ロリ少女官能小説集:JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(5)

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楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【小学生(1~6年) 成長 昏睡 睡姦 強姦 全身舐め クンニリングス ディープキス 指挿入 オナニー アナルセックス セックス 中出し 妊娠 愛欲 鬼畜 近親相姦】

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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2年生になる。時間は色々なことを解決してくれる。進級して一回り大きくなると、母親を失った傷も多少は癒えてきたようだ。母親を恋しがって泣く機会も減っていった。とはいえ、母親を忘れたわけではない。自発的に、遺影に手を合わせ、自分のお菓子などをお供えしている。すみれなりに、心の整理を付けようとしているのだろう。父親もそんなすみれを見ながら、父親らしく、娘の成長を感じ取るのであった。

数年前は、いやいやして駄々をこね、ぐずるような幼児だったのに、こんなに大人びで綺麗になった。幼女から少女に近づきつつある。生まれながらの美しさは今も健在であった。

その日、2人は写真館に行って、少し遅い七五三の写真を撮った。すみれはまだ7歳である。誕生日が遅いこともあって、2年生での撮影となった。赤い桜柄の着物を着て、髪の毛も飾り付けしてもらった。本物の花びらを使用した風流な髪飾り。レンタルでなければ付けさせてやれないような高価な代物である。小さいなりにおしゃれ心は強いようで、綺麗な和装に、めずらしくはしゃいでいるのであった。写真館のスタッフは言う。

「とても可愛らしいお嬢様ですねぇ」

どの客に対してもそう言っていると分かっていた。だが父親は嬉しかった。性的いたずらを始めた彼だが、すみれへの愛情が醒めたわけではない。行き過ぎた愛情ゆえに、娘との結合を求めているのが現実だった。実際のところ父親は、すみれ以上に、今回の七五三を楽しみにしていた。娘を着飾るのが楽しい。娘を褒められて嬉しくないはずがない。すみれには、実際、褒められるだけの可愛らしさが備わっていた。パパを誘う美貌があった。

すみれは写真撮影を終え、美しい着物姿で父親のもとに戻ってくる。白い足袋に黒い草履。長い黒髪が和装と調和して、美しさに磨きがかかっていた。時代が時代なら、どこぞの姫君とでも言えるような風貌。そこに、子供らしい天真爛漫の笑みが添えられる。小さな腕が、父親の身体にぎゅっと抱きついてくる。

「おしゃしんとれたよ!」
「どうだった?」
「たのしかった!」
「そうか。良かったね。赤い着物がとっても綺麗だよ。お母さんだって天国で喜んでる」
「おかあさんも? えへへ、そうかなあ」

くるくると回ってポーズをとるすみれ。着物の袖が踊り、まるで桜吹雪のようであった。着物姿のすみれは、その名に負けない、花のような可憐さを身にまとっていたのである。すみれははしゃぎつつ言った。

「可愛い? お姫様みたい?」
「うん。本当に……お姫様みたいだ」

儚い禁忌の色。許されることなら、今すぐこの場で押し倒し、犯してしまいたいほど、危うい色香を発していたのである。着物の首元から覗く素肌を見て、欲情しない人間がいるのだろうか? 父親は勃起を抑え、情欲を悟られないようにするので精一杯であった。それから暫くして、恰幅の良い男性スタッフが来た。にこにこと笑いながら、揉み手をして話し始める。

「よろしければ、お客様の携帯で、お嬢様のお写真を撮りましょうか?」
「良いんですか?」
「はい。私が撮影いたします」

すみれの裸を撮影した時は、すぐにパソコンに取り込み、携帯電話には残さないようにしている。特にためらうこともなく電話を渡し、側の椅子に座った。娘の晴れ姿を、電子データでも手にすることが出来るというわけだ。すみれは父親の方をじっと見ている。

「はい、お嬢様、こちらを見て下さいねー」

はっとして、カメラ目線になるすみれ。何度も写真を撮ってもらい、だいぶ慣れたようである。気分はモデルさんだ。にっこりと、しかし上品に微笑み、顎を引いてレンズを見る。桜の着物に身を包んだ黒髪の美少女が、凛と立ち、カメラのシャッターを求めている。父親は思う。この美しい少女を、毎日汚してきたのだ。あれから半年以上になる。少なくとも、週に一度はすみれのおまんこを舐め続けてきた。7歳の幼膣は、本人も知らない間に幾度と無く舌でほぐされ、女性器として開発されている。あの花園の香りを知るのは、この世に一人だけ……。

「そうそう。いいですよー……。はい、そのまま……」

父親の携帯電話に、娘の晴れ姿が残る。最近は色々とサービスが良い。七五三の写真は、表アルバムにふさわしいだろう。一方で。裏アルバムにもうってつけの素材といえるのであった。姫君のような少女が、あられもない姿になる。その落差は父親の勃起を誘った。

着物から着替えたすみれは、父親と一緒にレストランで食事し、魔法少女ものの映画を見て、小学校生活の休日を満喫したのであった。幼稚園児の時代から一気に忙しくなったすみれであるが、学校社会にも上手く適応し、毎日楽しんでいるようである。2年生ともなれば、友達付き合いも深くなる。夕食時には大好きなオムライスを食べながら友達の話をしてくれる。お気に入りのお友達と、ほどよい関係を築けているようであった。

オムライスの中には睡眠薬が入っている。犯してしまうことへの罪悪感からか、睡眠薬はいつも、すみれの好物の中に入れているのであった。美味しいものを食べさせてあげるから、寝ている間はパパのものになってくれ。そういう言い訳がまだ必要だった。すみれの父親はまだ鬼になりきっていなかったのである。

食事の後まもなく、すみれは布団に入り、寝息を立てはじめるのであった。服を全て脱がせて、生まれたままの姿にしてしまう。父親も服を脱いだ。夕食前に風呂に入れたから、父娘ともに身体は綺麗であった。携帯電話の録画機能を作動させ、机の上に置く。

「すみれ、愛してるよ……」

すみれは目をつむっている。眠り姫の頬に、何度もキスをして、男根を隆起させるのであった。裸の身体をひしと抱きしめる。子供の成長は早かった。はっきりと分かるぐらい背が伸びて、身体が大きくなっている。だが、まだ2年生なのだ。父親の身体から見れば、小さいことには変わりなかった。もうすぐすみれも8歳だ。あと、2年か3年もすれば、幼女の領域を脱して、少女として父と暮らし始めるのだろう。娘の成長が楽しみでもあり、寂しくもあった。

父親はすみれの平坦な胸を舐めまわし、膣へと降りていった。桃色で、ひくついて、柔らかくて……これより素晴らしく、可愛らしい花はない。何度舐めても飽きない。下の口からは、丁寧に愛撫によって、とろみのある蜜が延々としみ出てくるのであった。親指を大陰唇に添え、割れ目を開いてやる。何度も開いたおかげで、スムーズに具を露出させられるようになった。幼女のおまんこは、小さいながらに機能している。刺激をすれば濡れる。快感も感じる。

※サンプルはここまで

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
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