ロリ少女官能小説集:幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(2)

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金で園児を犯せる風俗店があるとしたら――。健一は知り合いの案内で、会員制の幼女地下風俗にやってくる。所属するのは3歳~6歳の現役幼稚園児。本来は勃起の意味も知らないような幼女が、あられもなくスモックをたくしあげ、交尾の穴を晒すのだ。健一を誘惑し、小さな身体で、おちんちんを気持ちよくさせようと奮闘する。風俗店内の劇場では幼女がディルドで犯され、スパンキングを受けていた。淫靡な幼女空間。過激なショーを見ながら、幼女の集団に抜いてもらう。幼女の小さなおくちが、勃起したペニスを吸うのであった。最後に、5歳の人気園児「さくら」と個室に向かい、クンニやフェラチオ、中出しセックスを体験する。文字数約47000字。(鬼畜度:弱 少しだけ鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

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幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)

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笑顔の受付嬢。こんな店に来ている自分を、心のなかでどう思っているのだろうか。違法な店に緊張する健一は、いらぬ罪悪感を抱いて汗をかいてしまう。手のひらがまた、汗でじんわりと濡れるのであった。受付の女性は笑顔のままだ。健一にとっては非日常でも、受付嬢にとっては、単なる日常業務にすぎない。

「当店は5歳以下の現役幼稚園児との性的サービスを提供しております。一部の園児には、体格と教育進度の都合、ご利用いただけないプレイがございます。あらかじめご了承下さい。また、現在の法律では、サービスの利用も含め、完全に違法となりますので、ご友人をご招待なさる場合を除き、他言は無用でお願いいたします」
「はい……」

バレたら終わりなのだ。地下に潜ってサービスを受けた時点で、幼女姦淫の罪を背負う。他言は無用とのことだが、他言すれば自分が捕まるのだから、誰も外に漏らしたりしない。この店が、秘密を守りながら運営し続けられる理由の一つであった。嫌でも緊張してしまう。同時に、本当に子どもとセックスできるのだという期待感から、ペニスにたぎる興奮も、徐々に高まっていくのであった。

「トラブル防止のため、料金は完全前払い制となっております。延長の際につきましては、その都度呼び出しブザーを鳴らし、スタッフに延長の旨をお申し付けください。追加料金も、そこでお支払い頂く形になります」
「分かりました。……えっと、基本料金の支払いはここですればいいんですか?」
「はい。コースをご指定の上、規定の金額をお支払いください」

受付嬢はにこりと笑う。一体、いくらするのだろうか。山野が払ってくれることは分かっていたものの、サラリーマンにすぎない彼は、気が気でなかったのである。受付嬢は続ける。

「最後に……。所属園児の身体は非常に小さく、性器も肛門も狭い娘が大半です。挿入の際には良く濡らし、怪我をさせないよう、くれぐれもご注意下さい。本格的な治療が必要な場合は、通常の料金に加え、罰金を頂きますのでご了承下さい」

健一は静かに頷く。これから交わろうとする幼女たちは、簡単に持ち上げられるほどに小さい。ペニスの挿入さえ、健一にはありえないことのように思えた。だが、挿入について注意をするということは、ここの子たちには「入る」ということなのだろう。

その他の注意事項が列挙された紙を受け取る。健一がそれを眺めていると、受付嬢は下の棚から分厚い本を取り出し、カウンターの上に広げた。本の中には、サービスメニューの一覧と、所属園児の写真・プロフィールがずらりと並べられ、所狭しとひしめいているのであった。卒園アルバムのようなデザイン。しかしこれは、アルバムなどではなく、セックスが出来る幼女を陳列した、商品カタログなのであった。山野は名簿を見て、即決で指をさす。

「90分コースを2人分。年少さんサービス、ショー付きで」
「はい。……合計で36万円になります」

山野は財布から札束を取り出し、事も無げに36万の大金を支払うのであった。手取りの月給よりも高いその金額に、健一は目が泳いでしまう。子供とセックスをするには、それだけの金を詰む必要があるのだ。健一は改めて周りを見る。この質素なオフィスはやはり作り物だ。この幼女風俗は莫大な利益をあげている。

