ロリ少女官能小説集:スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳)(8)

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処女のスポーツ少女が痴漢された末に、大変なことになってしまうエロ小説です。ちょい鬼畜です。
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そして痴漢は、興奮にうわずった声をあげた。

「おじさんもそろそろイキそうだよ」
「えっ、あ、なっ、中は駄目っ!」
「いや中に出す」
「そんな……はぁ、あぁぁ」
「陽菜ちゃんには、オシオキ汁を注入しとかないとね。大丈夫だよ、中出しされたからって、妊娠するとは限らないんだから」、

膣が急激に締まっていく。そろそろ絶頂しそうなのだ。そして、それは痴漢も同じだった。痴漢の黄ばんだ、しかしまだ十分な受精能力を有した精子の軍団が、ペニスの根元に結集し始めていた。

「とっても暖かい精子だ。子宮に直接注ぎ込んであげるからね」
「や、だめ、だめだめだめ、だめだめだめ、だめ、らめぇ、らめ……」

そして痴漢は、陽菜に腰を密着させた。びゅるびゅると、子宮口に直接精子がかけられる。少しでも妊娠の確率が上がるように、ペニスを密着させて注ぎ込んでいく。陽菜は軽く体をよじるが、頭の中が気持ちよさで一杯になっていて、体さえ満足に動かすことが出来ない。目の前が真っ白になる。のーみそがとろとろになる。

「ほら、出すよ。しっかり孕んでねぇ」
「あ、あ゛……」

びゅく、びゅく。精子が叩きつけられる。そして子宮口のわずかな隙間を通って、卵子に受精するための競争が始まるのである。痴漢の精子は幸いである。こんな可愛い娘の赤ちゃんになれるチャンスを与えられたのだから。陽菜はその射精に呼応するように、ひときわ大きく体を跳ねた。絶頂した。じらされて、じらされて、初めてイってしまったのである。数ヶ月ぶりの、性的な絶頂だった。気の迷いで手を染めてしまったオナニーよりも、何倍も気持ちが良い。そして、膣に広がる精子の暖かな感触。潮を吹いた。

痴漢が長い射精を終えると、漸くペニスを膣から引き抜く。ごぽりという音を立てて、おまんこの汁と精子が混ざり合ったものが、びちゃびちゃとタイルに零れていく。しかし、子宮に注ぎ込まれた精子や、膣壁にこびりついた精子だけで、すでに受精に十分な量がある。陽菜は足がガクガクとして、立てなくなってしまった。便器に力なく座り込む。

「だめだって、いったのに……」
「陽菜ちゃんが気持ちよすぎるから悪いんだよ」
「そんな、そんなのってぇ、酷いよぉ……」

ごぽりごぽりと、泡だった精液はまだ膣から零れていた。これで妊娠しなければ、どのようなオスの精子を受けても受精しないだろうといわんばかりの量と粘り気だった。痴漢は陽菜のスカートでペニスの汚れを拭き取ると、ズボンを上げ、にやにやとした笑顔で陽菜に話しかける。

「美味しい処女まんこだったよ、ごちそうさま。またエッチしようね」
「う、え、ええ、あ、あああぁぁ……!!」

そして痴漢が去って行く。誰にも分からない、誰にも捕まらないアジトへと帰って行く。陽菜は取り残されていた。膣に残るペニスと精子の感覚。こんなの、誰にだって相談できるはずがない。そして陽菜の顔は悲壮感に染まり、一時間ほどさめざめと泣き続けたのである。

家に帰宅したときには、すでに時刻は11時を過ぎていた。人通りもまばらになってきた真夜中の住宅街を歩き、漸く家にまで辿り着いたのである。陽菜は電車に乗り、道を行き……そして人とすれ違うたびに、自分がいやらしいにおいを発していないかビクビクと怯えていた。そして、痴漢が陽菜の動画を公開してしまっていないか。隣に立つ青年が、あるいは向かいに座っているOLが、自分のことをすでに知っていて、内心笑っているのでは無いかと、根拠の無い疑心暗鬼に陥っているのであった。帰宅までの間中、陽菜の心はこの荒廃ぶりであった。

そして自宅のドアを開ける。するとすぐに、母親が出てきた。父親もやってきた。30代の後半に差し掛かる陽菜の母、40代の半ばでサラリーマンをしている父、そして部屋の奥から弟がやって来る。

「陽菜、なにやってたのよ。遅かったじゃない」
「……ごめん、練習で忙しかった」
「うへぇマジ? 体育会系やべー、朝から晩まで練習漬けじゃんか。体壊すよ?」

そして弟はケラケラと笑う。小学生の男の子らしい陽気さで……、陽菜は、自分以外の世界は何も変わっていないのだと理解してしまった。自分だけが、日常からずり落ちてしまった。地獄に落ちてしまった。今も、落ち続けている。陽菜は不器用にも、普段通りの笑いを返そうとした。顔が引きつって、上手く笑えなかった。

「練習って、こんな遅くまで……」
「いいだろ母さん。陽菜ももう中学生なんだから、させたいようにさせてやれ」
「でもねぇ。それが危ないのよ……、最近は変質者も増えてるって聞くし」

変質者という言葉で、陽菜の体がビクリを震えた。

「年頃の女の子なんだから、気をつけないと……」
「まあいいじゃないか。次から気をつければ。それより陽菜、ごはん出来てるぞ」
「冷めちゃったから駄目よ、温め直さないと」
「私、お風呂入ってくる」

そして陽菜は靴を脱ぎ、家族の横を通って風呂場へ走って行った。

「姉ちゃん、メシいらねーの?」
「後で食べる」
「変なの。いつもは犬みたいにガツガツ食うのに」

汚れた全ての服を脱ぎ捨て、陽菜はシャワーを浴びた。暖かいシャワー、暖まる体。そして陽菜の緊張の糸が切れ、床に崩れた。形の良い乳房、桃色の乳首、引き締まった全身の体に暖かいお湯が雨のように降り注いでいる。そして陽菜は体を洗い始めた。痴漢の体液と精液を全てぬぐい落とすように洗った。特に膣の中は、一匹の精子も残らないぐらい念入りに洗う。……手遅れだと、もう分かっていたのだが。

「私、最低だ……」

痴漢をされ、オナニーをして、レイプされて……、それで最後にはイってしまった。嫌だったのに、やめてほしかったのに……それなら、どうして絶頂してしまったのだろう。耐え抜くことが出来なかったのだろう。弱い子だ。スポーツばかり上手くなって……、陽菜の自己嫌悪が深くなる。

性欲という物は、大抵の人間に備わっている。膣を刺激されれば、興奮してしまっても仕方が無い。しかし、まだ純情で性についての知識の乏しい陽菜にとって、「絶頂してしまった」という事実はあまりにも重かった。

私なんて……。痴漢と同じ変態なんだ……。痴漢が言ったみたいに、AV女優にでもなればいいんだ……。陽菜はそんなことを思いながら、降り注ぐシャワーの水に、ただうたれていた。眠りたい。何もかも忘れたい。そう思った。

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