくる子どもをあやすように、男は結月のふとももをさする。快感が頂点に達する。尿道口から、透明な潮が軽く吹き出て、男の顔を濡らした。尿とも違う、気持ちいい時にだけ出る汁。そんなものを吹いてしまったのは、生まれて初めてだ。

「ふぅー、ふぅ、ふぅーっ、あはぁ、はぁ、あぁ……!!」

呼吸を整えようとするが、一向に落ち着かない。息を吸うことさえ気持ちがいい。呼吸をするための喉から肺までが性感帯になってしまったかのようだ。全身が異様に敏感になって、痙攣しながら、全身を襲う快感を受け止めていく。だんだんと、ゆっくりと、飛行機が着陸態勢に入るような緩慢な下り坂を描きながら、結月の下半身の快感が落ち着いていくのであった。

気づけば全身が汗だくだった。水着の内側も、小麦色に焼けた手足も、ショートカットの髪の毛も、全てが汗にまみれていた。これが大人のエッチなんだ。子どもの未経験の穴が、大人のテクニックで刺激され、今までにない快感を味わってしまった。

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