「指名はゆりちゃんで」
「はい。ゆりちゃんで120分ですね……。お連れの方は、どの娘を指名なさいますか」
「え、ええっと……」

健一は名簿を覗き、所属園児の写真を見る。ロングヘアー、ショートヘアー。ツインテールにポニーテール。様々な髪型をした幼女の写真が、ずらりと並べられている。どの娘も空色のスモックを着用していた。四角い写真の下には、ひらがなで園児の名前が書かれており、好きな食べ物や、好きなどうぶつといった、幼女らしいプロフィールが記載されている。ひまわり、すみれ、ゆり、ちゅーりっぷ。園児の名前は花から取られている。この幼稚園の源氏名は、女の子好みの可愛らしいお花なのだ。指名した客は、幼女の下半身に咲く花を、つぼみのうちに刈り取る。

健一は迷った。どの幼女も物凄く可愛い。幼女らしい幼い顔立ち。目元はぱっちりとしている。笑顔の子もいれば、恥ずかしがっているのか、上目遣いの子もいた。悲しんでいる顔は一つもなかった。雪のようなほっぺた。桜色の唇。子供服のモデルとしても通用しそうな、美幼女揃いである。日本人らしき娘が殆どだが、東南アジアやインドあたりを思わせる顔立ちをした園児もいた。3人ほど白人幼女もおり、黒人の娘も1人だけ所属していた。どうやって集めてきたのだろう。家族や両親は……。サラリーマンにすぎない健一には、想像することさえ難しかった。

「セックスのお相手をするのは5歳の子が中心ですが、4際や3歳の女の子もおります。きちんと調教された子ばかりなので、どの子を指名してもお楽しみ頂けますよ」
「は、はあ。そうですか……」
「当店は高級志向の風俗店ですので。疑問点等ございましたら、遠慮なくおたずね下さい」

健一は名簿を見ながら、照れくさそうに、ばつが悪そうに言う。

「あの、正直……。こういう店を使うのは初めてなので、どの子にしたら良いか迷ってしまって」
「そうですね。では、さくらちゃんはいかがでしょう」

受付嬢は、右端にはられていた一枚の写真を指さす。茶髪のツインテール幼女。写真の向こうのお客さんを誘惑するかのように、うるんだ黒のツリ目で、カメラに目線を送っているのであった。お人形さんのように可愛らしい。セックスなんてしなくても、抱きしめて撫でているだけで、幸せになれそうな美幼女であった。さくらちゃん。好きな食べ物はトーナツ、好きな動物はねこさんだそうだ。頑張り屋で、エッチにも積極的だと書いてある。

「この子はお客様から沢山のはなまるを頂いていて、満足度が非常に高いんです。2歳の頃から勤めているベテランなので、初心者の方でもご満足いただけるかと」
「2歳から……」

3年もの間、小さな身体で、成人男性相手にセックスサービスを提供し続けてきたのだ。言葉もはっきりしないうちから、ペニスに触れてきた幼女なのだ。健一などよりもずっと、性経験が豊富なのである。喉を鳴らして唾液を飲む。こんな幼女とセックスするなんて、普通の生活をしていれば出来ることではなかった。こういう娘とは、この店でしかセックスできないのだ。普通は入らないのだ。その瞬間、健一の腹が決まった。

「それなら、さくらちゃんで」
「はい。それでは、あちらのエレベーターから、店内にお進み下さい」

受付嬢が手を差し伸べる先には、古びたエレベーターが一台あった。地上一階と地下四階を往復するだけのしろもの。

「地震・火災・警察の強制捜査等、緊急時には、地下のスタッフがご案内します。地下にもカウンターがございますので、そちらでまた、はなまるシールなどをお受取り下さい。それでは、いってらっしゃいませ。"めすぶた幼稚園"のサービスを、存分にお楽しみ下さい」

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