ロリ少女官能小説集:幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(1)

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金で園児を犯せる風俗店があるとしたら――。健一は知り合いの案内で、会員制の幼女地下風俗にやってくる。所属するのは3歳~6歳の現役幼稚園児。本来は勃起の意味も知らないような幼女が、あられもなくスモックをたくしあげ、交尾の穴を晒すのだ。健一を誘惑し、小さな身体で、おちんちんを気持ちよくさせようと奮闘する。風俗店内の劇場では幼女がディルドで犯され、スパンキングを受けていた。淫靡な幼女空間。過激なショーを見ながら、幼女の集団に抜いてもらう。幼女の小さなおくちが、勃起したペニスを吸うのであった。最後に、5歳の人気園児「さくら」と個室に向かい、クンニやフェラチオ、中出しセックスを体験する。文字数約47000字。(鬼畜度:弱 少しだけ鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

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幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)

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【1:禁断の幼女地下風俗】
灼熱の日差しの中で見た、白昼夢というわけではなかった。

幼稚園児と生でセックスできるなんて、その日になるまでは思ってもいなかった。漫画や小説のような、妄想の世界の出来事だと思っていた。この世には、金銭と引き換えに利用できる、ありとあらゆるサービスが存在する。万札を束で用意すれば、幼児とセックスすることだって、不可能ではないのだ。

同時に、腰程度の背丈しかない幼女に、心の底から魅了された初めての日でもあった。……普通のサラリーマンでしかない健一には、夢か幻かにしか思えない。そういう体験をすることになるのだ。

夕焼け空。潰れそうなぐらい狭いビルの合間の路地。転がる空き缶を踏みつけ、我が物顔で寝そべる野良猫をまたぎ、延々とからみねじれていく路地を、スーツ姿で進む男がいた。健一は一般企業に務めるごく普通のサラリーマンだ。皮の手提げかばんをしっかりと握る。ゴツゴツした古いコンクリ舗装の道を、ごうごう鳴る室外機を避けながら、一歩一歩進んでいくのである。足場は悪い。うっかりしていると、歪んだ地面に足を取られ、つまずいてしまいそうだった。残暑の日差しはまだ厳しい。ビルの合間で影になっているのは良いにしても、室外機から溢れる熱風が、そのメリットを相殺してしまっていた。健一は前を進む太った中年男に言う。

「ずいぶん辺鄙な場所にあるんですね……。こんな所にあるものなんですか、その、めすぶた幼稚園とかいうのは」
「まあねぇ。堂々と経営できる店じゃないから、そりゃあ、立地も悪くなるよ……。健一くんは若いんだから、しゃんとして頑張りなさい。そう遠くはないよ」

太った中年男には、山野という名前があった。取引先の社長である。仕事相手程度の間柄だったところ、歳の差にもかかわらず意気投合し、プライベートでも親交を深めるようになった。なぜか馬が合う。その原因は、共通する性癖にあったのかもしれない。あることをきっかけに互いに重度のロリコンであることを知った。その数日後、山野は健一を誘ったのである。互いに、いわゆる定時に帰宅できる日を選び、こんな場所まで連れたって来た。

目的地はただ一つ、「めすぶた幼稚園」。一桁幼女との性交サービスを秘密裏に提供する会員制風俗店である。健一は、そんなものがあるということさえ半信半疑であったが、山野の口調には冗談めかしたところがなかった。めすぶた幼稚園は実在する。一歩一歩進む。グレーゾーンをまたいで、黒の世界に行く。その現実感も無いままに、健一はたどり着いてしまった。

「おお、ここだここ」

何の変哲もない灰色のビルに取り付けられた扉は、もともとは真っ黒だったのだろうが、表面が錆びで塗装がはげ、うっすらと赤茶けていた。この扉を指さしたのだ。スーツの中でも分かるほどでっぷりと太い足を、二歩三歩と進めて、山野はようやく一息つく。ポケットの中のハンカチを取り出し、額の汗をぬぐう。健一も山野に続き、鉄扉の前に立った。

「ここですか」
「ああ。外見じゃ分からんだろ」
「店かどうかもわかりませんよ」
「入ろう。中はクーラーがきいてるから」

山野は扉を開けて、慣れた様子で建物の中に入る。薄暗い屋内は、覗いただけでは様子もわからない。健一は、落ち着かない様子で、警戒しながら一歩だけ店内へと入った。通ってきた路地をそっと見返す。誰かに目撃されていないか、気が気でなかったのだ。

幼女とする。妄想を現実にすることに、後ろめたい気持ちがあったのだ。警察に尾行されているかもしれない……。そんな妄想さえ抱いてしまう。だが、延々と続くビルの合間には、人も動物も、誰も居なかった。かばんを持つ手がじんわりと汗ばんでいる。肌に当たる熱風が、あまりにも現実的だった。これは現実だ。

そうだ。この店では、利用するだけで逮捕されかねないほど違法なサービスを扱っているのだ。健一は外に向けられていた視線を、意識して室内に戻した。山野はそんな健一の様子にも気付かないようで、黒いブランド物のハンカチで、額の汗を拭っているのであった。

薄暗い店内に入り、音をたてないように扉を締める。オレンジ色の照明が、頭の上から頼りない光を発しているのであった。窓は一つもない。白いタイル。穴の空いたソファーが端に一つ置かれており、しなびた観葉植物が、茶色の丸テーブルの上を、力なく飾るのであった。倒産寸前の会社のオフィスといった雰囲気であるが、恐らくは、たまたま迷い込んだ人間向けの、フェイクとしての内装なのだろう。2メートルほど前方に、カウンターがあった。駅中の売店のように狭いカウンターの中には、1人の若い女性がぽつんと立っている。

レモン色のエプロンを付けた生真面目そうな女性である。エプロンの表面には、絵本に出てくるような、可愛らしいひよこが描かれていた。幼稚園の先生といった雰囲気だ。こういう店だから、演出として、スタッフもそれなりの格好をしているということなのだろう。すでに顔なじみなのか、受付嬢は柔らかく微笑みながら、やってきた山野とその連れを迎えるのであった。

「いらっしゃいませ。会員カードを拝見してもよろしいでしょうか」
「はい。こっちは、僕からの紹介で」
「恐れいります」

受付の女性は、山野の会員カードを機械に通し、両手で持って返却する。次いで棚の中から新しいカードを取り出し、マジックで番号を書いた。機械で処理をしてから、釣り銭トレイの上に置く。個人情報は取らない。こんな店に、身元を明かす人間はいない。ただ、金さえあれば良い。店と客はサービスと金の交換だけで成り立っている。

「入会費は10万円になります」
「僕が出すよ」
「ありがとうございます」

健一は素直に頭を下げる。一介のサラリーマンにすぎない健一にとっては、かなり厳しい額である。払ってもらえることは正直ありがたかった。会員制の風俗店なので、山野の紹介がなければ利用できないわけだが、仮に会員制でなかったとしても、値段の高さで二の足を踏んでしまうに違いなかった。一方、実業家である山野にとってはおごっても差し支えない程度の金額らしい。万札が手渡されるのを見届けると、健一は遠慮がちに会員カードを手にして、財布の中に入れた。受付の女性は、営業スマイルで応対を続ける。

「そちらのお客様は初めてのご利用ですので、当店のサービスについて、簡単に説明させていただきます」
「は、はい」

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