ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(2)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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高校生の休日の午前、彼は普段通りベッドの中で惰眠を貪っていた。勉強はあまりしないが、スマホのゲームは人一倍やりこむ……そんな自堕落な事情で積み重なった夜更かしを埋め合わせるように、昼近くまで眠りこけているのがいつもの彼であった。だが、その日は少し事情が違った。

うっすらと目を開ける。自室の白い天井が見える。窓から差し込む光はほのかで弱かった。半分眠ったような心の中、頭をぽりぽりと掻く。明らかに早朝だ、なんでまたこんな時間に起きてしまったのか。ぼんやりとした意識から目覚めていく。そしてようやく、彼は下半身の異様な感覚に気がついた。ペニスを触る女の子、それが全ての原因だった。

「思ったよりでっかいなぁ。ちんちんさん、気持ちよくしてあげるから暴れないでね……」

へその下にあたるズボンのボタンは完全に外されていた。チャックも下ろされている。そして、トランクスの中に上半身をつっこんで、下着の中に潜り込もうとしている小さな女の子を見てしまった。トランクスの生地がもぞもぞと動く。小さな手が皮膚に触れる感触には、みょうなくすぐったさがあった。……小さな人間? これは夢か。夢の中ということであれば、何が起きても納得できる。ところが、彼の頭は驚きのあまり完全に覚めてしまっていた。夢の中というには、意識も風景もはっきりとしすぎている。その妖精を除けば、周りにある一切がいつも通りであった。

「夢じゃないな、これ」

俺は起きている。それじゃあ、この小人はなんだろう。はみ出ている下半身から彼は推察する。おおよそ身長は20cm。トランクスの端から、青色の髪の毛や透明な虫の羽のようなものがはみ出ている。……妖精? そしてその子は、一枚の服を着ていなかったのである。パンツから出ている妖精の下半身は恥じらいもなく丸出しになっていた。丸いお尻も、細っこい足も、それどころか陰毛ひとつない膣さえも丸見えだった。どきりとする。生だ。思春期に入ってこのかた、女の子の性器はデジタルデータとしてしか見たことがなかった。

彼の目は覚めるにとどまらず、興奮のあまり、平常以上に意識をはっきりとさせていった。膣。またの名を女性器。おまんことも。この妖精は女の子なのだ。生唾を飲む。ぴっちりと閉じたどらやきのような子供まんこであっても、性経験のない高校生には刺激が強すぎた。朝立ちで大きくなっていたペニスが、血液を得て、さらに膨れ上がる。そしてギンギンに勃起してトランクスの生地でテントを作ってしまう。

「わわっ、もっとおっきくなっちゃった。こわいなぁ、もう……」

パンツの中から可愛らしい声。こっちの台詞だと彼は思った。朝起きたらパンツをまさぐられている。しかもこんな小さな……文字通り小さな女の子にである。妖精の手らしきものが、ペニスの根本を触っているのが分かった。とりあえず、彼のペニスに用があるのは確かなことらしい。妖精は彼に起床にも気づかず、はみ出たお尻を左右に振りながら、のんきに独り言を言う。左右に揺れる尻は、まるで彼を誘惑しているかのように見えた。

「あ、まだまだおっきくなってる……。うう、すごい。びくってしてる。気持ちいいのかな……おとなしくしててね」

ぺたぺたと触っている。玉袋の柔らかい皮を触る。陰毛の根本をいじってみる。妖精はそんな軽い刺激を続けていたが、ペニス本体を本格的に刺激しようとはしない。躊躇しているようだ。

「変なにおいがする……これ、どうすればいいんだっけ。触るんだっけ、舐めるんだっけ。……きゃっ、またびくってした。こんなことなら、おかあさんにも来てもらえば良かった……」
「おい」
「だれ? 今とっても難しいところなんだから、邪魔しないで……」
「お前が触ってる"それ"の持ち主だよ」
「……え?」

妖精は慌ててペニスを放し、パンツの中から出てきた。きょとんとした顔で、下腹部のあたりで女の子座りをする。そして漸く、妖精の容姿が全て分かった。膝裏あたりまでの長さを誇る、青色のロングヘアー、晴天の空のような澄んだ色の瞳。眉も目もたれぎみで、心優しい気弱な少女という印象だ。西洋の雰囲気が混じった彫りの深い顔立ち。ただし、日本語に不自然さはない。胸は完全にぺったんこで、ごまつぶのような桃色の乳首が付いていた。スレンダーというか、幼児体型というか、20cm弱のミニサイズであることもあって、かなり幼い印象を受ける。人間で言えば、せいぜい9歳かそこら程度にしか見えない。

「大変、起きちゃった……」

妖精は、彼の目線に気づくと、怯えた顔をして後ずさった。彼のトランクスの上に退避する。そして透明な羽をピンと伸ばし、露骨に警戒心を示した。羽をぱたぱたとさせて飛び立とうとするので、彼は反射的にその細い足を掴んだ。しっかりとした感触がある。妖精はやはり、幻覚などではなかったのだ。

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