ロリ少女官能小説集:JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(4)

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楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【小学生(1~6年) 成長 昏睡 睡姦 強姦 全身舐め クンニリングス ディープキス 指挿入 オナニー アナルセックス セックス 中出し 妊娠 愛欲 鬼畜 近親相姦】

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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内太ももを舐めあげていくと、灰色のショーツに行き着く。ゴムは黒、生地は灰色。極めてシンプルな下着であった。キャラ物の下着や、動物柄の下着など、種類は色々あるのだが、今日はたまたまこれに行き当たった。無地の生地は色気がなくて、それがかえって心地よい。生の娘を犯しているのだという背徳感が、父親のペニスを怒張させていた。股間の部分を見る。指先でそっと、柔らかな肉を撫でる。生地の上からでも分かるぐらいぷにぷにとしていて、押し込んだ肉が容易に沈み込んでしまう。パンツの生地を引っ張ると、深い割れ目にきゅっと食い込んだ。これが、すみれのおまんこなのだ。

パンツの生地には、割れ目にそってうっすらとシミのようなものが残されていた。だがそれは、父親が期待しているような愛液などではなかった。拭ききれなかったおしっこが付着し、しみついただけの跡である。鼻を近づけると、ほんのりとおしっこの香りがした。子供のおまんこに残る、誘うようなフェロモン。ごくりと唾を飲み込んだ。その香りを味わった父親は、娘の色気に嵌り込み、足を取られて、抜け出せなくなった。もとより、抜け出すつもりもない。

父親はパンツのゴムに手をかけ、下着をゆっくりと下ろしていった。足を通し、すんなりと脱がせてしまう。パンツを取り去ると、すみれを守る衣服は全てなくなり、可愛らしいお顔から大事なところまで、布団の上にさらけ出されてしまうのであった。父親は立ち上がり、ズボンのポケットにある携帯電話を取り出して、レンズをすみれに向けるのであった。

まずは一枚、全身。すみれの小さな身体を、写真の中におさめていく。普段見慣れている幼女の身体であっても、このように撮影すると、ポルノを製作していようで、なんともエロティックなのであった。ロングヘアーを整えて、娘の寝顔を撮る。様々な角度から記録する。最後に下半身に向かい、ふとももを開かせて、幼い下半身を激写してしまうのである。寝顔の写真に挟まれて、裸の写真が残っている。7歳女児の身体に、性的な文脈が与えられた瞬間だった。

父親には野望があった。娘のいたずらを逐一記録し、裏の成長記録とするのである。表のアルバムには、運動会や授業参観、七五三の晴れ姿などが並ぶことになる。裏のアルバムには、娘の裸、乳首、性器などが残る。くぱぁと開いたおまんこを撮影し、一年ごとに並べてみたい。娘の性器は、どのように成長していくのだろうか。生理は、いつ来てしまうのだろうか。

「開くか……?」

父親はまたしゃがみ、おまんこを触る。すみれはM字開脚をして、肉厚な大陰唇を晒していた。クリトリスの皮も全く見えていない。鼻を近づけると、すみれのおしっこのにおいは、ますます強くなって父親を誘惑するのであった。父親の息が荒くなる。中身はまだ、一度も見たことがない。妻の目を恐れて、おまんこを開くことは出来なかったのである。今なら、薬がきいている今なら、娘にもばれずに中身を鑑賞することが出来る。あとは、上手く開くかどうかだ。こんな小さいおまんこを、あっさりと開くことなんて出来るのだろうか。

人差し指と親指を添えて、大陰唇を押し開く。むにむにで柔らかいぶん、なかなか開かない。中が少々癒着しているのかもしれない。とはいえ、そこまで困難でもなかった。指に唾液を付け、大陰唇を舐めながら、何度か触ってやる。開く。開いて、おまんこの具が、外の世界を初めて認めたのであった。

