ロリ少女官能小説集:幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(3)

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金で園児を犯せる風俗店があるとしたら――。健一は知り合いの案内で、会員制の幼女地下風俗にやってくる。所属するのは3歳~6歳の現役幼稚園児。本来は勃起の意味も知らないような幼女が、あられもなくスモックをたくしあげ、交尾の穴を晒すのだ。健一を誘惑し、小さな身体で、おちんちんを気持ちよくさせようと奮闘する。風俗店内の劇場では幼女がディルドで犯され、スパンキングを受けていた。淫靡な幼女空間。過激なショーを見ながら、幼女の集団に抜いてもらう。幼女の小さなおくちが、勃起したペニスを吸うのであった。最後に、5歳の人気園児「さくら」と個室に向かい、クンニやフェラチオ、中出しセックスを体験する。文字数約47000字。(鬼畜度:弱 少しだけ鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

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幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)

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「お支払いいただき、ありがとうございました」

エレベーターの中で畏まる。あんな大金を払ってもらったのだ。頭が上がるはずがない。山野はにこにこと笑いつつ、頭を下げる青年を見ていた。促され、健一はようやく頭をあげる。

「いいんだよ。僕にとっては大した額じゃないから。若い人におごるのは投資だと思ってるしね」
「投資ですか?」
「健一くん、確か、彼女がいるんだったね。大学を出たばかりの……」
「はい。まだ、深い仲ではありませんが。一応います」

健一は、同じ会社に通う22歳のうら若き乙女を思い出し、罪悪感を覚えるのであった。風俗店に行ったというだけでも良い顔はされないのに、それが非合法な幼女風俗であると知られた日には、絶縁状をたたきつけられてもおかしくなかった。健一は幼女専門というわけではない。ただ、ストライクゾーンが非常に広い男なのであった。そのストライクゾーンを見抜かれ、山野にここに誘われた。子どもとのセックスには、思い浮かべるだけでペニスが燃えるような禁断の魅力が備わっている。大人との合法的な関係では満たしきれない禁忌がある。健一の葛藤をよそに、山野は続けた。

「もし結婚したら、娘が生まれてくる可能性もあるわけだ。そのための"投資"だよ」

はっと顔を上げる。健一の驚いた顔を見て、山野は手を横にふる。

「そんな顔をしなくてもいいだろう。何かをするなら、僕にも声をかけて欲しいだけなんだ。写真を撮って送ってくれるだけでもいい。色々とアドバイスも出来る」
「はぁ……、そうですか」
「不快に思ったなら忘れてくれ。何もレイプさせろというわけじゃない。強要もしないよ。まあ、健一くんが僕に協力してくれるなら、こっち側の世界について教えられる機会も多くなるだろう。どうするかは君次第だ」

山野は床を指さす。決して日の当たらない裏の娯楽。そのような場所を渡り歩いてきた人間でもあるのだろう。山野の欲望を叶えるなら、こういう店ぐらい、何度でも連れてきてやる……。山野の太い指が、そう主張していた。

「やっぱり、初めてが一番だからね。この間も、山口にいる友人の娘を輪姦しながら宴会をしたんだよ。まだ8歳の子でね、処女なもんだから痛がって痛がって……」

健一は楽しそうに話す山野についていけないものを感じながらも、その光景を妄想し、興奮している自分も理解していた。幼女風俗の空気がそうさせるのかもしれない。山野が話していると、下向きに動いていたエレベーターが止まる。身体にかかっていた加速度が殺され、ゆっくりと扉が開き始めた。

「お、着いた。降りよう」
「地下も暗いですね」
「風俗店ならこんなものだろう。金も礼も忘れて、今日は楽しみなさい」

2人はエレベーターを降りる。白い電灯が頼りない光を発している。天井のわずかな明かりが、この店の唯一の光源であった。足元には茶色いじゅうたんのようなものが延々と敷かれている。目の前には地上階にあったような小さなカウンターがあり、白髪交じりの女性が、眼鏡の縁を押さえて書類を読み込んでいる。時折ペンを走らせ、ぶつぶつと独り言を言う。口元には長いたばこ。先端が炎で光り、煙がもうもうと天井に上がっている。それを天井の換気扇が受け取った。地下四階に位置するためか、換気扇は何台も並列され、動かされている。ごうごうと音を立て、存在を主張するのであった。

3人の他、人の姿は少ない。まだ夕方で、客が集まっていないのだろう。ここは夜の店。ちょうど今ごろ、営業を始めたのかもしれない。2人が近寄ると、カウンターの女性はようやく顔を上げた。

「園長さん、今日も来たよ」
「あら、あんたか。また若い子を連れてきたんだね」
「投資だよ」
「幼女とやるための投資だろ。相変わらず、筋金入りのペドファイルだね」

中年女性は笑う。灰皿にたばこを置くと、カウンターの背後にある棚を開く。中からプラスチックの番号札とシールシートを取り出し、それぞれに手渡した。健一はそのシールを見る。クレヨンで描いたような赤いはなまるが10個並び、それぞれが別個ではがせるようになっている。健一は中年女性に尋ねた。

「このシールは何ですか?」
「はなまるシールだよ。うちの園児は首にシールを貼る厚紙をぶら下げてるから、良くできた子に貼ってやるの」
「褒めてあげるためのシールですか」
「そうよ」

まるで、本当の幼稚園みたいだ。健一はシートを見直す。非合法風俗にしては、あまりにほのぼのしたシール。場違いささえ感じる。女性はたばこを拾い、再び煙を吸い込む。よく見れば、灰皿はすでに山盛りだった。相当なヘビースモーカーらしい。

「ま、褒めるだけのものでもないんだよね」

中年女性はじっと健一を見る。

「ここの園児ははなまるで待遇が決まる。はなまるが少なければ、尻を叩かれるし、ごはんも減らされる。沢山はなまるがあれば、おもちゃを買ってもらえるし、おやつにだってありつけるわけさ。私達も鬼じゃないから、うちに貢献している子は、それなりにかわいがってやるんだよ」
「……なんか、厳しい世界なんですね」

健一はふと、自分が会社で課されているノルマを思い出し、嫌な気分になった。

「幼稚園児なんて、そうでもしなきゃ働かないからね。だだをこねて、泣きじゃくって、はなまるを貰うしかないと分かって、はじめて一人前の娼婦になるわけさ。ま、気の毒に思うなら、シールを貼ってやるんだね。シールが足りなきゃ、1シート10枚3万円で売ってるから、いくらでも買っておいき」
「いえ、遠慮しておきます」

健一には、それほどの持ち合わせがなかったし、これ以上山野に頼るのも悪い気がしたのだ。一方、山野はシートを買い、万札を手渡していた。数十個のはなまるシール。と、そんな大人たちを見る小さな影が、カウンターの横からちょこんと現れるのであった。

「……だれかきた?」
「おとこのひとがいるよー?」

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