ロリ少女官能小説集:幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(4)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
金で園児を犯せる風俗店があるとしたら――。健一は知り合いの案内で、会員制の幼女地下風俗にやってくる。所属するのは3歳~6歳の現役幼稚園児。本来は勃起の意味も知らないような幼女が、あられもなくスモックをたくしあげ、交尾の穴を晒すのだ。健一を誘惑し、小さな身体で、おちんちんを気持ちよくさせようと奮闘する。風俗店内の劇場では幼女がディルドで犯され、スパンキングを受けていた。淫靡な幼女空間。過激なショーを見ながら、幼女の集団に抜いてもらう。幼女の小さなおくちが、勃起したペニスを吸うのであった。最後に、5歳の人気園児「さくら」と個室に向かい、クンニやフェラチオ、中出しセックスを体験する。文字数約47000字。(鬼畜度:弱 少しだけ鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【幼稚園児 風俗 売春 幼女 無邪気 ハーレム キス フェラチオ オナニー 機械姦 スパンキング 指アナル ディルド クンニ 異物挿入 セックス 中出し】

幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)

-----------------------

丈の長い青いスモックを着た幼女だ。首にはシートをぶらさげており、はなまるシールがいくつも貼られているのであった。綺麗に切りそろえられたおかっぱ頭。大きな二重の瞳。4歳ぐらいだろうか。1メートルもない身長が、あまりにも犯罪的である。他にも幼女はいるらしい。まずは5人ほど、ちょこちょこと出てきた。裸足でじゅうたんを踏みながら、純粋な瞳で健一を見上げてくる。色々なタイプの子がいるが、やはりそろって美幼女だった。しかし、健一が指名したさくらちゃんとは似ても似つかない。

「あの、この子たちは?」
「こいつらは年少さん。ちんこが入らないから、1人じゃ客に出せないんだよ。ショーを見たり、待機したりしてる客に、奉仕するのが役目さ。よく出来た子には、シールを貼ってやるといい」

わらわらと寄ってくる幼女。1人がにっこりと笑い、口を開いた。

「おにいちゃん、おきゃくさん?」
「あ、ああ……」
「わあ、おきゃくさんだって!」
「わー!」

わいわいと騒ぎ始める。その声を聞きつけて、カウンター横の扉から、ちっちゃい女の子がわらわらと出てくる。がらんとしていたカウンター前が、一気ににぎやかになった。

「おにーちゃん、みてみてー!」

足元にいるショートヘアの女の子が言う。健一がそちらを見ると、女の子はにっこりとして、スモックの裾を掴み、ぺろんとためらいもなくたくし上げてしまった。スモックの下には何も着ていなかった。片手でつかめてしまいそうな小さなおなか。全く膨らんでいない胸。しかし、縦に割れた女性器が、この幼児を女の子だと教えてくれるのである。健一はあっけにとられて固まっていた。小さな子が裸になることは珍しくもない。しかし、この子は、男を喜ばせるために、意図的におまんこを露出したのである。

「おまんこだよ、うれしい?」

純粋な笑み。

「あ、ああ」
「わー、かえでもみせるー!」
「わたしもー!」

交尾のための割れ目を、次々と見せる幼女たち。健一のペニスは、その異様な光景のために、ガチガチに固まって、外からも分かるぐらいに勃起するのであった。子どもたちがくすくすと笑う。彼女たちには、膨らんでいくズボンの意味が、もう分かっているのである。スモックを脱いで、完全に裸になってしまう子もいる。しかしその一方で、後ろのほうでは、顔を赤くしたりしてためらっている女の子も、わずかながら存在するのであった。おさげを2つ結んだ4歳ほどの幼女は、泣きそうな顔で裸になるお友達を見ていた。新入りだろうか。まだこの風俗に適応できていない。可哀想だが、あの子はしばらくはなまるをもらえないかもしれない。

「ほらほら、おまんこ出せた子には、はなまるをあげようねー」
「わー!」
「はってはってー!」

山野は裸になる園児のそばに寄り、幼いぷりぷり肌を撫でまわしながら、首に下げたシートを貼っていく。あっという間に園児に囲まれる山野。おしりもおまんこを触り放題だ。ためらっていたり、涙を流したりしていた子も、はなまるが欲しくて仕方がないのか、スモックを上げながら山野に近寄っていく。すじを指で広げて、誘惑するような仕草をする子までいた。ああすれば、幼女の気を引けるのか。はなまる制度には、あまり良い印象を持たなかった健一であるが、その効果は認めざるを得なかった。

あまりにも非日常的な光景に、半ば呆然としながら見入っていると、小さな手が健一の股間に触れるのであった。3歳ほどのロングヘアーの幼女が、スーツ越しにペニスを触りながら、幼女の声で尋ねるのである。

「ちんちんぱくってしてほしい?」
「……フェラチオ?」
「うん」
「フェラチオなんて出来るんだ」
「せんせいとれんしゅうしたの。ね、してほしい?」

はなまるが欲しくてたまらないのか、きらきらした目で、ねだるように健一を見上げてくる。ここでペニスを出せば、すぐにでも奉仕してくれるのだろう。たった一枚のはなまるシールのために……。異様に高まる体温。こんな子に舐めてもらえるなんて夢のようだ。普通に生きていたら、こんな機会、一度だって得られない。

「二人とも。ショーまで時間がないよ。あと15分」
「ああ、そうだね。健一くん。脱衣所で服を脱いで、ショーの会場に行こう」
「この子たちは?」
「一緒に連れて行けばいい。舐めてもらうのだって、椅子に座りながらのほうが落ち着くだろう」

そう行って山野は立ち上がり、カウンターから向かって右へと歩き始めた。健一もそれにならう。幼女たちは、はなまるを持っている人と学習したのか、山野の後をずらずらと追いかけて行っている。ざっと数えるだけで15人以上はいた。一方、フェラチオを申し出た幼女を含め、健一の回りにも7人ほどの幼女がいる。まさにハーレム状態だ。山野が言った。

「空いてる時間に来ると、沢山の幼女が歓迎してくれるからね。夜中みたいに混んでる時だと、3人ぐらいしかついてくれないこともあるんだ」
「そうなんですか。私なんか、3人でも持て余してしまいそうですが……」
「こういうのも良いだろう。王様気分だよ」

2人は脱衣所の扉を開ける。小さい幼女がわらわらとドアに殺到し、脱衣所の中にひしめくのであった。

幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)

女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS6歳)
関連記事