「おぉ……」

小さな皮につつまれたクリトリスに、耳たぶのように小さな大陰唇。指が入るかも分からないような小さな膣口、虫眼鏡でも見落としかねないほど細く埋もれた尿道口。これが娘の生殖器なのか。柔らかい。大陰唇の広がりに合わせて、ぐにぐにと隠微に動いている。父親の勃起はさらに強まり、興奮のあまり、まともな呼吸をするのも難しくなっていった。少し汚れていたので、側のティッシュに唾液を付け、目につく恥垢を拭きとってやった。熟成されたおしっこの香りが、性臭となって鼻の穴にまとわりつく。刺激は強いが、嫌な気はしなかった。娘のおまんこにいたずらしているのだと、嗅覚からも理解する。ペニスをますます興奮させてしまう。

カメラのレンズを向ける。幼稚園から上がったばかりの、生殖器というには未熟すぎるおまんこを記録していく。これがどのように女性器として成熟していくか、今から楽しみでならなかった。子供の成長は早い。今は小人のような娘も、6年もすれば中学生。身体が大きくなって、胸も出て、性欲を抱き、法律を度外視すれば生殖さえ出来る身体になってしまうのである。毛はいつ生えるのか。いつ子作りが出来るようになるのか。ペニスが入るようになるのはいつか。潮を吹けるようになるのはいつか。妄想が広がる。初めての娘は、分からないことだらけであった。

妄想が発達する。娘との交尾。娘への中出し。娘の妊娠。空想は自由だ。どこまでもどこまでも伸びていく。伸びきった空想は、父親をますます興奮させ、とうとう興奮にペニスが勝てなくなった。興奮のあまり、下着の中に射精してしまったのだ。

「あっ!?」

気づいた時には遅かった。トランクスの中で精子が発射されている。尿と違って、精子は止めることが出来ない。びゅくびゅくと出て、下着の生地を汚していくのであった。父親は急いでズボンを脱ぎ、精液で汚れたトランクスを脱いだ。

「やってしまった……。中学生じゃあるまいし」

それだけ興奮していたのだ。すみれの身体があまりに性的で、その色香に、男として興奮してしまったのだ。中学生のころ、夢精した以来の情けなさ。言葉を変えれば、中学生の頃に味わって以来の興奮を手にしたとも言える。精液の付いたトランクスをざっと水で洗い、洗濯カゴの中に入れた。妻が生きていたら、疑われる原因になったかもしれない。ほっと胸を撫で下ろす。根っから慎重なたちである父親は、娘への性的いたずらをするにあたっても、それなりの緊張状態を維持し続けていた。無理をするつもりはない。怪我でもさせたら大変だ。

「すぅ……、ん……」

布団に戻ってくると、裸のすみれは全身をだらりとさせ、M字に開脚させていた足も、人の字を書くように投げ出されてしまっていた。おっぱいもおまんこも丸出しにして、大の字で眠っている。前髪が流れて、白いおでこが見える。射精して落ち着いた父親は、そこでようやく、父性愛を思い出すのであった。可愛らしい寝顔だ。傍に座って、小さな胸を撫でる。

「ごめんな、すみれ」

お父さんは、どうしようもないぐらいに変態なんだ。娘としても好きだが、それと同じぐらい、女として好きなんだ。オスとメスの関係を作りたいんだ。一度射精したことで、父親のペニスに宿っていた焼けつくような性欲は消えてなくなった。しかし、根本にある欲望はそのままに残されている。精液がたまれば、すみれの幼い身体を再び陵辱してしまうのだろう。

「今日は、ここまでにしておくか……」

そう言うと、父親は洗面所に向かい、タオルをお湯で濡らしてすみれのところに戻ってきた。唾液で汚れたすみれの身体を、一通り拭いてやる。下着を新しいものと取り替え、ついでにパジャマに着替えさせてやった。うさぎさんの絵がプリントされたパジャマだ。すみれはまだ7歳である。寝ている間に着替えさせてもらったからといって、「何か」を疑うことは絶対にないだろう。パジャマを身につけ、普段の娘に戻ったすみれを、布団に横たえ、掛け布団をかけてやった。父親自身も布団を敷き、軽く着替える。

「おやすみ、すみれ」

父親は蛍光灯を消し、すみれの隣に敷いた布団に、横になるのであった。もう一度、すみれの寝顔を見る。暗闇の中でも分かるぐらい、白くて綺麗な肌だった。ほっぺたにキスをする。美しい黒髪を撫でる。小さな娘を慈しみながら、すでに下半身には血液が集まり、明日からの計画を、無意識のうちに練り始めるのであった。

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